Komori
デルソーレ(2876)・施策前進

柔軟な生産体制と高品質・安全な供給システム

FY2016に初出。25回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3前進FY2022 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 120222023: 020232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
安心・安全で高品質な製品の継続供給体制35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。21社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「全社を挙げた復旧、供給再開への取り組みにより、停止しておりました全ての製造ラインの稼働を9月に再開いたしました。今後とも製商品の安定供給に努めるとともに、皆様によりご満足いただける製商品をお届けできるよう尽力してまいります。」

    千葉工場火災後の復旧について、停止していた全製造ラインが9月に再稼働したという具体的な進捗を記載している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「今後の生産・物流体制については、BCPと原価構造を踏まえ、自前/外部委託等のベストミックスによる再構築を進めていきます。」

    従来の生産能力増強・安定供給を中心とする施策から、千葉工場火災を踏まえ、BCP・原価構造・自前生産と外部委託の組合せを含む生産・物流体制の再構築へ重点を広げている。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「北海道八雲町に新設した「八雲ピザ工房」にて、生地・トッピングにこだわったデルソーレ史上最上級の「北海道PIZZA」4品の製造を開始、2023年10月より発売いたしました。」

    北海道八雲町に新設したピザ工房で、北海道PIZZA 4品の製造を開始し、2023年10月から発売した。生産拠点の新設と製造開始という具体的な進捗を記載している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「また、昨年12月より稼働開始した多摩工場のホットプレスラインは、同工場のピザ用生地を中心に生産することで、物流コスト削減に大きく寄与しました。」

    多摩工場のホットプレスラインが12月から稼働を開始し、ピザ用生地の生産と物流コスト削減に寄与した。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「昨年4月に稼働した千葉工場の新ナンラインが、コロナ禍における家庭消費の増加を上手く捉え、主力の「手のばしナン」の販売機会を逸することなく、お客様にお届けすることが出来ました。」

    千葉工場の新ナンラインが、家庭消費の増加に対応し、主力商品の供給を支えていることを引き続き記載している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年4月に稼働した千葉工場の新ナンラインが、コロナ禍における家庭消費の増加を上手く捉え、主力の「手のばしナン」の販売機会を逸することなく、お客様にお届けすることが出来ました。」

    千葉工場の新ナンラインが家庭消費の増加に対応し、主力商品の供給を支えていることを引き続き記載している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「生産面については、昨年4月に稼働スタートした千葉工場の新ナンラインが、コロナ禍における家庭消費の増加時期を上手く捉えることが出来、主力の「手のばしナン」の販売機会を逸することなく、お客様にお届けすることが出来ました。また、一昨年より本格稼働している、トルティーヤをはじめとしたピザ生地ラインも家庭内での調理機会が増加したことなどにより、順調に販売を伸ばしております。」

    千葉工場の新ナンラインとピザ生地ラインが、家庭内調理需要の増加に対応し、主力商品の供給・販売を支えていると記載している。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「4月に稼働スタートした千葉工場の新ナンラインが、コロナ禍における家庭消費の増加時機を上手く捉えることとなり、主力の「手のばしナン」を欠品させることなく、販売を大きく伸ばすことが出来ました。また、一昨年より本格稼働している、トルティーヤをはじめとしたピザ生地ラインも順調に稼働しております。」

    千葉工場の新ナンラインが家庭消費の増加に対応し、欠品を回避しながら販売拡大に寄与した。既存のピザ生地ラインも順調に稼働している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「また2020年4月より、同工場にて最新鋭のナンラインが稼働開始いたしました。」

    生産性向上に向けた設備拡充について、千葉工場の最新鋭ナンラインが2020年4月から稼働開始した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上にも引き続き取り組んでおります。」

    新規設備の拡充を通じた製造部門の生産性向上を継続しているが、新たな設備完成等のマイルストーンは示していない。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上にも引き続き取り組んでおります。」

    新規設備の拡充を通じた製造部門の生産性向上を継続しているが、新たな設備完成等のマイルストーンは示していない。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「一方、製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上に引き続き取り組んでおります。」

    新規設備の拡充を通じた製造部門の生産性向上を継続している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上にも引き続き取り組んでおります。」

    新規設備の拡充を通じた製造部門の生産性向上を継続しているが、新たな設備完成等のマイルストーンは示していない。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上にも引き続き取り組んでおります。」

    新規設備の拡充を通じた製造部門の生産性向上を継続しているが、新たな設備完成等の具体的なマイルストーンは示していない。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、生産部門におきましては、千葉工場へのマルチタイプの大型新ライン導入等によって、生産革新へ挑戦するとともに、高品質で安定した生産体制を維持してまいりました。」

    千葉工場の大型新ライン導入を含む生産革新と、高品質で安定した生産体制の維持を記載している。前四半期までに記載された新ライン立ち上げから、新たな完成事実は示されていない。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上に取り組んでおり、千葉工場にてマルチタイプの大型新ラインを立ち上げました。」

    生産性向上に向けた新規設備拡充の具体的な進捗として、千葉工場でマルチタイプの大型新ラインを立ち上げた。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上にも重点的に取り組んでおり、その一環として千葉工場の大規模改修を進めております。」

    新規設備の拡充と千葉工場の大規模改修を通じた生産性向上の施策を継続している。
  18. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上にも重点的に取り組んでおり、その一環として千葉工場の大規模改修に着手しております。」

    生産性向上に向けた新規設備拡充の一環として、千葉工場の大規模改修に着手した。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、製造部門における生産性の一層の向上にも重点的に取組んでおります。」

    製造部門の生産性向上を引き続き重点施策としているが、具体的な達成値や設備完成等は示していない。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、製造部門における生産性の一層の向上にも重点的に取組んでおります。」

    製造部門の生産性向上を引き続き重点施策としているが、具体的な達成値や設備完成等は示していない。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、製造部門における生産性の一層の向上にも重点的に取組んでおります。」

    製造部門の生産性向上を引き続き重点施策としているが、具体的な達成値や設備完成等は示していない。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、生産部門における生産性の一層の向上にも重点的に取組んでおります。」

    生産部門の生産性向上を引き続き重点施策としているが、具体的な達成値や設備完成等は示していない。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「適正な製品供給を確保するために柔軟な生産体制をもって対応し、高品質で安全・安心なシステムづくりに取組んでまいりました。」

    製品供給の確保と品質・安全性のため、柔軟な生産体制とシステム整備を進めている。
一緒に動いた変遷

「提案型商品・マーケティングによる市販市場の拡大」は、この変遷が動いた25回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1提案型商品・マーケティングによる市販市場の拡大7回
  3. 2外食ブランド価値の再構築と戦略的出店7回
  4. 3外食店舗の磨き込み・改装・不採算店舗の整理6回
  5. 4持続的成長と収益力・経営基盤の強化4回
  6. 5千葉工場火災による生産設備損害・操業影響3回
  7. 6「おめで鯛焼き本舗」フランチャイズ・システムの活性化と全国展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デルソーレの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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