「おめで鯛焼き本舗」フランチャイズ・システムの活性化と全国展開
FY2018に初出。14回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「特に「おめで鯛焼き本舗」を当社における成長ドライバーとして位置づけ、百貨店や商業施設への催事出店やフランチャイズ加盟活動を中心とした「守り」から「攻め」への転換を図るべく取り組んでおります。」
「おめで鯛焼き本舗」を成長ドライバーとし、催事出店やフランチャイズ加盟活動を通じて展開を強化する方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「新規出店はテイクアウト業態に集中、特に「おめで鯛焼き本舗」を当社における成長ドライバーとして位置づけ、新商品開発、百貨店・商業施設への催事出店やフランチャイズ加盟活動を中心とした「守り」から「攻め」への転換を図るべく取り組んでまいります。」
「おめで鯛焼き本舗」を中心とするテイクアウト業態への出店集中、催事出店、商品開発、フランチャイズ加盟活動による展開方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「4月に愛知県豊川市で「おめで鯛焼き本舗イオンモール豊川店」、9月に埼玉県南埼玉郡で「おめで鯛焼き本舗東武動物公園店」、本年3月に長崎県長崎市で同県初となる「おめで鯛焼き本舗アミュプラザ長崎店」をフランチャイズ店として出店しました。」
「おめで鯛焼き本舗」のフランチャイズ展開について、愛知県、埼玉県に続き、長崎県へ同県初の店舗を出店した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新規出店はテイクアウト業態に集中するとともに、FC展開の拡大、SNSの活用等により、安定した収益確保を目指します。」
おめで鯛焼き本舗等のテイクアウト業態を中心とした出店とFC展開の方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「テイクアウトブランドでは、鯛焼きブランド「おめで鯛焼き本舗」2店舗を出店する一方、「おめで鯛焼き本舗」「黄金鯛焼き」計4店舗を閉店しました。」
「おめで鯛焼き本舗」について2店舗を出店する一方、同ブランド等の店舗整理も実施している。フランチャイズ拡大方針に関する新たな進展は明示されていない。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度における「おめで鯛焼き本舗」の出店は熊本、愛知、宮城、大分の計4店舗となりました。」
フランチャイズによる「おめで鯛焼き本舗」の出店が、熊本、愛知、宮城、大分の4店舗に進展した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期会計期間においては「京鳥」を広島駅に直営で出店、「おめで鯛焼き本舗」フランチャイズを2店(宮城県、大分県)出店することで、安定成長を見据えた事業基盤の強化に注力しました。」
「おめで鯛焼き本舗」のフランチャイズ出店が宮城県・大分県の2店に進展した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間においては「をどり」フードコートタイプを直営で出店、「おめで鯛焼き本舗」フランチャイズを2店(熊本県、愛知県)出店するとともに、「京鳥」直営1店の閉店を行い、安定成長を見据えた事業基盤の強化に注力しました。」
「おめで鯛焼き本舗」のフランチャイズ出店が熊本県・愛知県の2店に進展した。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、戦略的な取り組みとしてフランチャイズビジネス拡大に注力し、「おめで鯛焼き本舗」においては九州初進出を含む4店舗と業態変更1店舗の計5店舗の出店となりました。」
「おめで鯛焼き本舗」のフランチャイズビジネス拡大について、九州初進出を含む4店舗と業態変更1店舗の計5店舗へ進展した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、食物販部門では戦略的なフランチャイズビジネス拡大に向け「おめで鯛焼き本舗」を10月に愛知県及び茨城県に、11月には九州初出店となる大分県にそれぞれ出店いたしました。」
「おめで鯛焼き本舗」のフランチャイズ・システム活性化について、愛知県、茨城県、大分県への具体的な出店に進展した。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらに、「おめで鯛焼き本舗」フランチャイズ・システムの活性化を本格始動させ、全国展開に向けた新規加盟オーナー募集活動の一つとして、日経フランチャイズ・ショーにも初出展し、多くのご来場者に当社ブランドの魅力をお伝えすることができました。」
「おめで鯛焼き本舗」について、フランチャイズ・システムの活性化を本格始動し、全国展開に向けた加盟オーナー募集と展示会出展を行ったことを初めて独立した施策として記載している。