ほぼ日(3560)・施策前進
地域プロジェクト・『ほぼ日手帳アプリ』など新コンテンツの開発
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-14。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
継続的な新規事業・サービス創出による事業多角化18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14前進決算
「さらに、新たな表現によるコンテンツの創出を目指し、社内外のクリエイターを巻き込む枠組みとして「ほぼ日マンガ部」を本格的に始動させています。」
社内外のクリエイターを巻き込む新たなコンテンツ開発の枠組みを本格始動した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「群馬県赤城山の鳥居峠に新たな拠点「ほぼの駅 AKAGI」を開設、2025年11月から試験的に営業を開始し、2026年4月24日にグランドオープンを予定しています。」
地域との取り組みとして、赤城山に新たな拠点を開設し、試験営業からグランドオープン予定まで具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年4月 「尾瀬とほぼ日」開始」「2025年10月 「ほぼ日手帳アプリ」サービス開始」
地域プロジェクト「尾瀬とほぼ日」を開始し、「ほぼ日手帳アプリ」もサービス開始まで進め、新コンテンツの具体的な展開を記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「加えて、「ほぼ日×地域」に関するプロジェクトや「ほぼ日手帳アプリ」など、さらなるコンテンツの充実に向けての取り組みを進めています。」
新たなコンテンツの例として、地域とのプロジェクトと『ほぼ日手帳アプリ』を挙げ、開発を進めていると記載している。