Komori
グローバル・リンク・マネジメント(3486)・事実前進

アルテシモシリーズ販売戸数の過去最高更新

FY2017に初出。31回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

31記載
9年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022前進FY2024-H1 – FY2025-H12018: 420182019: 420192020: 120202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
アルテシモシリーズ販売戸数の過去最高更新1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「当中間連結会計期間は406戸の引渡しが完了しました。これは、2026年12月期に引渡しを予定している758戸の53.6%に相当し、残る352戸についても230戸が販売に関する売買契約を締結済みであり、順調に引渡しが進捗しております。」

    2026年12月期のレジデンス引渡し計画に対し、中間期までの引渡しと契約締結の進捗を示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「開発事業においては、東京23区内を中心に環境に配慮した「レジデンス」を展開し、主に1棟バルク販売(まとめて販売)を主体とし、機関投資家や事業会社等への販売活動を進めております。当中間連結会計期間は406戸の引渡しが完了しました。これは、2026年12月期に引渡しを予定している758戸の53.6%に相当し、残る352戸についても230戸が販売に関する売買契約を締結済みであり、順調に引渡しが進捗しております。」

    2026年12月期のレジデンス引渡し予定758戸に対し、中間期までに406戸、53.6%の引渡しを完了した。残る352戸のうち230戸は売買契約締結済みとしている。
  3. 2026-05-14前進決算

    「これは、2026年12月期に引渡しを予定している758戸の約35%に相当し、残る493戸についても約75%が販売に関する売買契約を締結済みであり、順調に引渡しが進捗しております。」

    当期引渡し計画に対する進捗率と、残りの契約締結状況を開示した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、1,147戸の引渡しが完了しました。」

    2025年12月期にレジデンス1,147戸を引き渡し、2025年12月期の販売計画1,100戸を上回る契約・引渡し実績となった。
  5. 2026-02-27後退決算説明資料

    「開発事業における新築レジデンスの販売戸数は前期の 1,147 戸から今期は 758 戸へと約 400 戸減少する計画であり、それに伴い開発事業における売上高も前期の 411 億円から今期は 390 億円となる計画です。」

    新築レジデンスの計画販売戸数と開発事業の計画売上高が前期から減少する見通しとして示された。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年12月期における販売計画戸数を1,100戸としておりましたが、既に期初販売計画を上回る1,147戸の全てに関する売買契約を締結済みであり、当中間連結会計期間においては、673戸の引渡しが完了いたしました。」

    2025年12月期の販売計画1,100戸を上回る1,147戸について契約を締結済みとし、中間期に673戸を引き渡した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループが企画開発から販売を手掛ける、環境配慮対応かつ東京23区内を中心とする「レジデンス」については、1棟バルク販売(まとめて販売)を主体として、当連結会計年度においては、1,228戸の引渡しが完了いたしました。」

    レジデンスの年間引渡し戸数は1,228戸となり、前年度の1,079戸から増加した。1棟バルク販売を主体とする販売実績を積み上げた。
  8. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、437戸の引渡しが完了しました。順調に販売が進み、2024年7月末までに1棟販売では22棟857戸、その他販売で49戸、合計906戸の売買契約締結を完了し、既に年間販売計画戸数の約7割の進捗となっております。」

    第1四半期の54戸引渡しから進捗し、中間期までに437戸を引き渡した。7月末までの契約は合計906戸で、年間販売計画1,300戸の約7割に達した。
  9. FY2024-Q1第1四半期の引渡しは54戸、大型契約を締結有価証券報告書

    「1棟バルク販売(まとめて販売)を主体に、2024年12月期の販売計画戸数を1,300戸としており、当第1四半期連結累計期間においては、2棟54戸(立川2丁目ⅢPJ、石原1丁目PJ)の引渡しが完了しました。更に、2024年3月27日に公表した「販売用不動産(信託受益権)の売却に関するお知らせ」の通り、14棟・547戸に亘る大型の売買契約締結を行い、当事業年度の第2四半期連結会計期間から第4四半期連結会計期間にかけて引渡しを予定しております。」

    第1四半期の引渡し実績は2棟54戸であった一方、14棟547戸の大型売買契約を締結し、年度後半に引渡しを予定している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、成長戦略に掲げているレジデンスの1棟バルク販売「まとめて販売」の推進により高付加価値化が実現した物件の引渡しが進み、1棟及び区分販売にて計1,079戸を販売いたしました。」

    年間販売戸数は1,079戸となり、前年度の979戸から増加した。1棟バルク販売を中心とする販売実績を積み上げた。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、成長戦略に掲げているレジデンスの1棟バルク販売「まとめて販売」の推進により高付加価値化が実現した物件の引き渡しが進み、1棟及び区分販売にて計728戸を販売いたしました。」

    第2四半期累計期間の計596戸から販売実績を積み上げ、第3四半期累計期間の販売戸数は728戸となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、成長戦略に掲げているレジデンスの1棟バルク販売「まとめて販売」の推進により高付加価値化が実現した物件の引き渡しが計画通りに進み、1棟及び区分販売にて計596戸販売いたしました。」

    第2四半期累計期間にレジデンスを計596戸販売し、1棟バルク販売を中心とした販売実績を積み上げた。
  13. FY2023-Q1第1四半期の販売戸数が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、レジデンス販売については1棟および区分販売にて計190戸販売しました。」

    第1四半期の販売戸数は計190戸となった。前年同四半期の1棟販売297戸及び区分販売24戸の合計321戸から減少している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、1棟バルク販売を中心として販売活動を推進しました。マンション1棟販売については23棟・797戸実施しており、新築物件や中古物件を182戸区分販売しました。」

    年間のマンション1棟販売が23棟・797戸、区分販売が182戸となり、1棟販売中心の販売実績を積み上げた。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、1棟バルク販売を中心として販売活動を推進しました。マンション1棟販売については17棟・584戸実施しており、新築物件や中古物件を142戸区分販売しました。」

    第2四半期累計期間の1棟販売11棟・379戸、区分販売102戸から、第3四半期累計期間は1棟販売17棟・584戸、区分販売142戸へ販売実績を積み上げている。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、1棟バルク販売を中心として販売活動を推進しました。マンション1棟販売については11棟・379戸実施しており、新築物件や中古物件を102戸区分販売しました。」

    第1四半期累計期間の1棟販売9棟・297戸、区分販売24戸から、第2四半期累計期間は1棟販売11棟・379戸、区分販売102戸へ販売実績を積み上げている。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、1棟バルク販売を中心として販売活動を推進しました。マンション1棟販売については9棟・297戸実施しており、新築物件や中古物件を24戸区分販売しました。」

    第1四半期の販売実績として、マンション1棟販売9棟・297戸、区分販売24戸を記載している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度は、1棟バルク販売を中心として販売活動を推進しました。マンション1棟販売については16棟・641戸実施しており、新築物件や中古物件を195戸区分販売しました。また、商業施設を1棟販売しました。」

    年間販売実績としてマンション1棟販売16棟・641戸、区分販売195戸及び商業施設1棟を記載している。前年までの販売実績から、1棟バルク販売中心の構成へ進展した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は、1棟販売を中心として販売活動を推進しました。1棟販売については11棟実施しており、新築物件や中古物件を124戸区分販売しました。」

    第2四半期累計期間の1棟販売8棟・区分販売90戸から、第3四半期累計期間は1棟販売11棟・区分販売124戸へ販売実績を積み上げている。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は、1棟販売を中心として販売活動を推進しました。1棟販売については8棟実施しており、新築物件や中古物件を90戸区分販売しました。」

    第2四半期累計期間に1棟販売8棟、区分販売90戸を実施し、販売実績を積み上げている。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間は、「アルテシモ ヴェレ(大森東2丁目PJ)」、「アルテシモ アクレ(西五反田5丁目PJ)」といった新築物件や中古物件を31戸区分販売しました。また1棟販売を3棟実施しております。」

    当第1四半期の販売実績として、区分販売31戸と1棟販売3棟を記載している。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、新築物件や中古物件を248戸区分販売しました。また1棟販売を13棟実施しております。」

    年間販売実績として区分販売248戸、1棟販売13棟を記載している。総販売実績は703戸で、前年の702戸から大幅な変化はない。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「収益面に関しては、当第1四半期連結累計期間の販売戸数は131戸で前年同四半期比20.2%増と堅調に進捗しました。」

    販売戸数は前年同四半期の109戸から131戸へ増加し、前年同期比20.2%増となった。FY2019-Q1以降の減少から回復した。
  24. FY2019-Q3販売戸数が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の販売戸数は515戸(前年同四半期実績546戸)となりました。内訳としては、BtoC(個人投資家向けの販売)で281戸(前年同四半期実績335戸)、BtoB(同業他社含む法人向けの販売)で234戸(同211戸)となりました。」

    総販売戸数は前年同四半期累計期間の546戸から515戸へ減少した。BtoCは減少した一方、BtoBは211戸から234戸へ増加した。
  25. FY2019-Q2販売戸数が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の販売戸数は225戸(前年同四半期実績384戸)となりました。内訳としては、BtoC(個人投資家向けの販売)で139戸(前年同四半期実績269戸)、BtoB(同業他社含む法人向けの販売)で86戸(同115戸)となりました。」

    第2四半期累計の総販売戸数は前年同四半期の384戸から225戸に減少し、BtoC・BtoBとも減少した。
  26. FY2019-Q1販売戸数が前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第1四半期の販売戸数は109戸(前年同四半期実績221戸)となりました。内訳としては、BtoC(個人投資家向けの販売)で75戸(前年同四半期実績153戸)、BtoBで34戸(同68戸)となりました。」

    当第1四半期の総販売戸数は前年同四半期の221戸から109戸に減少し、BtoC・BtoBとも減少した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、販売戸数が過去最高の692戸(前連結会計年度実績489戸)となりました。」

    販売戸数は過去最高を更新し、489戸から692戸へ増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、販売戸数がBtoC(個人投資家向け販売)で335戸(前年同四半期累計期間208戸)、BtoB(同業他社含む法人向け販売)で211戸(同264戸)となり、総販売戸数は546戸(同472戸)となりました。」

    総販売戸数は546戸となり前年同四半期累計期間の472戸を上回った。BtoCも335戸と前年の208戸から増加している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、販売戸数がBtoC(個人投資家向け販売)で269戸(前年同四半期136戸)、BtoB(同業他社含む法人向け販売)で115戸(同22戸)となり、総販売戸数は384戸(同158戸)となりました。」

    第2四半期累計の総販売戸数が384戸となり、BtoC・BtoBとも前年同四半期を上回った。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期は、販売戸数がBtoC(個人投資家向けの販売)で153戸(前年同四半期実績76戸)、BtoBで68戸(同20戸)となり、総販売戸数は221戸(同96戸)となりました。」

    第1四半期の総販売戸数は221戸となり、前年同四半期の96戸から増加した。
  31. FY2017初出有価証券報告書

    「「アルテシモ」シリーズの販売が増加し、販売戸数は過去最高の489戸(前連結会計年度実績335戸)となりました。」

    不動産ソリューション事業の販売戸数が過去最高となった実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「法人向け大型案件による販売拡大」は、この変遷が動いた31回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18121111109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1法人向け大型案件による販売拡大18回
  3. 2新規事業・サービスの立ち上げ12回
  4. 3仕入ルートの拡充11回
  5. 4売上拡大と営業効率・利益率の改善11回
  6. 5新株予約権の行使による株式・資本金の増加10回
  7. 6販売戸数の増加に連動したサブリース・管理代行契約の伸長9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローバル・リンク・マネジメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アルテシモシリーズ販売戸数の過去最高更新|グローバル・リンク・マネジメント(3486)の変遷 | Komori