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野村不動産ホールディングス(3231)・施策前進

オフィス賃貸資産の取得

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 320252026: 12026
同じテーマの他社
賃貸用不動産の入替えによるポートフォリオ効率運用6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度において、「BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S」(東京都港区)、「野村不動産竹橋ビル」(東京都千代田区)等、総額63,438百万円の設備投資を実施いたしました。」

    設備投資総額は前年度の1,744億19百万円から634億38百万円となった。野村不動産竹橋ビルを取得し、御堂筋野村ビルを売却するなど、主要設備の取得・売却を進めた。
  2. FY2026-H1主要設備の解体・計画延期有価証券報告書

    「浜松町ビルディング/東芝ビルディング及び東芝浜松町ビルは、解体を決定しております。これに伴い、減損損失5,901百万円を計上しております。 日本橋一丁目中地区市街地再開発事業計画は、竣工予定を2026年3月期から2027年3月期に変更しております。」

    既存の主要設備について解体を決定し、日本橋一丁目中地区市街地再開発事業の竣工予定を2026年3月期から2027年3月期へ変更した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「野村不動産㈱ 野村不動産竹橋ビル (東京都千代田区) 都市開発 オフィス 鉄筋コンクリート造、地下2階、地上9階 建物 12,169 土地  2,105 9,038」

    野村不動産竹橋ビルを都市開発部門の主要設備として取得した。取得価額は90億38百万円。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度において、「BLUE FRONT SHIBAURA」(東京都港区)、「野村不動産新宿南口ビル」(東京都渋谷区)等、総額174,419百万円の設備投資を実施いたしました。」

    設備投資額は1,744億19百万円となり、BLUE FRONT SHIBAURA TOWER Sの竣工や新宿南口ビル等の取得を進めた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった以下の設備が竣工いたしました。 野村不動産溜池山王ビル (東京都港区) 都市開発 オフィス 鉄骨造、地下1階、地上9階 建物 5,402 土地 690 7,840」

    計画中だった野村不動産溜池山王ビルが竣工し、都市開発部門の主要設備に加わった。帳簿価額は78億40百万円である。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。また、前連結会計年度末に計画中であった重要な設備の新設、除却等について重要な変更はありません。」

    重要な設備計画について、新規確定および前年度末計画からの重要な変更はないとした。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設 、 拡充 、 改修 、 除却 、 売却等の計画はあ りません 。 また 、 前連結会計年度末に計画中であった重要な設備の新設 、 除却等について重要な変更はありませ ん 。」

    新たに確定した重要設備の計画はなく、前年度末からの重要な設備計画にも変更がないとした。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、以下の設備を売却いたしました。」

    新横浜東芝ビルの売却を引き続き主要設備の売却として開示している。帳簿価額は83億46百万円である。
  9. FY2023-Q2主要設備の売却有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、以下の設備を売却いたしました。」

    新横浜東芝ビルを売却した。帳簿価額は83億46百万円で、従来の賃貸資産取得・拡大の流れに主要設備の売却が加わった。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに確定した重要な設備の新設、拡充、改修、除却、売却等の計画はありません。」

    新たに確定した重要設備の計画はなく、前年度末からの重要な設備計画にも変更がないとした。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった以下の設備が竣工いたしました。 野村不動産㈱ 野村不動産大手町北ビル (東京都千代田区) 都市開発 オフィス 鉄骨造(一部鉄筋コンクリート造)、地下1階、地上10階 建物    7,768 土地      886 11,143」

    野村不動産大手町北ビルが竣工し、都市開発部門の主要設備に加わった。帳簿価額は111億43百万円である。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった以下の設備が竣工いたしました。 野村不動産大手町北ビル (東京都千代田区) 都市開発 オフィス 建物 7,768 土地 886 11,143」

    野村不動産大手町北ビルが竣工し、都市開発部門の主要設備に加わった。帳簿価額は111億43百万円である。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度において「東京虎ノ門グローバルスクエア」(東京都港区)等、総額45,575百万円の設備投資を実施いたしました。」

    年度設備投資額は455億75百万円となり、東京虎ノ門グローバルスクエア等の竣工、野村不動産海岸ビルの取得、既存資産の売却・振替を行った。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった以下の設備が竣工いたしました。」

    東京虎ノ門グローバルスクエア、NOHGA HOTEL AKIHABARA TOKYO、SOCOLA武蔵小金井クロスが竣工した。また、野村不動産海岸ビルを取得し、野村不動産銀座ビルおよび虎ノ門セントラルビルの一部を売却した。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「GICROS GINZA GEMS (東京都中央区) 都市開発 商業施設 2019年7月 4,940」

    GICROS GINZA GEMSが2019年7月に竣工し、都市開発部門の主要設備に加わった。取得価額は49億40百万円である。一方、和幸ビルを売却した。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ZEN PLAZA CO.,LTD ZEN PLAZA (ベトナム・ホーチミン)」

    ZEN PLAZA社の持分取得に伴い、ベトナム・ホーチミンのオフィス物件ZEN PLAZAが主要設備に加わった。建物・土地の帳簿価額は合計30億60百万円である。
  17. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、虎ノ門リアルエステート株式会社の株式を売却したことに伴い、以下の設備については主要な設備から除外されました。」

    賃貸資産の取得・拡大に加え、虎ノ門リアルエステート株式会社の株式売却に伴い、晩翠ビルを主要設備から除外した。帳簿価額は58億92百万円である。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、以下の設備を取得いたしました。」

    賃貸部門で(仮称)京都清水五条計画の土地を取得した。持分換算面積は1,382㎡、取得価額は36億31百万円である。
  19. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、以下の固定資産を開発用不動産へ振り替えております。」

    日本航空田町ビルを固定資産から開発用不動産へ振り替えた。帳簿価額は78億20百万円であり、従来の賃貸資産取得とは異なる保有目的の変更を開示した。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において「Morisia津田沼」(千葉県習志野市)等、総額73,575百万円の設備投資を実施いたしました。」

    Morisia津田沼、亀戸六丁目計画用地、和幸ビル、外神田三丁目計画用地等を取得し、賃貸部門の設備投資額は691億51百万円となった。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、以下の設備を取得いたしました。」

    Morisia津田沼に加え、(仮称)亀戸六丁目計画の土地を取得価額172億82百万円で取得した。また、野村不動産仙台青葉通ビルおよびLandport高槻の竣工も記載された。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、以下の設備を取得いたしました。」

    Morisia津田沼を取得価額180億04百万円で取得した。また、神田錦町一丁目地内所在ビル3棟を開発用不動産から固定資産へ振り替え、帳簿価額は69億47百万円となった。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった以下の設備が竣工いたしました。」

    Landport高槻(物流施設、取得価額208億86百万円)および野村不動産仙台青葉通ビル(オフィス、取得価額77億15百万円)が竣工した。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、以下の設備を取得いたしました。」

    横浜野村ビル、NOF日本橋本町ビル、NOF溜池ビル、NREG札幌ビルを取得し、賃貸部門の設備投資額は562億24百万円となった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、以下の設備を取得いたしました。」

    NOF日本橋本町ビルを112億72百万円、NOF溜池ビルを45億62百万円で取得した旨が再掲されている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、以下の設備を取得いたしました。」

    NOF日本橋本町ビルを112億72百万円、NOF溜池ビルを45億62百万円で取得した旨が再掲されている。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、以下の設備を取得いたしました。」

    NOF日本橋本町ビルを112億72百万円、NOF溜池ビルを45億62百万円で取得した。
一緒に動いた変遷

「役職員向け新株予約権の発行」は、この変遷が動いた26回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141313121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1役職員向け新株予約権の発行14回
  3. 2マンション大規模修繕等の受注工事増加による運営管理事業の増収増益13回
  4. 3海外拠点の設立と海外事業の連結取り込み13回
  5. 4自己株式取得による株主還元・資本効率向上12回
  6. 5REIT合併に伴う資産取得報酬の反動による資産運用収入の減少11回
  7. 6住宅分譲の売上計上時期と契約済未計上残高11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
野村不動産ホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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