書籍・アパレルなど手帳以外の商品による売上の多角化
FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- 2026-10-14前進決算
「「ほぼ日手帳」以外の商品については、売上高は1,930,338千円となりました。9回目の実施となるコンテンツのフェスティバル「生活のたのしみ展」を6月1日から新宿で開催し、「MOTHERのSUMMER」をはじめとする人気プロジェクトの出展だけでなく、「ぼくらがCASIOに弱いわけ」という読み物コンテンツをきっかけに企画した、時計と電卓のお店「毎日着替えるCASIO」など他には無い品揃えを実現した企画が52店舗が出展しました。売上も好調に推移しました。」
手帳以外の商品について、イベント・プロジェクト・新たな企画の展開と売上を通期実績として記載している。 - FY2026-H1手帳以外商品減収・一部好調有価証券報告書
「「ほぼ日手帳」以外の商品については、売上高は841,593千円(前年同期比27.3%減)となりました。これは、前年同期に開催したコンテンツのフェスティバル「生活のたのしみ展」の当会計年度における開催が6月(第3四半期)予定のため、前年同期との開催時期の差異が生じたこと、およびファッション関連商品の売上減少によるものです。一方で、期間限定ショップ「MOTHERのおみせ」や「ほぼ日曜日」で開催した「でたらめ!タローマン大万博」等の売上は好調に推移しています。」
手帳以外の商品は前年同期比27.3%減となった一方、「MOTHERのおみせ」や「ほぼ日曜日」の企画は好調と記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「「ほぼ日手帳」以外の商品については、売上高は2,282,585千円(前期比9.9%増)となりました。特に、コンテンツのフェスティバル「生活のたのしみ展」に加え、「ほぼ日オンラインストア」で「自己買い物肯定感の向上」がテーマの「Hello! Good Buy!(ハロー・グッバイ!)」セールを実施したことにより、好調に推移しました。」
手帳以外の商品売上が前期比9.9%増となり、「生活のたのしみ展」やオンラインストアのセールが寄与した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「ほぼ日手帳」以外の商品については、売上高は1,157,171千円(前年同期比11.7%増)となりました。8回目の実施となるコンテンツのフェスティバル「生活のたのしみ展」を1月9日から新宿で開催しました。」「また、ファッション関連商品の売上が減少した一方、新しく立ち上げたオリジナルアパレルブランド「Taonaus」や、キャンプのブランド「yozora」、「ほぼ日のホワイトボードカレンダー」などが好調に推移しました。」
手帳以外の商品売上は前年同期比11.7%増となり、新ブランド「Taonaus」、キャンプブランド「yozora」、ホワイトボードカレンダーなどが寄与した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社初のキャンプのブランド「yozora」や、「ほぼ日MOTHERプロジェクト」における『MOTHER2 ギーグの逆襲』30周年記念の商品・イベントが好調に推移しました。」
手帳以外の商品について、初のキャンプブランド「yozora」やMOTHER関連の30周年商品・イベントを展開した。商品群全体は前期並みで推移した。 - FY2024-Q3手帳以外商品減収・イベント不開催有価証券報告書
「手帳以外の商品については、前年同期比5.7%減となりました。セールによる売上増加の一方で、暖冬の影響もありアパレルや寝具などの冬物商品の動きが低調となったほか、前期はさまざまなお買い物企画や催しが集まるコンテンツのフェスティバル「生活のたのしみ展」を4月29日より開催していましたが、今期は開催がないことにより売上が減少しています。次回は2025年1月の開催を予定しています。」
手帳以外の商品売上は前年同期比5.7%減となり、暖冬による冬物商品の低調と「生活のたのしみ展」の今期不開催が減収要因として記載されている。一方、次回開催は2025年1月を予定している。 - FY2024-Q2手帳以外商品横ばい・新ジャンル開発有価証券報告書
「手帳以外の商品については、前年同期並となりました。セールによる売上増加の一方で、暖冬の影響もありアパレルや寝具などの冬物商品の動きが低調となったほか、AR地球儀「ほぼ日のアースボール」などの生活雑貨の売上が減少しました。今後も、スタイリストの伊藤まさこさんとコラボレーションしたブランド「weeksdays」や寝具を扱うブランド「ねむれないくまのために」など既存プロジェクトの継続的な推進とキャンププロジェクト「yozora ヨゾラ」など新たなジャンルの商品開発に注力していきます。」
手帳以外の商品全体は前年同期並みとなり、冬物商品やアースボールが低調となった一方、既存プロジェクトの継続とキャンプ分野の新商品開発を掲げている。 - FY2024-Q1手帳以外商品は減収・商品別に好不調有価証券報告書
「手帳以外の商品については、前年同期比3.0%減となりました。ファッション関連商品が好調に推移した一方で、AR地球儀「ほぼ日のアースボール」などの生活雑貨の売上が減少しました。」
手帳以外の商品全体は前年同期比3.0%減となり、ファッション関連商品の好調があった一方、アースボールなど生活雑貨は減少した。 - FY2023手帳以外商品は前年並み・商品別に好不調有価証券報告書
「手帳以外の商品の売上高は前期並で推移しました。寝具を扱うブランド「ねむれないくまのために」が好調に推移したほか、4月29日から7日間「生活のたのしみ展」を新宿で開催しました。前回より開催期間を1日増やし、約70の店舗や企画が集まり、販売総額は過去最大となりました。一方で、アパレル関連の売上が減少しました。」
手帳以外の商品全体は前期並みとなり、寝具ブランドとイベントが寄与する一方、アパレル関連は減少した。 - FY2023-Q3手帳以外商品は微増・商品別に好不調有価証券報告書
「手帳以外の商品については、前年同期比2.0%増となりました。寝具を扱うブランド「ねむれないくまのために」や、AR地球儀「ほぼ日のアースボール」が好調に推移しました。また、4月29日から「生活のたのしみ展」を新宿で開催しました。前回より開催期間を1日増やしたほか、約70の店舗や企画が集まり、販売総額は過去最大となりました。一方で、アパレル関連とMOTHERプロジェクトの売上が減少しました。」
手帳以外の商品全体は前年同期比2.0%増となった。寝具ブランド、アースボール、生活のたのしみ展が寄与する一方、アパレル関連とMOTHERプロジェクトは減少した。 - FY2023-Q2手帳以外商品は前年同期並み有価証券報告書
「手帳以外の商品については、前年同期並みとなりました。寝具を扱うブランド「ねむれないくまのために」や、AR地球儀「ほぼ日のアースボール」が好調に推移した一方で、アパレル関連とMOTHERプロジェクトの売上が減少しました。」
手帳以外の商品全体は前年同期並みとなり、寝具ブランドとアースボールの好調がアパレル関連・MOTHERプロジェクトの減少を補う構成となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「手帳以外の商品については、2022年2月より販売を開始した寝具を扱うブランド「ねむれないくまのために」が好調に推移しました。また、AR地球儀「ほぼ日のアースボール」では、サッカーボールタイプの新モデル『ほぼ日のアースボール PLAY』が発売になったほか、『ほぼ日のアースボール ジャーニー』も順調に推移しました。一方で、アパレル関連の売上が減少した結果、前年同期比1.9%減となりました。」
手帳以外の商品では、寝具ブランド「ねむれないくまのために」の販売を継続し、アースボールの新モデル『ほぼ日のアースボール PLAY』を発売した。一方、アパレル売上の減少により全体では前年同期比1.9%減となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「手帳以外の商品については、スタイリストである伊藤まさこさんとコラボレーションしたブランド「weeksdays」や、当事業年度より販売を開始した寝具を扱うブランド「ねむれないくまのために」が好調に推移しました。また、4月29日から6日間に渡り、新宿で開催した「生活のたのしみ展」は、過去最大の販売金額となりました。一方で、収益認識会計基準の適用により、「生活のたのしみ展」の販売金額の一部が純額で表示されていることに加え、「HOBONICHI MOTHER PROJECT」やファッションの売上が減少した結果、前期比4.3%減となりました。」
手帳以外の商品では新ブランド「ねむれないくまのために」を開始し、ライブイベントは過去最大の販売金額となった一方、同商品群全体は前期比4.3%減となった。 - FY2022-Q3手帳以外商品は減収もライブイベントは過去最大有価証券報告書
「手帳以外の商品については、スタイリストである伊藤まさこさんとコラボレーションしたブランド「weeksdays」が伸長したほか、4月29日から6日間に渡り、 3年ぶりのライブでの「生活のたのしみ展」を新宿で 開催し、過去最大の販売金額となりました。一方で、「生活のたのしみ展」の販売金額の一部に収益認識会計基準が適用されていることに加え、「HOBONICHI MOTHER PROJECT」の売上が減少した結果、前期比4.0%減となりました。」
「weeksdays」やライブ開催の「生活のたのしみ展」は伸長・過去最大となった一方、「HOBONICHI MOTHER PROJECT」の売上減少などにより手帳以外の商品全体は前期比4.0%減となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「手帳以外の商品については、前年10月にウェブで開催した「生活のたのしみ展」が当第2四半期累計期間はなかったことなどにより前年同期比20.5%減となりました。当事業年度は「生活のたのしみ展」を当第3四半期会計期間中に開催する予定です。『ほぼ日のアースボール』は2月にポプラ社刊行「ポプラディアシリーズ」とコラボレーションを開始し、新たに動物図鑑、恐竜図鑑、世界遺産の3つがARアプリに加わりました。全23種類の幅広いコンテンツは新たな学習ツールとして教育の場での活用も進み、また積極的なメディアへの露出により卸販路が拡大しています。」
手帳以外の商品売上は前年同期比20.5%減となった一方、『ほぼ日のアースボール』ではポプラ社とのコラボレーション、ARコンテンツ3種類の追加、全23種類のコンテンツ展開、教育現場での活用、卸販路拡大が進んだ。 - FY2022-Q1手帳以外商品は減収も商品展開・販路拡大を継続有価証券報告書
「手帳以外の商品については、前第1四半期累計期間にウェブで開催した「生活のたのしみ展」の開催が当第1四半期累計期間はなかったことなどにより前年同期比22.2%減となりました。「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品は継続的に新商品を発売し、『ほぼ日のアースボール』は地球儀本体と専用アプリを大幅にリニューアルして以来、積極的なメディアへの露出や卸販路の拡大を進めています。」
手帳以外の商品売上は前年同期比22.2%減となった一方、MOTHER関連商品の継続的な新商品投入やアースボールのメディア露出・卸販路拡大を進めている。 - FY2021前進有価証券報告書
「特に2020年6月より販売を開始した「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品が引き続き好調なほか、地球儀本体と専用アプリを大幅にリニューアルした『ほぼ日のアースボール』の卸販売の広がりにより、売上高が大きく伸長しました。手帳以外の商品の売上高は前期比で16.3%増となりました。」
MOTHER関連商品とリニューアルした『ほぼ日のアースボール』の卸販売拡大により、手帳以外の商品売上が前期比16.3%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「特に前期6月より販売を開始した「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品が引き続き好調なほか、地球儀本体と専用アプリを大幅にリニューアルした『ほぼ日のアースボール』の卸販売の広がりにより、売上高が大きく伸長しました。手帳以外の商品の売上高は前年同期比で50.8%増となりました。」
手帳以外の商品について、MOTHER関連商品とリニューアルした『ほぼ日のアースボール』の卸販売が伸長要因となり、売上高が前年同期比50.8%増となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「手帳以外の商品については、アパレル、雑貨、食品など全般的に昨年の売上高を上回っています。特に前期6月より販売を開始した「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品が引き続き好調なほか、地球儀本体と専用アプリを大幅にリニューアルした『ほぼ日のアースボール』の卸販売の広がりにより、売上高が大きく伸長しました。手帳以外の商品の売上高は前年同期比で58.9%増となりました。」
手帳以外の商品について、MOTHER関連商品、リニューアルした『ほぼ日のアースボール』、卸販売の広がりにより、売上高が前年同期比58.9%増となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「手帳以外の商品の売上高は前年同期比で39.4%増となりました。」
MOTHER関連商品、WEB開催イベント、リニューアルした『ほぼ日のアースボール』などにより、手帳以外の商品売上が前年同期比39.4%増となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「手帳以外の商品については、スタイリストである伊藤まさこさんとコラボレーションしたブランド『weeksdays』など、ファッション関連の売上が好調だったこと、今期スタートした「HOBONICHI MOTHER PROJECT」での『MOTHER』関連商品の発売により売上高が伸長しました。」
『weeksdays』に加え、新たに「HOBONICHI MOTHER PROJECT」を開始し、関連商品の発売によって手帳以外の商品売上を前期比3.2%増まで伸ばした。 - FY2020-Q2一部商品・店舗は伸長も全体減収有価証券報告書
「手帳以外の商品については、料理や雑貨など「暮らし」をベースにしたスタイリストである伊藤まさこさんとのコラボレーションによるブランド『weeksdays』や、2019年11月にリニューアルオープンした渋谷PARCOへ出店した2店舗が売上を伸ばした一方で、全体的な消費者心理の冷え込みもあり、一部アパレル商材の販売が想定通りに進まなかったことに加え、前年同期には大阪・阪急うめだ本店で第3回「生活のたのしみ展」の巡回展を開催しましたが、当第2四半期累計期間には開催がなかったことが影響し、前年同期比で5.9%減となりました。」
手帳以外の商品では『weeksdays』と渋谷PARCOの2店舗が伸長した一方、アパレル販売の未達や巡回展未開催などにより全体売上は前年同期比5.9%減となり、拡大と減収が併記された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「手帳以外の商品については、料理や雑貨など「暮らし」をベースにしたスタイリストである伊藤まさこさんとのコラボレーションによる『weeksdays』、「オツな新定番」をつくるシリーズ『O2』といった、スタイリストやブランドとのコラボレーションによるファッション系アパレル、雑貨等が伸長しました。一方で、天候要因や消費増税による一時的な消費の落ち込み等により、一部アパレル商材が想定通りに販売が進まなかったことに加え、前年同期には大阪・阪急うめだ本店で第3回「生活のたのしみ展」の巡回展を開催しましたが、当第1四半期には開催がなかったことが影響し、前年同期比で14.5%減となりました。」
『weeksdays』『O2』などコラボレーションによる商品群を拡大した一方、手帳以外の商品売上は天候、消費増税、一昨年の巡回展の有無などにより前年同期比14.5%減となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「手帳以外の商品については、料理や雑貨など「暮らし」をベースにしたスタイリストである伊藤まさこさんとのコラボレーションによる『weeksdays』、シンプルな中にスパイスの効いた、独自の空気感が漂うスタイリングが人気の轟木節子さんとのコラボレーションによる『轟木節子がつくる、気持ちのいい服。』、リビング、ダイニング、キッチンで着る〝ホームのユニフォーム〟をテーマに、アパレルブランド「YAECA」とのコラボレーションによる『LDKWARE』といった、スタイリストやブランド、デザイナーとのコラボレーションによるファッション系アパレル、雑貨等が伸長しました。更に、任天堂株式会社元代表取締役社長である岩田聡さんのことばをまとめた書籍『岩田さん』の出版や、新発売のレトルトカレー『カレーの恩返しカレー』シリーズなどが寄与し、前期比で18.7%増となり、当事業年度の売上増に貢献しました。」
コラボレーション商品、書籍、レトルトカレーなど手帳以外の商品群を拡大し、売上が前期比18.7%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「こちらで先行販売を行った新発売のほぼ日のレトルトカレー『カレーの恩返しカレー(チキン)』は10,000食以上を購入いただきました(5月にもウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」にて販売を開始しています)。」
手帳以外の商品による売上の多角化について、新商品を第4回「生活のたのしみ展」で先行販売し、10,000食以上の購入実績とウェブ販売開始を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、新商品『ほぼ日のアースボール』を2017年12月に発売しました。一般の地球儀とは異なる、軽くてやわらかい素材を使用し、専用アプリをインストールしたスマートフォンやタブレット端末をかざすと、AR技術により世界各国の写真や動画、テキストなどにアクセスできます。」
手帳以外の商品による売上の多角化について、『ほぼ日のアースボール』の発売、AR技術、直販・卸での売上貢献を引き続き説明している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、新商品『ほぼ日のアースボール』を平成29年12月に発売しました。一般の地球儀とは異なる、軽くてやわらかい素材を使用し、専用アプリをインストールしたスマートフォンやタブレット端末をかざすと、AR技術により世界各国の写真や動画、テキストなどにアクセスできます。直販、卸共に好調で、売上伸長に貢献しました。」
手帳以外の商品による売上の多角化について、『ほぼ日のアースボール』の発売と直販・卸での売上貢献を引き続き記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「さらに、新商品『ほぼ日のアースボール』を12月に発売しました。一般の地球儀とは異なる、軽くてやわらかい素材を使用し、専用アプリをインストールしたスマートフォンやタブレット端末をかざすと、AR技術により世界各国の写真や動画、テキストなどにアクセスできます。直販、卸共に好調で、売上伸長に貢献しました。」
前四半期に先行販売を記載した『ほぼ日のアースボール』について正式発売に進み、AR技術を用いた商品として直販・卸の双方で売上に貢献した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「12月発売の新商品『ほぼ日のアースボール』『ほぼ日5年手帳』の先行販売も行いました。」
手帳以外の商品を含む新商品『ほぼ日のアースボール』『ほぼ日5年手帳』を開発し、先行販売まで進めた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのほか新刊書籍やアパレルの新商品などが寄与して売上が伸長しました。」
書籍、アパレルなど手帳以外の商品による売上の補完・多角化を引き続き説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「そのほか新刊書籍やアパレルの新商品などが寄与して売上が伸長し、『ほぼ日手帳』の売上減少分を相殺しています。」
書籍・アパレルなど手帳以外の商品によって主力商品の売上減少分を相殺する説明を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「手帳以外では新刊書籍やアパレルの新商品などが寄与して売上が伸長し、『ほぼ日手帳』の売上減少分を相殺しています。」
手帳以外の商品が売上を伸ばし、手帳売上の減少分を相殺したと説明している。