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ほぼ日(3560)・施策前進

本社移転と「ほぼ日の学校」新校舎の整備

FY2020に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2026-H12020: 12021: 320212022: 220222023: 320232024: 420242025: 220252026: 12026
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本社移転とほぼ日の学校新校舎整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これは主に「ほぼ日手帳アプリ」リリース等によるソフトウエアの増加387,400千円、ソフトウエア仮勘定の減少238,343千円、ソフトウエアの減価償却による減少121,013千円によるものです。」

    「ほぼ日手帳アプリ」のリリース等に伴うソフトウエアの増加387,400千円を記載し、サービス基盤への投資が進んだ。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は415,764千円であり、その主なものは「ほぼ日手帳アプリ」開発と、自社利用ソフトウエアに係る投資です。」

    「ほぼ日手帳アプリ」開発を中心に設備投資を進め、設備投資総額は415,764千円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、752,668千円と前事業年度末に比べて65,043千円の増加となりました。これは主に自社システムなどのソフトウエア取得による増加288,553千円、ソフトウエア仮勘定の減少137,420千円、ソフトウエアの減価償却による減少85,555千円によるものです。」

    自社システムなどのソフトウエア取得に288,553千円を投じ、無形固定資産が前事業年度末比65,043千円増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は391,133千円であり、その主なものは統合IDサービス「ほぼ日ID」の導入、ほぼ日の學校、自社利用ソフトウエアに係る投資です。」

    「ほぼ日ID」、ほぼ日の學校、自社利用ソフトウエアへの投資を進め、設備投資総額は391,133千円となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、563,674千円と前事業年度末に比べて145,933千円の増加となりました。これは主に「ほぼ日の學校」などのソフトウエア取得による増加45,516千円、ソフトウエア仮勘定の増加167,112千円、減価償却による減少67,896千円によるものです。」

    「ほぼ日の學校」などのソフトウエア取得45,516千円およびソフトウエア仮勘定167,112千円などにより、無形固定資産が前事業年度末比145,933千円増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、489,483千円と前事業年度末に比べて71,741千円の増加となりました。これは主に「ほぼ日の學校」などのソフトウエア取得による増加40,584千円、その他に含まれるソフトウエア仮勘定の増加75,403千円、減価償却による減少45,446千円によるものです。」

    「ほぼ日の學校」などのソフトウエア取得により、無形固定資産が前事業年度末比71,741千円増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、413,401千円と前事業年度末に比べて4,339千円の減少となりました。これは主に「ほぼ日の學校」のソフトウエア取得による増加38,951千円、その他に含まれるソフトウエア仮勘定の減少21,827千円、減価償却による減少22,664千円によるものです。」

    「ほぼ日の學校」のソフトウエア取得に38,951千円を投じ、同サービスの設備・システム整備を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は 196,966 千円であり、その主なものはほぼ日の學校、自社利用ソフトウエアに係る投資です。」

    本社・教室設備や「ほぼ日の學校」等への投資を継続し、当事業年度の設備投資総額は196,966千円となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、372,915千円と前事業年度末に比べて55,314千円の増加となりました。これは主に「ほぼ日の學校」などのソフトウエア取得による増加56,092千円、その他に含まれるソフトウエア仮勘定の増加36,998千円、減価償却による減少37,744千円によるものです。」

    「ほぼ日の學校」などのソフトウエア取得により、無形固定資産が前事業年度末比55,314千円増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、348,214千円と前事業年度末に比べて30,613千円の増加となりました。これは主に「ほぼ日の學校」などのソフトウエア取得による増加23,781千円、その他に含まれるソフトウエア仮勘定の増加25,882千円、減価償却による減少19,018千円によるものです。」

    「ほぼ日の學校」などのソフトウエア取得により、無形固定資産が前事業年度末比30,613千円増加した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、291,913千円と前事業年度末に比べて40,885千円の増加となりました。これは主に「ほぼ日の學校」用ソフトウエア等の増加によるものです。」

    「ほぼ日の學校」用ソフトウエア等への投資により、無形固定資産が前事業年度末比40,885千円増加した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「無形固定資産は、287,208千円と前事業年度末に比べて36,180千円の増加となりました。これは主に「ほぼ日の學校」用ソフトウエア等の増加によるものです。」

    「ほぼ日の學校」用ソフトウエア等の増加により、無形固定資産が前事業年度末比36,180千円増加した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は556,911千円であり、その主なものは新本社及びほぼ日の學校に係る投資によるものです。また、自社利用ソフトウエアの投資も行っています。」

    新本社と「ほぼ日の學校」への投資を含む設備投資556,911千円を実施した。
  14. FY2021-Q3移転・新設費用の更新有価証券報告書

    「また事業の拡大及び人員の増加に伴い、本社及び店舗等を移転・新設したため、移転に係る一時的な費用(156,247千円)が発生しました。」

    事業拡大・人員増加に伴う本社・店舗等の移転・新設について、一時的費用156,247千円の発生を記載している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社は事業の拡大及び人員の増加に伴い本社及び店舗等を移転・新設したため、移転・新設に係る一時的な費用(143,057千円)が発生しました。」

    本社・店舗等の移転・新設が実施され、その一時的な費用143,057千円を計上したと記載している。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は本社を2020年11月16日に東京都港区より東京都千代田区に移転しました。また、ほぼ日の学校の設備を東京都千代田区に新設する予定です。移転・新設先について賃貸借契約を締結しています。」

    本社移転を実施し、東京都千代田区に「ほぼ日の学校」の設備を新設する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する」は、この変遷が動いた16回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1人びとがよろこんで集まる「場」を築き、物販で収益化する12回
  3. 2国内外の販路拡大による顧客層の拡張11回
  4. 3「ほぼ日の学校」による古典学習の場の開設11回
  5. 4渋谷PARCOでの文化案内所・イベントスペースの運営11回
  6. 5英語コンテンツと中国SNSを通じた海外ユーザー認知の向上11回
  7. 6『ほぼ日手帳』の品ぞろえと購入利便性の拡充10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ほぼ日の次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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