販売戸数の増加に連動したサブリース・管理代行契約の伸長
FY2017に初出。21回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2023-Q1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、当第1四半期連結会計期間末における賃貸管理戸数は2,778戸となりました。」
賃貸管理戸数は2,778戸となり、前事業年度末の2,727戸及び前年同四半期末の2,673戸を上回った。 - FY2022管理戸数は年度末2,727戸有価証券報告書
「当連結会計年度末は、管理戸数2,727戸となりました。」
年度末の管理戸数は2,727戸となった。第3四半期会計期間末の2,817戸からは減少した一方、前事業年度末の2,464戸を上回っている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末は、管理戸数2,817戸となりました。」
管理戸数が第2四半期会計期間末の2,801戸から2,817戸へ増加し、プロパティマネジメントの管理基盤が拡大した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末は、管理戸数2,801戸となりました。」
管理戸数が第1四半期末の2,673戸から2,801戸へ増加し、プロパティマネジメントの管理基盤が拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末は、管理戸数2,673戸となりました。」
管理戸数が2021年12月末の2,464戸から2,673戸へ増加し、プロパティマネジメントの管理基盤が拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「(プロパティマネジメント事業) 当事業年度末は、管理戸数2,464戸となりました。」
管理戸数は2020年12月末の2,413戸から2,464戸へ増加した。新規受託を通じた管理基盤の拡大は続いた一方、サブリース契約は減少したと説明している。 - FY2021-Q3管理戸数が前四半期末比で減少有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末は、管理戸数2,456戸となりました。」
管理戸数は第2四半期会計期間末の2,478戸から2,456戸へ減少した。一方、プロパティマネジメント事業の第3四半期累計期間の売上高は1,954,993千円、セグメント利益は179,027千円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「(プロパティマネジメント事業) 当第2四半期累計期間は、管理戸数が順調に増加し2,478戸となりました。 この結果、当セグメントの売上高は1,312,362千円、セグメント利益は108,345千円となりました。」
管理戸数が2,478戸まで増加し、プロパティマネジメント事業で売上高1,312,362千円、セグメント利益108,345千円を計上した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間は、「アルテシモ ヴェレ(大森東2丁目PJ)」、「アルテシモ アクレ(西五反田5丁目PJ)」といった新築物件のプロパティマネジメント業務を新規受託し、管理戸数が2,452戸となりました。」
新築物件のプロパティマネジメント業務を新規受託し、管理戸数は2020年12月末の2,413戸から2,452戸へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、新築区分販売物件及び私募ファンド販売物件のプロパティマネジメント業務を新規受託し、当連結会計年度末の管理戸数が2,413戸となりました。」
新築区分販売物件に加えて私募ファンド販売物件の管理業務を新規受託した。管理戸数は2,413戸となり、プロパティマネジメント事業の売上高は6.2%増、セグメント利益は12.7%増となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間は、新築物件の「アルテシモ リブラ(箪笥町PJ)」、「メビウス 本所吾妻橋(本所4丁目PJ)」といった新築物件のプロパティマネジメント業務を新規受託し、管理戸数が2,419戸となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の当セグメントの売上高は1,958,844千円(前年同四半期比6.6%増)、セグメント利益は173,512千円(同27.2%増)となりました。」
新築物件の管理業務を新規受託し、管理戸数は2,381戸から2,419戸へ増加した。プロパティマネジメント事業の売上高とセグメント利益も前年同期比で増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間は、新築物件の「アルテシモ アーチ(平沼1丁目PJ)」のプロパティマネジメント業務を新規受託し、管理戸数が2,381戸となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の当セグメントの売上高は1,299,163千円(前年同四半期比6.1%増)、セグメント利益は119,416千円(同25.1%増)となりました。」
新築物件のプロパティマネジメント業務を新規受託し、管理戸数は第1四半期の2,244戸から2,381戸へ増加した。プロパティマネジメント事業の売上高とセグメント利益も前年同期比で増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、「アルテシモ ブロス(弦巻2丁目PJ)」、「アルテシモ ヴェント(本所1丁目PJ)」といった新築物件のプロパティマネジメント業務を新規受託し、管理戸数が2,244戸となりました。」
新築物件のプロパティマネジメント業務を新規受託し、管理戸数は前年同四半期の2,172戸から2,244戸へ増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、「アルテシモ」シリーズの販売に伴い、管理戸数が当第3四半期連結会計期間末において2,261戸(前年同四半期連結会計期間末2,142戸)となり、オーナーに対するサブリース契約、集金代行業務の契約が共に伸長しました。この結果、売上高1,837,993千円(前年同四半期比4.4%増)、営業利益136,357千円(同21.7%増)となりました。」
管理戸数は前年同四半期末の2,142戸から2,261戸へ増加し、サブリース・集金代行契約が伸長した。プロパティマネジメント事業の売上高と営業利益も増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、「アルテシモ」シリーズの販売に伴い、管理戸数が当第2四半期連結会計期間末において2,218戸(前年同四半期連結会計期間末2,091戸)となり、オーナーに対するサブリース契約、集金代行業務の契約が共に伸長しました。この結果、売上高1,224,809千円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益95,463千円(同21.0%増)となりました。」
管理戸数は前年同四半期末の2,091戸から2,218戸へ増加し、サブリース・集金代行契約が伸長した。プロパティマネジメント事業の売上高と営業利益も前年同四半期比で増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期は、「アルテシモ」シリーズの販売に伴い、管理戸数が当第1四半期末において2,172戸(前年度末2,128戸)となり、オーナーに対するサブリース契約、集金代行業務の契約が共に伸長しました。」
管理戸数が前年度末の2,128戸から2,172戸へ増加し、サブリース・集金代行契約も伸長した。 - FY2018前進有価証券報告書
「不動産ソリューション事業における「アルテシモ」シリーズの好調な販売に伴い、管理戸数が当連結会計年度末において2,128戸(前連結会計年度末1,900戸)となり、オーナーに対するサブリース契約、集金代行業務の契約が共に伸長しました。」
管理戸数は1,900戸から2,128戸へ増加し、サブリース・集金代行契約も伸長した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、「アルテシモ」シリーズの好調な販売に伴い、管理戸数が当第3四半期連結会計期間末において2,142戸(前年同四半期連結会計期間末1,926戸)となり、オーナーに対するサブリース契約、集金代行業務の契約が共に伸長しました。」
管理戸数は2,142戸となり、前年同四半期末の1,926戸から増加し、サブリース契約・集金代行業務契約も伸長した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、「アルテシモ」シリーズの好調な販売に伴い、管理戸数が当第2四半期連結会計期間末において2,091戸(前年同四半期連結会計期間末1,890戸)となり、オーナーに対するサブリース契約、集金代行業務の契約が共に伸長しました。」
管理戸数が2,091戸となり、前年同四半期末の1,890戸から増加し、サブリース・集金代行契約も伸長した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期は、「アルテシモ」シリーズの好調な販売に伴い、オーナーに対するサブリース契約が伸長しました。」
「アルテシモ」シリーズの販売増加に連動してサブリース契約が伸長する事業間の連動を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「不動産ソリューション事業における個人投資家向け販売(BtoC)の堅調な販売件数の伸びに伴い、オーナーに対するサブリース業務、管理代行業務の契約がともに伸長しました。」
販売拡大が管理・サブリース契約の増加につながる事業間の連動を実績として記載している。