「HOBONICHI MOTHER PROJECT」による新商品・コンテンツ展開
FY2020に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-10-14前進決算
「9回目の実施となるコンテンツのフェスティバル「生活のたのしみ展」を6月1日から新宿で開催し、「MOTHERのSUMMER」をはじめとする人気プロジェクトの出展」
MOTHER関連企画について、「生活のたのしみ展」への出展を通期実績として記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「期間限定ショップ「MOTHERのおみせ」や「ほぼ日曜日」で開催した「でたらめ!タローマン大万博」等の売上は好調に推移しています。」
MOTHER関連では期間限定ショップ「MOTHERのおみせ」を展開し、売上が好調に推移したと記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「MOTHERのBAZAAAAR!!」をはじめとする人気プロジェクトの出展だけでなく、「石田ゆり子さんがいっしょに暮らすものたち」など他には無い品揃えを実現した新企画も含めて57店舗が出展し、販売総額は過去最大となりました。」「『MOTHER2』発売30記念イベント「『MOTHER2』のひみつ。」」
MOTHER関連プロジェクトについて、「生活のたのしみ展」への出展と「ほぼ日曜日」での記念イベントを実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「「ほぼ日MOTHERプロジェクト」における『MOTHER2 ギーグの逆襲』30周年記念の商品・イベントが好調に推移しました。」
一度売上減少・個別記載消失となったMOTHERプロジェクトについて、30周年記念の商品・イベントを再び展開し、好調と記載している。 - FY2023削除有価証券報告書
「手帳以外の商品の売上高は前期並で推移しました。」
前回まで記載されていた「HOBONICHI MOTHER PROJECT」について、当事業年度の手帳以外商品の業績説明では個別の記載がなく、商品全体は前期並みと説明されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「寝具を扱うブランド「ねむれないくまのために」や、AR地球儀「ほぼ日のアースボール」が好調に推移した一方で、アパレル関連とMOTHERプロジェクトの売上が減少しました。」
MOTHERプロジェクトの売上減少が引き続き記載される一方、寝具ブランドとアースボールが好調に推移した。 - FY2022-Q3売上減少有価証券報告書
「一方で、「生活のたのしみ展」の販売金額の一部に収益認識会計基準が適用されていることに加え、「HOBONICHI MOTHER PROJECT」の売上が減少した結果、前期比4.0%減となりました。」
「HOBONICHI MOTHER PROJECT」の売上が減少し、手帳以外の商品全体は前期比4.0%減となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「特に2020年6月より販売を開始した「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品が引き続き好調なほか、」
「HOBONICHI MOTHER PROJECT」の関連商品が引き続き好調に推移したと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「特に前期6月より販売を開始した「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品が引き続き好調なほか、」
「HOBONICHI MOTHER PROJECT」の関連商品が引き続き好調に推移したと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「特に前期6月より販売を開始した「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品が引き続き好調なほか、」
「HOBONICHI MOTHER PROJECT」の関連商品が引き続き好調に推移したと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「手帳以外の商品については、前期6月より販売を開始した「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品が引き続き好調なほか、」
「HOBONICHI MOTHER PROJECT」の関連商品が引き続き好調に推移したと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「今期スタートした「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品の発売により売上高が伸長しました。」
当事業年度に開始した新たなプロジェクトで、関連商品の発売を通じて売上高の伸長に寄与した。