売上拡大と営業効率・利益率の改善
FY2017に初出。36回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-31。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間における具体的な経営成績は、売上高28,424百万円(前年同期比20.3%減)、営業利益3,270百万円(同27.8%減)、経常利益2,691百万円(同35.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1,856百万円(同34.3%減)となり、前年同期比では減収減益となりました。」
当中間連結会計期間は前年同期比で減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「このように各事業が順調に進捗した結果、当連結会計年度における具体的な経営成績は、売上高69,262,846千円(前連結会計年度比7.4%増)、営業利益7,436,860千円(同29.7%増)、経常利益6,739,151千円(同31.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,611,700千円(同35.1%増)となり、期初の業績予想及び2025年11月に公表した修正予想を上回り、過去最高の売上高と利益を更新しました。」
売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、過去最高を更新した。 - 2026-02-27再定義決算説明資料
「一方で、エリア・住戸面積・投資家からの旺盛な需要などを踏まえ1戸あたりの販売単価が上昇する見通しであることや、1棟のホテル販売も計画していることから、売上総利益は前期の 60 億円から今期は 70 億円へ増益となる計画です。」
販売戸数・売上高の減少計画と、単価上昇及びホテル販売による売上総利益の増加計画が併記された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における具体的な経営成績は、各事業において想定していた粗利率を上回って推移したことにより、売上高、利益ともに想定を上回る水準で着地した結果、売上高35,672,198千円(前年同期比98.4%増)、営業利益4,530,651千円(同283.9%増)、経常利益4,181,141千円(同351.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2,824,438千円(同414.5%増)となり、前年同期比で大幅な増収増益となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を大幅に上回った。 - FY2024過去最高更新と利益率低下が併存有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は64,482,059千円となり、過去最高を更新いたしました。」「当連結会計年度の売上総利益率は15.2%となり、前連結会計年度の売上総利益率18.7%から3.5ポイント低下いたしました。」「当連結会計年度の営業利益率は8.9%となり、前連結会計年度の営業利益率11.1%から2.2ポイント低下いたしました。」
売上高64,482百万円、営業利益5,732百万円、経常利益5,138百万円と過去最高を更新した一方、建築費高騰を主因に売上総利益率及び営業利益率は低下した。 - FY2024-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における具体的な経営成績は、売上高17,980,952千円(前年同期比24.0%減)、営業利益1,180,312千円(同60.3%減)、経常利益925,371千円(同67.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益548,918千円(同69.3%減)となりましたが、これは、2024年12月期においては、物件の引渡し及び新規事業の収益寄与を、主に2024年7月以降に計画していることによるものであります。」
前年同期比で減収減益となり、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が大幅に減少した。会社は物件引渡し及び新規事業の収益寄与が7月以降に計画されていることを理由としている。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の具体的な経営成績は、売上高5,450,251千円(前年同四半期比21.7%減)、営業利益163,105千円(同63.7%減)、経常利益38,621千円(同88.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15,148千円(同93.9%減)となりましたが、これは、2024年12月期においては、物件の引渡し及び新規事業の収益寄与を、主に第2四半期連結会計期間以降に計画していることによるものであります。」
第1四半期は前年同期比で減収減益となり、経常利益は38,621千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,148千円まで減少した。会社は物件引渡し及び新規事業の収益寄与が第2四半期以降に計画されていることを理由としている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は41,258,887千円となり、過去最高を更新いたしました。」「当連結会計年度の売上総利益率は18.7%となり、前連結会計年度の売上総利益率16.4%から2.2ポイント向上しました。」「その結果、当連結会計年度の営業利益率は11.1%となり、前連結会計年度の営業利益率7.8%から3.3ポイント上昇しました。」
売上高は412.6億円で過去最高を更新し、売上総利益率は18.7%、営業利益率は11.1%へ改善した。経常利益4,260,665千円、親会社株主に帰属する当期純利益2,878,780千円も過去最高となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間は売上高28,959,616千円(前年同四半期比8.7%増)、営業利益3,435,564千円(同42.4%増)、経常利益3,247,606千円(同57.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,061,229千円(同59.4%増)となりました。」
前年同期比で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が第2四半期累計期間の実績を上回った。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間は売上高23,667,009千円(前年同四半期比38.2%増)、営業利益2,973,524千円(同125.5%増)、経常利益2,842,238千円(同151.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,785,861千円(同148.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、営業利益以下について第2四半期累計期間として過去最高水準を実現した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高6,956,626千円(前年同四半期比35.0%減)、営業利益449,823千円(同59.5%減)、経常利益343,811千円(同66.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益248,582千円(同61.9%減)となっております。物件の竣工および決済時期の関係上、前年同四半期比では減収減益となっておりますが、社内計画に対しては計画通りの着地であり、2023年2月14日に開示しております当期連結業績予想である売上高40,000百万円(前期比12.1%)、経常利益3,300百万円(同44.8%)及び2022年中期経営計画に対し計画通り進捗しております。」
物件の竣工・決済時期の影響により前年同四半期比で減収減益となった。一方、社内計画及び当期業績予想、2022年中期経営計画に対しては計画通り進捗していると説明している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は35,673,388千円となり、過去最高を更新いたしました。」「当連結会計年度の営業利益率は7.3%となり、前事業年度の営業利益率(単体)5.5%から1.8ポイント改善しました。」「経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、過去最高となりました。」
1棟バルク販売による販売価格上昇と経費抑制により、売上高35,673,388千円、営業利益率7.3%を計上し、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高26,630,452千円、営業利益2,303,708千円、経常利益2,069,111千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,293,162千円となりました。」
第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字となった実績を記載している。前年同期との比較分析は行っていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高17,120,207千円、営業利益1,244,365千円、経常利益1,128,185千円、親会社株主に帰属する四半期純利益718,711千円となりました。」
第2四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字となった。比較情報は記載されていないため、前年同期との改善・悪化は判定していない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高10,698,983千円、営業利益1,074,409千円、経常利益 1,017,701千円、親会社株主に帰属する四半期純利益653,082千円となりました。」
第1四半期に売上高10,698,983千円、営業利益1,074,409千円、経常利益1,017,701千円及び親会社株主に帰属する四半期純利益653,082千円を計上した。比較情報は記載されていないため、改善・悪化の方向は判定していない。 - FY2021前進有価証券報告書
「不動産ソリューション事業における1棟販売が売上高を牽引し、過去最高売上高を更新しました。」
売上高30,675,279千円、営業利益1,677,469千円、経常利益1,487,930千円、当期純利益1,423,767千円を計上し、会社は1棟販売を主因として過去最高売上高を更新したと説明している。なお、当年度から連結財務諸表を作成していないため、前年同期とのセグメント比較は行っていない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間は、売上高20,412,968千円、営業利益863,469千円、経常利益654,467千円、四半期純利益855,364千円となりました。」
第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益がいずれも黒字となった実績を記載している。前年同四半期との比較分析は行っていないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間は、売上高15,267,954千円、営業利益702,618千円、経常利益548,857千円、四半期純利益783,416千円となりました。」
第2四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が黒字となった。前年同四半期との比較分析は行っていないと記載している。 - FY2021-Q1営業利益・経常利益が黒字化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間は、売上高6,459,350千円、営業利益89,400千円、経常利益14,712千円、四半期純利益450,441千円となりました。」
当第1四半期は営業利益89,400千円、経常利益14,712千円を計上した。四半期純利益は吸収合併に伴う抱合せ株式消滅差益442,350千円を含む。なお、前年同四半期との比較分析は行っていないと記載している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上総利益は3,909,477千円となり、前連結会計年度に比べて273,630千円減少しました。これは増収効果により当連結会計年度の売上総利益が292,515千円増加した一方、コロナ禍での1棟販売の一時的な収益性低下により売上総利益率が悪化(前連結会計年度16.7%、当連結会計年度14.6%)した結果、当連結会計年度の売上総利益が566,145千円減少したことによるものであります。」
売上高は7.0%増加した一方、コロナ禍で1棟販売の収益性が低下し、売上総利益率が16.7%から14.6%へ悪化した。営業利益は12.7%減、経常利益は24.7%減となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高19,354,468千円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益621,431千円(同49.5%減)、経常利益365,095千円(同66.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益229,181千円(同66.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比2.1%増となった一方、営業利益は49.5%減、経常利益は66.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は66.6%減となり、利益面の悪化が続いた。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「収益面に関しては、1棟販売計画の順調な進捗や土地売却により前年同四半期比増収となりました。費用面に関しては、前連結会計年度の不動産取得に関わる租税公課が増加したほか、オフィス拡張に伴い地代家賃が増加しました。また、事業規模拡大に向けた借入金の増加により支払利息が増加しました。この結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高9,972,167千円(前年同四半期比12.5%増)、営業利益177,462千円(同29.7%減)、経常利益23,539千円(同86.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,515千円(同96.9%減)となりました。」
1棟販売計画の進捗や土地売却により増収となった一方、租税公課、地代家賃、支払利息などの費用増加により、営業利益・経常利益・純利益が前年同期を下回った。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「収益面に関しては、当第1四半期連結累計期間の販売戸数は131戸で前年同四半期比20.2%増と堅調に進捗しましたが、区分販売における中古販売比率の上昇により、一時的な売上総利益率の悪化を招きました。」「この結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高4,784,076千円(前年同四半期比10.7%増)、営業損失53,769千円(前年同四半期は101,667千円の営業利益)、経常損失116,997千円(前年同四半期は72,434千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失88,361千円(前年同四半期は45,098千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
販売戸数と売上高は増加したものの、中古販売比率の上昇で売上総利益率が悪化し、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益がいずれも赤字に転じた。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、18,960,111千円(前年同四半期比7.0%増)となりました。売上原価は、15,764,751千円(同7.6%増)となり、売上総利益は3,195,359千円(同4.4%増)、売上総利益率は16.9%(前年同期は17.3%)となりました。販売費及び一般管理費は、1,963,594千円(前年同四半期比5.6%増)となり、販管費率は10.4%(前年同期は10.5%)と低下しました。この結果、営業利益は1,231,765千円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益率は6.5%(前年同期は6.8%)となり、経常利益は1,098,296千円(前年同四半期比6.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益685,897千円(同8.4%減)となりました。」
売上高と営業利益は増加したものの、売上総利益率と営業利益率は低下し、経常利益と純利益は前年同期を下回った。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、8,864,428千円(前年同四半期比26.1%減)となりました。売上原価は、7,408,549千円(同24.5%減)となり、売上総利益は1,455,879千円(同33.6%減)、売上総利益率は16.4%(前年同期は18.3%)となりました。販売費及び一般管理費は、1,203,363千円(前年同四半期比2.5%減)となり、販管費率は13.6%(前年同期は10.3%)と上昇しました。この結果、営業利益は252,516千円(前年同四半期比73.6%減)、営業利益率は2.8%(前年同期は8.0%)となり、経常利益は173,591千円(前年同四半期比82.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益111,621千円(同81.9%減)となりました。」
売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、純利益が前年同四半期累計期間を下回った。売上総利益率は18.3%から16.4%、営業利益率は8.0%から2.8%へ低下し、販管費率は10.3%から13.6%へ上昇した。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期の売上高は、4,323百万円(前年同四半期比34.1%減)となりました。売上総利益率は16.7%(前年同期は17.5%)となりました。販売費及び一般管理費は、支払手数料、租税公課等の増加により、620百万円(前年同四半期比6.1%増)となり、販管費率は14.4%(前年同期は8.9%)と上昇しました。この結果、営業利益は101百万円(前年同四半期比82.0%減)、営業利益率は2.4%(前年同期は8.6%)となり、経常利益は72百万円(前年同四半期比87.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益45百万円(同88.3%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、純利益が前年同四半期を下回り、売上総利益率と営業利益率が低下する一方、販管費率が上昇した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の売上高は、販売が好調に推移したことから22,644百万円(前連結会計年度比31.9%増)となりました。」「売上総利益率は16.5%(前連結会計年度は18.5%)となりました。」「営業利益は1,209百万円(同9.1%増)、営業利益率は5.3%(前連結会計年度は6.5%)となりました。」
売上高と営業利益は増加した一方、売上総利益率は18.5%から16.5%、営業利益率は6.5%から5.3%へ低下した。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、販売が好調に推移したことから17,713百万円(前年同四半期累計期間比10.2%増)となりました。売上総利益率が17.3%(前年同累計期間は18.8%)と前年の同じ期間と比べ悪化したことにより、売上高の伸び率に比べて売上総利益の伸びとなりました。この結果、営業利益は1,199百万円(同17.8%減)、経常利益は1,178百万円(同19.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は749百万円(同16.9%減)となりました。今回の売上総利益率の悪化は、後述のように不動産ソリューション事業において、相対的に利益率の低いBtoB(同業他社含む法人向け販売)の販売戸数の比率が高かったことが要因です。」
売上高は増加した一方、売上総利益率が18.8%から17.3%へ低下し、営業利益・経常利益・純利益はいずれも前年同四半期累計期間を下回った。会社はBtoB販売戸数の比率が高かったことを粗利率悪化の要因としている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、販売が好調に推移したことから11,999百万円となりました。売上原価は9,806百万円、売上総利益は2,192百万円となりました。販売費及び一般管理費は、従業員増、販売歩合の増等による給料及び手当の増加、販売促進費、広告宣伝費、支払手数料の増加等により1,234百万円となりました。この結果、営業利益は958百万円、経常利益は970百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は618百万円となりました。」
第2四半期累計で売上高11,999百万円、営業利益958百万円、経常利益970百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益618百万円を計上した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期の売上高は、販売が好調に推移したことから、6,556百万円となりました。」「販売費及び一般管理費は、人件費、販売促進費、採用教育費等の増加により、584百万円と増加しましたが、直接部門、間接部門双方の効率化により、販管費率は8.9%と低下しました。この結果、営業利益は563百万円、営業利益率は8.6%と改善し、経常利益は588百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益386百万円となりました。」
販売好調により売上高6,556百万円を計上し、販管費率8.9%、営業利益率8.6%と効率性・利益率の改善を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「売上高は、販売が好調に推移したことから17,167,041千円(前年同期比47.9%増)となりました。」「営業効率の向上により、販管費率は12.0%(前年度は14.6%)と前年度から低下しました。」「営業利益率は6.5%(前年度は5.1%)と改善しました。」
売上高の大幅増加に加え、販管費率低下と営業利益率上昇を当期の業績実績として示している。