新株予約権の行使による株式・資本金の増加
FY2018-Q3に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに103社。
- FY2024前進有価証券報告書
「第3回新株予約権(有償ストック・オプション)」「普通株式 210,000」「第4回新株予約権(無償ストック・オプション)」「普通株式 106,000」「2025年12月期の連結損益計算書に記載された経常利益が60億円を超過した場合:行使可能割合20%」」
2024年12月2日付で、有償・無償合わせて316,000株を対象とする新株予約権を発行した。2025~2027年の経常利益60億円、75億円、100億円等の達成を行使条件としている。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「2024年4月1日~2024年6月30日 (注)2 64 8,006,008 4 582,192 4 382,192 (注)2.新株予約権の行使による増加であります。」
2024年4月から6月に新株予約権の行使により64株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ4千円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2023年7月1日~2023年9月30日 (注) 2,400 7,990,704 160 567,937 160 367,937 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により2,400株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ160千円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2023年4月1日~2023年6月30日 (注)2 3,360 7,988,304 225 567,776 225 367,776 2.新株予約権の行使による増加であります。」
第2四半期会計期間に新株予約権の行使により3,360株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ225千円増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「普通株式の発行済株式総数増加のうち、5,792株はストック・オプションの行使に伴う新株の発行による増加で、32,900株は譲渡制限付株式報酬による増加であります。」
当年度にストック・オプション行使による5,792株の新株発行が行われ、発行済株式総数は7,961,444株となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2022年7月1日~2022年9月30日 (注) 1,280 7,961,252 85 553,520 85 353,520 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により1,280株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ85千円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年4月1日~2022年6月30日 (注)2 4,320 7,959,972 289 553,434 289 353,434 (注)2.新株予約権の行使による増加であります。」
第2四半期会計期間に新株予約権の行使により4,320株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ289千円増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「普通株式の発行済株式総数増加のうち、162,112株はストック・オプションの行使に伴う新株の発行による増加で、25,500株は譲渡制限付株式報酬による増加であります。」
2021年中にストック・オプション行使による162,112株の新株発行と、譲渡制限付株式報酬による25,500株の発行が生じ、発行済株式総数は7,922,752株となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2021年4月1日~2021年6月30日 (注)2 99,200 7,859,840 5,847 525,783 5,847 325,783 (注)2.新株予約権の行使による増加であります。」
第2四半期会計期間に新株予約権の行使により99,200株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ5,847千円増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「普通株式の発行済株式総数増加のうち、136,400株はストック・オプションの行使による新株の発行による増加で、34,100株は譲渡制限付株式報酬による増加であります。」
2020年中にストック・オプション行使による136,400株の新株発行と、譲渡制限付株式報酬による34,100株の発行が生じた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2020年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により10,720株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ588千円増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使により、発行済株式総数が9,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ513千円増加しております。」
当第2四半期連結会計期間に新株予約権が行使され、9,600株の新株発行と資本金・資本準備金の各513千円の増加が生じた。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加です。」
第3四半期に新株予約権の行使により3,040株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ203千円増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加です。」
第2四半期に新株予約権の行使により12,320株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ825千円増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「普通株式の発行済株式総数増加のうち、5,612,640株は株式分割によるもので、95,040株はストック・オプションの行使による新株の発行による増加です。」
新株予約権の行使により95,040株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ10,623千円増加した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加です。」
平成30年8月31日に新株予約権の行使により95,040株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ10,623千円増加した。