役職員向け新株予約権の発行
FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年4月1日~2026年3月31日 539,500 新株予約権の行使による増加であります。」
当連結会計年度に新株予約権の行使により発行済株式総数が539,500株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ130百万円増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2025年4月から9月までに新株予約権の行使により、発行済株式総数が507,500株、資本金および資本準備金がそれぞれ123百万円増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年4月1日~2025年3月31日 209,400 新株予約権の行使による増加であります。」
当連結会計年度に新株予約権の行使により発行済株式総数が209,400株増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2024年4月から9月までに新株予約権の行使により発行済株式総数が154,900株、資本金及び資本準備金がそれぞれ161百万円増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2023年10月1日~2023年12月31日 42,200 新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が42,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ47百万円増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2023年7月から9月に新株予約権の行使により発行済株式総数が119,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ160百万円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が96,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ133百万円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年10月1日~2022年12月31日 40,000 新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が40,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ52百万円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年7月1日~2022年9月30日 114,200 新株予約権の行使による増加であります。」
第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が114,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ162百万円増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年4月1日~2022年6月30日 116,300 新株予約権の行使による増加であります。」
第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が116,300株、資本金および資本準備金がそれぞれ166百万円増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2021年10月から12月に新株予約権の行使により発行済株式総数が36,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ39百万円増加した。2022年1月にも14,800株の増加を開示した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2021年7月から9月に新株予約権の行使により発行済株式総数が181,200株、資本金および資本準備金がそれぞれ208百万円増加した。10月にも17,700株の増加が開示された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使により、発行済株式総数が201,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ245百万円増加しております。」
当第1四半期に新株予約権の行使が進み、発行済株式総数、資本金および資本準備金が増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が29,400株、資本金および資本準備金がそれぞれ26百万円増加した。2021年1月にも22,800株の増加を開示した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が31,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ29百万円増加した。7月にも42,000株の増加が開示された。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間の新株予約権行使により、発行済株式総数が121,800株、資本金および資本準備金がそれぞれ135百万円増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が144,200株、資本金および資本準備金がそれぞれ136百万円増加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
当四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が47,500株、資本金および資本準備金がそれぞれ43百万円増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「なお、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間末においては3,405百万円及び1,541,000株であります。」
業績連動型株式報酬制度の役員報酬BIP信託について、当四半期末の信託保有株式が154万1,000株、帳簿価額34億05百万円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社は、取締役及び執行役員へのインセンティブプランとして、平成30年度から業績連動型株式報酬制度等を導入しています。具体的には、役員報酬BIP信託の仕組みを採用しています。」
業績連動型株式報酬制度を役員報酬BIP信託で運用し、当第2四半期末の信託保有株式は230,000株、帳簿価額は522百万円となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が24,700株、資本金及び資本準備金がそれぞれ28百万円増加した。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当事業年度における株式報酬については、ストックオプションを付与しますが、平成30年6月26日開催の定時株主総会決議により、新たな株式報酬として、ストックオプションに代えて、業績連動型株式報酬等の制度を導入することといたしました。」
新株予約権の行使による株式数は277,400株増加した一方、今後はストックオプションから、3年後の業績達成度に応じて0~200%で変動する業績連動型株式報酬等へ移行する方針を示した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間の新株予約権行使により、発行済株式総数が54,900株、資本金および資本準備金がそれぞれ58百万円増加した。平成30年1月にも82,700株の増加が記載された。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
2017年度第1回から第3回まで計7,245個、対象株式724,500株の新株予約権を発行した。行使期間はいずれも平成32年7月21日から平成37年7月20日までである。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が42,100株、資本金および資本準備金がそれぞれ41百万円増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成28年4月1日から平成29年3月31日までの当連結会計年度において、ストック・オプションの権利行使により発行済株式総数が198,200株増加しております。」
新株予約権の行使により発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加した。加えて、平成29年6月29日決議の2017年度新株予約権も開示された。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が5,900株、資本金および資本準備金がそれぞれ5百万円増加した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
2016年度第1回から第3回まで計7,288個、対象株式728,800株の新株予約権を発行した。行使期間はいずれも平成31年7月22日から平成36年7月21日まで。