Komori
野村不動産ホールディングス(3231)・施策前進

役職員向け新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの750件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年4月1日~2026年3月31日 539,500 新株予約権の行使による増加であります。」

    当連結会計年度に新株予約権の行使により発行済株式総数が539,500株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ130百万円増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2025年4月から9月までに新株予約権の行使により、発行済株式総数が507,500株、資本金および資本準備金がそれぞれ123百万円増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年4月1日~2025年3月31日 209,400 新株予約権の行使による増加であります。」

    当連結会計年度に新株予約権の行使により発行済株式総数が209,400株増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2024年4月から9月までに新株予約権の行使により発行済株式総数が154,900株、資本金及び資本準備金がそれぞれ161百万円増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月1日~2023年12月31日 42,200 新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が42,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ47百万円増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2023年7月から9月に新株予約権の行使により発行済株式総数が119,600株、資本金及び資本準備金がそれぞれ160百万円増加した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が96,500株、資本金及び資本準備金がそれぞれ133百万円増加した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年10月1日~2022年12月31日 40,000 新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が40,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ52百万円増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年7月1日~2022年9月30日 114,200 新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が114,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ162百万円増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年4月1日~2022年6月30日 116,300 新株予約権の行使による増加であります。」

    第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が116,300株、資本金および資本準備金がそれぞれ166百万円増加した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2021年10月から12月に新株予約権の行使により発行済株式総数が36,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ39百万円増加した。2022年1月にも14,800株の増加を開示した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2021年7月から9月に新株予約権の行使により発行済株式総数が181,200株、資本金および資本準備金がそれぞれ208百万円増加した。10月にも17,700株の増加が開示された。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使により、発行済株式総数が201,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ245百万円増加しております。」

    当第1四半期に新株予約権の行使が進み、発行済株式総数、資本金および資本準備金が増加した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が29,400株、資本金および資本準備金がそれぞれ26百万円増加した。2021年1月にも22,800株の増加を開示した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が31,000株、資本金および資本準備金がそれぞれ29百万円増加した。7月にも42,000株の増加が開示された。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間の新株予約権行使により、発行済株式総数が121,800株、資本金および資本準備金がそれぞれ135百万円増加した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が144,200株、資本金および資本準備金がそれぞれ136百万円増加した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    当四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が47,500株、資本金および資本準備金がそれぞれ43百万円増加した。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間末においては3,405百万円及び1,541,000株であります。」

    業績連動型株式報酬制度の役員報酬BIP信託について、当四半期末の信託保有株式が154万1,000株、帳簿価額34億05百万円となった。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、取締役及び執行役員へのインセンティブプランとして、平成30年度から業績連動型株式報酬制度等を導入しています。具体的には、役員報酬BIP信託の仕組みを採用しています。」

    業績連動型株式報酬制度を役員報酬BIP信託で運用し、当第2四半期末の信託保有株式は230,000株、帳簿価額は522百万円となった。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が24,700株、資本金及び資本準備金がそれぞれ28百万円増加した。
  22. FY2018再定義有価証券報告書

    「当事業年度における株式報酬については、ストックオプションを付与しますが、平成30年6月26日開催の定時株主総会決議により、新たな株式報酬として、ストックオプションに代えて、業績連動型株式報酬等の制度を導入することといたしました。」

    新株予約権の行使による株式数は277,400株増加した一方、今後はストックオプションから、3年後の業績達成度に応じて0~200%で変動する業績連動型株式報酬等へ移行する方針を示した。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間の新株予約権行使により、発行済株式総数が54,900株、資本金および資本準備金がそれぞれ58百万円増加した。平成30年1月にも82,700株の増加が記載された。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    2017年度第1回から第3回まで計7,245個、対象株式724,500株の新株予約権を発行した。行使期間はいずれも平成32年7月21日から平成37年7月20日までである。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式総数が42,100株、資本金および資本準備金がそれぞれ41百万円増加した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年4月1日から平成29年3月31日までの当連結会計年度において、ストック・オプションの権利行使により発行済株式総数が198,200株増加しております。」

    新株予約権の行使により発行済株式総数、資本金及び資本準備金が増加した。加えて、平成29年6月29日決議の2017年度新株予約権も開示された。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により発行済株式総数が5,900株、資本金および資本準備金がそれぞれ5百万円増加した。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    2016年度第1回から第3回まで計7,288個、対象株式728,800株の新株予約権を発行した。行使期間はいずれも平成31年7月22日から平成36年7月21日まで。
一緒に動いた変遷

「海外拠点の設立と海外事業の連結取り込み」は、この変遷が動いた28回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221917161616★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外拠点の設立と海外事業の連結取り込み22回
  3. 2自己株式取得による株主還元・資本効率向上19回
  4. 3住宅分譲の売上計上時期と契約済未計上残高17回
  5. 4マンション大規模修繕等の受注工事増加による運営管理事業の増収増益16回
  6. 5REIT合併に伴う資産取得報酬の反動による資産運用収入の減少16回
  7. 6住宅ローン利用顧客等に対する債務保証16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
野村不動産ホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
役職員向け新株予約権の発行|野村不動産ホールディングス(3231)の変遷 | Komori