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バロックジャパンリミテッド(3548)・事実減収・営業赤字拡大、経常・純損失化

第3四半期累計期間の業績

FY2017-Q3に初出。42回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-10-15。直近の記載は2026-10-16。

42記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2027-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 92026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

バロックジャパンリミテッドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より6年遅い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1減収・営業赤字拡大、経常・純損失化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は234億69百万円(前年同期比5.4%減)、営業損失は9億4百万円(前年同期は77百万円の損失)、経常損失は10億28百万円(前年同期は15百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は14億95百万円(前年同期は11百万円の利益)となりました。」

    売上高は前年同期比5.4%減となり、営業損失は77百万円から904百万円へ拡大した。経常損失も15百万円から1,028百万円へ拡大し、親会社株主帰属利益は11百万円の利益から1,495百万円の損失へ転じた。
  2. FY2026通期は黒字転換も減収・営業減益有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度に比べて66億80百万円減少し、514億99百万円となりました。営業利益は3億21百万円となりました。この結果、経常利益は、3億83百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、3億66百万円となりました。」

    通期売上高は514億99百万円へ減少し、営業利益は321百万円となった。一方、前年度の経常損失・親会社株主帰属当期純損失から、経常利益383百万円・当期純利益366百万円へ転換した。
  3. FY2026-H1中間期は減収・営業赤字、経常損失縮小と純利益化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は248億1百万円(前年同期比10.5%減)、営業損失は77百万円(前年同期は1億6百万円の利益)、経常損失は15百万円(前年同期は2億84百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は11百万円(前年同期は3億90百万円の損失)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比10.5%減となり、営業損益は前年同期の利益から77百万円の損失へ転じた。一方、中国合弁の持分法投資損失がなくなり、関係会社株式売却益146百万円を計上したことで、経常損失は15百万円、親会社株主帰属中間純利益は11百万円となった。
  4. FY2025通期で経常損失・親会社株主帰属当期純損失へ転換有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度に比べて21億10百万円減少し、581億80百万円となりました。営業利益は8億12百万円となりました。この結果、経常損失は、16億83百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、25億75百万円となりました。」

    通期売上高は前年同期比3.5%減、営業利益は8億12百万円に減少し、経常利益は20億22百万円の利益から16億83百万円の損失、親会社株主帰属当期純利益は9億45百万円の利益から25億75百万円の損失へ転換した。
  5. FY2025-H1中間期で減収・大幅減益、経常・純損失へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は277億13百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は1億6百万円(前年同期比88.3%減)、経常損失は2億84百万円(前年同期は10億40百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は3億90百万円(前年同期は5億96百万円の利益)となりました。」

    中間期の売上高は前年同期比2.6%減、営業利益は88.3%減となり、経常利益と親会社株主帰属利益は前年同期の利益から損失へ転じた。
  6. FY2025-Q1第1四半期業績が前年同期比で大幅悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は138億59百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は6億46百万円(前年同期比47.3%減)、経常利益は2億54百万円(前年同期比76.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3百万円(前年同期比99.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、特に経常利益は76.9%減、純利益は99.5%減となった。
  7. FY2024通期業績が前年同期比で改善有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度に比べて14億48百万円増加し、602億90百万円となりました。営業利益は19億54百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べて8億11百万円増加し、20億22百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べて7億1百万円増加し、9億45百万円となりました。」

    通期売上高は602億90百万円、経常利益は20億22百万円、親会社株主帰属当期純利益は9億45百万円となり、前年同期比で改善した。一方、営業利益は販管費増加の影響で前年を下回った。
  8. FY2024-Q3売上高・経常利益・純利益は増加、営業利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は442億36百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益は18億円(前年同四半期比5.1%減)、経常利益は19億89百万円(前年同四半期比60.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億88百万円(前年同四半期比188.6%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は2.9%増、経常利益は60.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は188.6%増となった一方、営業利益は5.1%減少した。
  9. FY2024-Q2第2四半期累計業績が前年同期比で改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は284億40百万円(前年同四半期比5.4%増)、営業利益は9億9百万円(前年同四半期比22.6%増)、経常利益は10億40百万円(前年同四半期比275.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億96百万円(前年同四半期は1億64百万円の損失)となりました。」

    売上高は5.4%増、営業利益は22.6%増、経常利益は275.2%増となった。親会社株主帰属利益は前年同期の損失から596百万円の利益へ転じた。
  10. FY2024-Q1第1四半期業績が前年同期比で改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は145億90百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は12億25百万円(前年同期比12.4%増)、経常利益は11億1百万円(前年同期比31.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億84百万円(前年同期比71.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、特に経常利益と親会社株主帰属利益の改善幅が大きかった。
  11. FY2023通期業績が前年同期比で悪化有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度に比べて2億97百万円減少し、588億42百万円となりました。営業利益は21億50百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度に比べて16億35百万円減少し、12億11百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べて12億28百万円減少し、2億43百万円となりました。」

    通期売上高は前年同期比0.5%減、営業利益は21.9%減、経常利益は57.4%減、親会社株主帰属当期純利益は83.5%減となった。
  12. FY2023-Q3前年同期比で業績悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は429億87百万円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益は18億95百万円(前年同四半期比22.0%減)、経常利益は12億42百万円(前年同四半期比53.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億11百万円(前年同四半期比72.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.3%減、営業利益は22.0%減、経常利益は53.1%減、親会社株主帰属四半期純利益は72.8%減となり、利益面の悪化幅が拡大した。
  13. FY2023-Q2売上高・営業利益は増加、経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は269億87百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益は7億41百万円(前年同四半期比40.1%増)、経常利益は2億77百万円(前年同四半期比63.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億64百万円(前年同四半期は2億99百万円の利益)となりました。」

    売上高は1.6%増、営業利益は40.1%増となった一方、持分法投資損失等により経常利益は63.3%減、親会社株主帰属利益は損失へ転じた。
  14. FY2023-Q1売上高・営業利益は増加、経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は140億71百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は10億90百万円(前年同期比35.9%増)、経常利益は8億37百万円(前年同期比5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億98百万円(前年同期比1.0%減)となりました。」

    第1四半期は売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。中国合弁に関連する持分法による投資損失304百万円が営業外費用に計上されている。
  15. FY2022通期業績が前年同期比で改善有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度に比べて85億49百万円増加し、591億39百万円となりました。営業利益は27億52百万円、経常利益は前連結会計年度に比べて16億58百万円増加し、28億46百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べて10億96百万円増加し、14億71百万円となりました。」

    通期売上高は前年比16.9%増、営業利益は27億52百万円、経常利益は28億46百万円、親会社株主帰属当期純利益は14億71百万円となり、前年度の大幅減益から改善した。
  16. FY2022-Q3第3四半期累計業績が前年同期比で大幅改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は431億4百万円(前年同四半期比19.4%増)、営業利益は24億32百万円(前年同四半期比105.1%増)、経常利益は26億50百万円(前年同四半期比200.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億15百万円(前年同四半期比579.1%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高が19.4%増、営業利益が105.1%増、経常利益が200.1%増、親会社株主帰属四半期純利益が579.1%増となり、前年同期比で業績が大幅に改善した。
  17. FY2022-Q2第2四半期累計業績が前年同期比で改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は265億66百万円(前年同四半期比26.9%増)、営業利益は5億29百万円(前年同四半期は4億46百万円の損失)、経常利益は7億56百万円(前年同四半期は8億57百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億99百万円(前年同四半期は9億18百万円の損失)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は前年同期比26.9%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  18. FY2022-Q1第1四半期業績が前年同期比で改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は132億8百万円(前年同期比54.2%増)、営業利益は8億2百万円(前年同期比916.4%増)、経常利益は8億89百万円(前年同期は3億76百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億2百万円(前年同期は7億97百万円の損失)となりました。」

    売上高が前年同期比54.2%増となり、営業利益が大幅増益、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。
  19. FY2021通期業績が大幅減益有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度に比べて152億89百万円減少し、505億90百万円となりました。営業利益は13億12百万円、経常利益は11億87百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は3億75百万円となりました。」

    通期売上高は前年同期比23.2%減、営業利益は46億04百万円から13億12百万円、経常利益は45億86百万円から11億87百万円、親会社株主帰属当期純利益は28億71百万円から3億75百万円へ減少した。
  20. FY2021-Q3第3四半期累計業績が大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は360億92百万円(前年同四半期比25.3%減)、営業利益は11億86百万円(前年同四半期比69.9%減)、経常利益は8億83百万円(前年同四半期比77.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億23百万円(前年同四半期比90.8%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期を下回り、特に利益面の減少幅が大きい。
  21. FY2021-Q2第2四半期累計業績が損失化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は209億29百万円(前年同四半期比33.1%減)、営業損失は4億46百万円(前年同四半期は20億68百万円の利益)、経常損失は8億57百万円(前年同四半期は20億78百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億18百万円(前年同四半期は12億31百万円の利益)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比33.1%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失へ転じた。
  22. FY2021-Q1第1四半期業績が大幅悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は85億66百万円(前年同期比48.4%減)、営業利益は78百万円(前年同期比95.8%減)、経常損失は3億76百万円(前年同期は16億61百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億97百万円(前年同期は9億76百万円の利益)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を受け、第1四半期は売上高が48.4%減少し、経常損失・親会社株主帰属四半期純損失へ転じた。
  23. FY2020通期業績を開示有価証券報告書

    「売上高は、658億80百万円となりました。営業利益は46億4百万円となりました。この結果、経常利益は45億86百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、28億71百万円となりました。」

    2020年2月期の通期業績として、売上高65,880百万円、営業利益4,604百万円、経常利益4,586百万円、親会社株主帰属当期純利益2,871百万円を開示した。前連結会計年度は13ヶ月決算のため単純比較は行っていない。
  24. FY2020-Q3第3四半期業績を開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は482億92百万円、営業利益は39億44百万円、経常利益は39億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億23百万円となりました。」

    第21期第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を開示した。決算期変更により前年同期との対象期間は異なる。
  25. FY2020-Q2第2四半期業績を開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は312億72百万円、営業利益は20億68百万円、経常利益は20億78百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億31百万円となりました。」

    2019年3月1日から8月31日までの第2四半期連結累計期間の業績を開示した。決算期変更により前年同期とは対象期間が異なるため、前年同期比較は行っていない。
  26. FY2020-Q1第1四半期業績を開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は166億9百万円、営業利益は18億80百万円、経常利益は16億61百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億76百万円となりました。」

    2019年3月1日から5月31日までの第1四半期累計業績を開示した。決算期変更により前年同期との対象期間が異なるため、経営分析上の前年同期比較は行っていない。
  27. FY2019-Q3前年同期比で業績大幅改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は477億67百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益は28億2百万円(前年同四半期比185.3%増)、経常利益は26億64百万円(前年同四半期比224.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億2百万円(前年同四半期比819.9%増)となりました。」

    売上高は0.2%増にとどまったが、営業利益は185.3%増、経常利益は224.0%増、親会社株主帰属利益は819.9%増となり、利益面の改善幅が大きく拡大した。
  28. FY2019-Q2前年同期比で業績改善を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は311億4百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は12億66百万円(前年同期は営業損失2億62百万円)、経常利益は11億28百万円(前年同期は経常損失3億77百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億19百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億20百万円)となりました。」

    売上高が1.6%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  29. FY2019-Q1前年同期比で業績改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は150億83百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は6億6百万円(前年同期比59.4%増)、経常利益は2億98百万円(前年同期比99.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92百万円(前年同期は93百万円の損失)となりました。」

    第1四半期の売上高は1.9%増、営業利益は59.4%増、経常利益は99.2%増となり、親会社株主帰属利益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  30. FY2018通期業績が前年同期比で大幅悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におきましては売上高67,952百万円(前連結会計年度比2.2%減)、営業利益2,556百万円(前連結会計年度比52.4%減)、経常利益2,556百万円(前連結会計年度比52.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,236百万円(前連結会計年度比64.8%減)となりました。」

    通期売上高は2.2%減、営業利益は52.4%減、経常利益は52.5%減、親会社株主帰属利益は64.8%減となった。
  31. FY2018-Q3前年同期比で業績大幅悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は476億60百万円(前年同四半期比2.9%減)、営業利益は9億82百万円(前年同四半期比73.0%減)、経常利益は8億22百万円(前年同四半期比76.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億74百万円(前年同四半期比92.2%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高が前年同期比2.9%減、営業利益が73.0%減、経常利益が76.0%減、親会社株主帰属利益が92.2%減となり、利益面の悪化幅が拡大した。
  32. FY2018-Q2前年同期比で業績悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は306億円(前年同四半期比5.2%減)、営業損失は2億62百万円(前年同四半期は営業利益20億88百万円)、経常損失は3億77百万円(前年同四半期は経常利益18億51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億20百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益12億14百万円)となりました。」

    第2四半期累計の業績へ更新され、売上高は前年同期比5.2%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転じた。
  33. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は148億円、営業利益は3億80百万円、経常利益は1億49百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は93百万円となりました。」

    通期実績から第1四半期実績へ更新された。第18期第1四半期は四半期連結財務諸表を作成していないため、前年同期比較は行われていない。
  34. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高69,493百万円、営業利益5,368百万円、経常利益5,385百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,507百万円となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新された。売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前年を下回った。
  35. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は490億59百万円、営業利益は36億36百万円、経常利益は34億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億21百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益を開示している。
一緒に動いた変遷

「国内事業の収益性改善」は、この変遷が動いた42回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業の収益性改善3回
  3. 2消費者の低価格志向・天候不順による不安定な需要環境2回
  4. 3既存店の客数・客単価の低迷2回
  5. 4国内店舗の新規出店継続2回
  6. 5競争激化・流行変化・景気悪化による商品対応リスク2回
  7. 6在庫の陳腐化・評価減による粗利益への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
バロックジャパンリミテッドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算説明資料で、「その他」でした。
第3四半期累計期間の業績|バロックジャパンリミテッド(3548)の変遷 | Komori