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J.フロント リテイリング(3086)・方針前進

連結配当性向30%以上を目処とする安定配当

FY2016に初出。39回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

39記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3引き上げFY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 102026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針310社が書いているテーマ・逆風0社・追い風321社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進finance.biggo.jp

    「株主還元では中間配当を前年比1円増の28円、年間配当を2円増の56円とし、6年連続の増配を計画。」

    配当方針について、中間配当の実績に加えて年間配当56円と6年連続増配の計画が報じられた。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「2026年10月13日開催の取締役会において、2026年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり28.00円の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    連結配当性向40%以上を掲げる方針のもと、中間配当を前年同期の27円から28円へ増額した。
  3. 2026-10-01前進finance.yahoo.co.jp

    「2027年2月期の年間配当は1株56円を予定し、前期比2円の増配計画を示している。」

    年間配当計画が前期の54円から56円へ増額されると報じられた。
  4. 2026-06-30引き上げ決算

    「2027年2月期(予想) 28.00 - 28.00 56.00」

    2027年2月期の年間配当予想を56円とし、前期実績54円から引き上げた。
  5. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当期の配当は、中間配当27円に期末配当27円を加えた年間配当54円としました。」

    連結配当性向40%以上を掲げる方針のもと、年間配当は前期の52円から54円へ増加した。
  6. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月14日開催の取締役会において、2025年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、普通株式1株当たり27.00円の中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当・連結配当性向40%以上を掲げる方針のもと、中間配当27円を決議した。前年同期の中間配当22円から増加している。
  7. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当中期経営計画期間(2024~2026年度)においては、連結配当性向40%以上の配当と、自己株式の取得により、自己資本の適正化に取り組みます。」

    従来の連結配当性向30%以上を目処とする方針から、2024~2026年度は40%以上へ引き上げた。2025年2月期の年間配当は52円となった。
  8. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「今期業績予想の上方修正を踏まえ、中間配当及び期末配当予想をそれぞれ1株当たり20円から22円に引き上げました。」

    安定配当方針のもと、中間配当および期末配当予想をそれぞれ1株当たり20円から22円へ引き上げた。
  9. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年4月15日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP信託の保有する当社株式に対する配当金42百万円が含まれております。」

    安定配当・連結配当性向30%以上を目処とする方針に沿い、2024年2月末基準の期末配当として1株当たり20円を決議した。
  10. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月10日開催の取締役会において、2023年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当・連結配当性向30%以上を目処とする方針に沿い、1株当たり16円の中間配当を決議した。
  11. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月11日開催の取締役会において、2023年2月28日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当・連結配当性向30%以上を目処とする方針に沿い、1株当たり16円の期末配当を決議した。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、配当金につきましては、年間配当金は前年実績に比べ2円増配の1株当たり31円(前年実績29円)とさせていただきました。」

    連結配当性向30%以上を目処とする安定配当方針を維持し、年間配当を29円から31円へ増配した。
  13. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月11日開催の取締役会において、2022年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当・連結配当性向30%以上を目処とする方針に沿い、1株当たり15円の中間配当を実施した。
  14. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月11日開催の取締役会において、2022年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当・連結配当性向30%以上を目処とする方針に沿い、1株当たり15円の中間配当を決議した。
  15. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月12日開催の取締役会において、2022年2月28日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当・連結配当性向30%以上を目処とする方針に沿い、1株当たり15円の期末配当を決議した。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「配当金につきましては、年間配当金は前期実績に比べ2円増配の1株当たり29円(前期実績27円)とさせていただきました。」

    連結配当性向30%以上を目処とする安定配当方針を維持し、年間配当を27円から29円へ増配した。
  17. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月12日開催の取締役会において、2021年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年8月末を基準日とする中間配当として、1株当たり14円を決議した。
  18. FY2021後退有価証券報告書

    「中間配当金は未曾有の経営環境、厳しい業績見通し及び財務状況を踏まえ、1株あたり9円(前年実績18円)とさせていただきましたが、期末配当金は株主の皆様への安定配当の観点から、前年実績と同額の1株あたり18円とさせていただきました。この結果、年間配当金は1株につき27円となりました。」

    連結配当性向30%以上を目処とする基本方針は維持したが、感染症拡大と業績・財務状況を踏まえ、中間配当を18円から9円へ減額し年間配当は27円となった。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月13日開催の取締役会において、2020年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当・連結配当性向30%以上を目処とする方針に沿い、1株当たり9円の配当を決議した。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月10日開催の取締役会において、2020年2月29日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当と連結配当性向30%以上を目処とする方針に沿い、1株当たり18円の期末配当を決議した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、中間配当金18円と合わせた年間配当金は1株につき36円となり、9年連続の増配となりました。」

    連結配当性向30%以上を目処とする安定配当方針を維持し、年間配当は35円から36円へ増加し、9年連続増配となった。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月8日開催の取締役会において、2019年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当方針に沿い、2019年8月31日を基準日とする中間配当を決議した。1株当たり配当額は18円である。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月9日開催の取締役会において、2019年2月28日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり18円の期末配当を決議し、安定配当方針に沿う株主還元を実施した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、中間配当金17円と合わせた年間配当金は1株につき35円となり、前期に実施いたしました記念配当(中間・期末各1円)を除いた普通配当では8年連続の増配となりました。」

    連結配当性向30%以上を目処とする安定配当方針を維持し、年間配当35円、普通配当8年連続増配を報告した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月9日開催の取締役会において、2018年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり17円の中間配当を実施し、安定配当方針に沿う株主還元を再確認している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年10月9日開催の取締役会において、2018年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり17円を決議し、安定配当方針に沿う株主還元を実施している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年4月10日開催の取締役会において、2018年2月28日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として1株当たり19円を決議し、安定配当方針に沿う株主還元を実施している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「安定的な配当を心がけ連結配当性向30%以上を目処に適切な利益還元を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%以上を目処とする基本方針を継続し、当年度は普通配当の増配と記念配当を含む年間35円、7年連続の増配となった。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年10月10日開催の取締役会において、2017年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり16円の中間配当を決議し、安定配当方針に沿う株主還元を実施している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年4月10日開催の取締役会において、2017年2月28日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり14円の期末配当を実施し、安定配当方針に沿う株主還元を再確認している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「安定的な配当を心がけ連結配当性向30%以上を目処に適切な利益還元を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%以上を目処とする安定配当方針を継続し、当年度は年間28円を実施した。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月4日開催の取締役会において、平成28年8月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり14円の中間配当を決議し、安定配当方針に沿う株主還元を実施している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年4月7日開催の取締役会において、平成28年2月29日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当14円の支払いを開示しており、安定配当方針に沿う株主還元の実績を示している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「利益水準、今後の設備投資、フリー・キャッシュフローの動向等を勘案し、安定的な配当を心がけ連結配当性向30%以上を目処に適切な利益還元を行うことを基本方針としております。」

    安定配当を基本とし、連結配当性向30%以上を目処としている。当期年間配当は27円、配当性向は102.97%だった。
一緒に動いた変遷

「店舗を核に地域とともに成長する都市開発」は、この変遷が動いた39回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13121010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1店舗を核に地域とともに成長する都市開発13回
  3. 2銀座・上野・心斎橋・渋谷の大型開発計画12回
  4. 3ICT活用と都市部商業拠点の拡大によるパルコ事業強化10回
  5. 4新百貨店モデルの確立10回
  6. 5百貨店・パルコ中心から不動産・新規事業へ事業ポートフォリオを転換10回
  7. 6不採算事業の整理と事業ポートフォリオの入れ替え9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
J.フロント リテイリングの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算説明資料で、「前進」でした。
連結配当性向30%以上を目処とする安定配当|J.フロント リテイリング(3086)の変遷 | Komori