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デルソーレ(2876)・目標前進

外食ブランド価値の再構築と戦略的出店

FY2016に初出。34回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-14。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2023-Q1前進FY2024 – 2026-08-142016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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飲食事業ポートフォリオの選択と集中・業態再編17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算

    「当事業年度は、2026年4月にテイクアウト業態の「おめで鯛焼き本舗ゆめタウン夢彩都店」、「おめで鯛焼き本舗MARK ISみなとみらい店」、「おめで鯛焼き本舗けやきウォーク前橋店」、「おめで鯛焼き本舗イオンタウンあびこ駅前店」計4店舗を出店する一方、5月に「おめで鯛焼き本舗」1店舗、6月にレストラン業態の「一番どり」を1店舗閉店しました。」

    テイクアウト業態の出店と既存店舗の閉店を同時に進め、店舗ポートフォリオの整理を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度は、2025年7月にテイクアウト業態の「おめで鯛焼き本舗ららぽーと門真店」を、9月に「おめで鯛焼き本舗アリオ倉敷店」を、2026年3月に「おめで鯛焼き本舗天満屋ハピーズ西大寺店」を出店する一方、「おめで鯛焼き本舗」5店舗を閉店しました。また、収益構造の再構築を目的とし、デリバリー業態「上海エクスプレス」の全店舗(5店舗)を閉店しました。」

    テイクアウト業態で3店舗を出店する一方、おめで鯛焼き本舗5店舗と上海エクスプレス全5店舗を閉店し、成長業態への集中と事業ポートフォリオ整理を進めた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間期は、7月にテイクアウト業態の「おめで鯛焼き本舗ららぽーと門真店」を、9月に「おめで鯛焼き本舗アリオ倉敷店」を出店しました。」

    成長ドライバーと位置づけるテイクアウト業態について、7月と9月に2店舗を出店した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「7月に「おめで鯛焼き本舗安達太良サービスエリア上り線店」、11月に「おめで鯛焼き本舗ららぽーと立川立飛店」、12月に「おめで鯛焼き本舗イオンタウン楽々園店」、1月に「おめで鯛焼き本舗ららぽーと和泉店」、3月に「おめで鯛焼き本舗マルート富山店」「おめで鯛焼き本舗さんすて岡山店」を出店しました。」

    テイクアウトを中心とする外食ポートフォリオについて、「おめで鯛焼き本舗」の複数店舗出店を通期で進めた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間期は、7月に「おめで鯛焼き本舗 安達太良サービスエリア上り線店」を出店しました。」

    成長ドライバーと位置づけるテイクアウトブランドについて、7月に「おめで鯛焼き本舗 安達太良サービスエリア上り線店」を出店した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「このような状況の中、テイクアウトブランドの強化を図り、高級串焼・鶏惣菜を提供する「京鳥」とヒット商品 “お好み鯛焼き” を提供する「おめで鯛焼き本舗」においては、直営店に加えてフランチャイズ展開の拡大によって安定した収益確保を目指してまいりました。具体的には、4月に埼玉県上尾市で「おめで鯛焼き本舗アリオ上尾店」、大阪府大阪市で「おめで鯛焼き本舗天王寺MIO店」を直営店として、4月に愛知県豊川市で「おめで鯛焼き本舗イオンモール豊川店」、9月に埼玉県南埼玉郡で「おめで鯛焼き本舗東武動物公園店」、本年3月に長崎県長崎市で同県初となる「おめで鯛焼き本舗アミュプラザ長崎店」をフランチャイズ店として出店しました。加えて直営店では、4月に東京都大田区で「京鳥グランデュオ蒲田店」、本年3月に東京都中央区で「京鳥松屋銀座店」をリニューアルオープンしました。」

    テイクアウトブランドを中心とする事業ポートフォリオ再設計について、「おめで鯛焼き本舗」の直営2店舗・フランチャイズ3店舗の出店、「京鳥」2店舗のリニューアルオープンを実施した。
  7. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「また、「おめで鯛焼き本舗」を当社における成長ドライバーとして位置づけ、百貨店や商業施設への催事出店やお土産需要の高い「キャラクター人形焼き」の販売を中心とした「守り」から「攻め」への転換を図るべく取り組んでおります。」

    「おめで鯛焼き本舗」について、従来の成長ドライバーとしての位置づけに加え、催事出店とキャラクター人形焼き販売を軸に「守り」から「攻め」へ転換する表現となっている。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「引き続き、テイクアウトブランド「京鳥」(焼き鳥・鶏惣菜)、「おめで鯛焼き本舗」を当事業における成長ドライバーとして位置づけ、第1四半期の4店舗の出店に続き、9月に「おめで鯛焼き本舗東武動物公園店」を出店しました。」

    成長ドライバーと位置づけるテイクアウトブランドについて、第1四半期の4店舗に続き、9月に「おめで鯛焼き本舗東武動物公園店」を出店した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「京鳥」(焼き鳥・鶏総菜)「おめで鯛焼き本舗」を当社における成長ドライバーとして位置づけ、4月に「京鳥グランデュオ蒲田店」、「おめで鯛焼き本舗イオンモール豊川店」、「おめで鯛焼き本舗アリオ上尾店」、「おめで鯛焼き本舗天王寺MIO店」を出店しました。一方、早期業績回復を目的とした不採算店舗の閉店を積極的に進め、居酒屋・レストラン業態の「燦鶏」3店舗、「をどり」1店舗、「牛傳」1店舗、「ポポラマーマ」1店舗の計6店舗を閉店しました。」

    テイクアウトブランドを成長ドライバーと位置づけ、4店舗を出店する一方、居酒屋・レストラン業態では不採算店舗を計6店舗閉店した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「需要が高まっているテイクアウトブランド「京鳥」(焼き鳥・鶏惣菜)、「おめで鯛焼き本舗」を当事業における成長ドライバーとして位置づけ、当事業年度は6月に「京鳥銀座松屋店」、10月に「京鳥小田急新宿店」(リロケート出店)、11月に「おめで鯛焼き本舗千葉C・one店」、2月に「おめで鯛焼き本舗ekie広島店」、3月に岡山県初の出店となる「京鳥さんすて岡山店」を出店しました。一方、早期業績回復を目的とした不採算店舗の閉店を積極的に進め、居酒屋・レストラン業態では「一番どり」3店舗、「ポポラマーマ」1店舗の計4店舗を閉店しました。デリバリー業態では「上海エクスプレス」6店舗を閉店しました。」

    テイクアウトブランドを成長ドライバーとして、5店舗を出店する一方、不採算店舗を計10店舗閉店し、事業ポートフォリオの再編を進めた。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「こうした中、需要が高まっているテイクアウトブランド「京鳥」(焼き鳥・鶏総菜)、「おめで鯛焼き本舗」を当社における成長ドライバーとして位置づけ、10月には「京鳥小田急新宿店」をリロケート出店し、11月には「おめで鯛焼き本舗千葉C・one店」を出店しました。一方、当第3四半期累計期間におきましては、不採算店舗の閉店を進めており、居酒屋・レストラン業態では「一番どり」3店舗、「ポポラマーマ」1店舗の計4店舗を閉店しました。デリバリー業態では「上海エクスプレス」を5店舗を閉店しました。」

    テイクアウトブランドを成長ドライバーと位置づけ、「京鳥」のリロケート出店と「おめで鯛焼き本舗」の出店を行う一方、不採算店舗として計9店舗を閉店した。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした中、需要が高まっているテイクアウトブランド「京鳥」(焼き鳥・鶏総菜)、「おめで鯛焼き本舗」を当社における成長ドライバーとして位置づけ」

    テイクアウトブランドを成長ドライバーと位置づける方針を引き続き示している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、需要が高まっているテイクアウトブランド「京鳥」(焼き鳥・鶏総菜)、「おめで鯛焼き本舗」を当社における成長ドライバーとして位置づけ、「京鳥」を6月に東京都中央区に1店舗出店いたしました。」

    テイクアウトブランドを成長ドライバーと位置づけ、「京鳥」を6月に東京都中央区へ1店舗出店した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましてはアフターコロナを見据えた新業態を含めた出店と、早期業績回復を目的とした不採算店舗の閉店を積極的に実施しました。新業態として当社初のメーカーアンテナショップ「デルソーレSHOP」を出店、レストラン業態では「ポポラマーマ」1店舗を出店しました。テイクアウトブランドでは、鯛焼きブランド「おめで鯛焼き本舗」2店舗を出店する一方、2店舗を閉店し、焼き鳥・惣菜ブランド「京鳥」1店舗を閉店しました。デリバリーブランドでは「上海エクスプレス」1店舗、「菱膳」4店舗の計5店舗を閉店しました。」

    アフターコロナを見据えた新業態としてデルソーレSHOPを出店し、ポポラマーマとおめで鯛焼き本舗の出店、不採算店舗を含む複数ブランドの閉店を実施した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような取り組みの中、9月には、デルソーレブランドの常設展示場をコンセプトとする、当社として初のアンテナショップを併設する「デルソーレSHOP/グリルハーベスター大崎店」を出店しました。また、ミツウロコグループとのコラボレーション業態で中部エリア初進出となる「ポポラマーマ&モトマチコーヒー扶桑店」をフランチャイズ店舗として7月に出店しました。」

    デルソーレブランドのアンテナショップ併設店を9月に出店し、ミツウロコグループとのコラボレーション業態による「ポポラマーマ&モトマチコーヒー」店舗を中部エリアに初出店した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、鯛焼きテイクアウトブランド「おめで鯛焼き本舗」では4月に群馬県前橋市に1店舗、6月に埼玉県川口市に1店舗の計2店舗を出店いたしました。」

    テイクアウトブランド「おめで鯛焼き本舗」について、4月と6月に計2店舗を出店した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当事業年度におきましては早期業績回復を目的とした不採算店舗の閉店を積極的に実施しました。居酒屋・レストラン業態では「一番どり」6店舗、「郷どり燦鶏」2店舗、「をどり」1店舗、「ポポラマーマ」1店舗の計10店舗を閉店しました。テイクアウトブランドでは、鯛焼きブランド「おめで鯛焼き本舗」2店舗を出店する一方、「おめで鯛焼き本舗」「黄金鯛焼き」計6店舗を閉店しました。デリバリーブランドでは「上海エクスプレス」1店舗、「菱膳」1店舗の計2店舗を閉店しました。」

    早期業績回復に向け、不採算店舗の整理を通期で進め、外食・テイクアウト・デリバリー各業態で閉店と一部出店を実施した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間は、早期業績回復を目的とした不採算店舗の閉店を積極的に実施しました。居酒屋・レストラン業態では「一番どり」6店舗、「郷どり燦鶏」1店舗、「をどり」1店舗、「ポポラマーマ」1店舗の計9店舗を閉店しました。テイクアウトブランドでは、鯛焼きブランド「おめで鯛焼き本舗」2店舗を出店する一方、「おめで鯛焼き本舗」「黄金鯛焼き」計4店舗を閉店しました。デリバリーブランドでは「上海エクスプレス」1店舗、「菱膳」1店舗の計2店舗を閉店しました。」

    早期業績回復に向け、不採算店舗の整理を継続し、外食・テイクアウト・デリバリー各業態で計15店舗を閉店する一方、鯛焼きブランド2店舗を出店した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間は、早期業績回復を目的とした不採算店舗の閉店を積極的に実施しました。居酒屋・レストラン業態では「一番どり」6店舗、「郷どり燦鶏」1店舗、「をどり」1店舗、「ポポラマーマ」1店舗の計9店舗を閉店しました。テイクアウトブランドでは、鯛焼きブランド「おめで鯛焼き本舗」1店舗を出店する一方、「おめで鯛焼き本舗」「黄金鯛焼き」計4店舗を閉店しました。デリバリーブランドでは「上海エクスプレス」1店舗、「菱膳」1店舗の計2店舗を閉店しました。」

    早期業績回復に向け、不採算店舗を中心に計15店舗を閉店する一方、テイクアウトブランドで1店舗を出店した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の店舗展開については、居酒屋業態「一番どり」で1店舗の閉店、鯛焼きブランド「おめで鯛焼き本舗」で1店舗の出店、3店舗の閉店を実施しております。」

    第1四半期に「おめで鯛焼き本舗」を1店舗出店し、居酒屋業態「一番どり」を1店舗、「おめで鯛焼き本舗」を3店舗閉店した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「中食・和菓子部門の「おめで鯛焼き本舗」では季節限定の商品を効果的に投入し、より魅力的な商品拡充に努めるとともに、戦略的にフランチャイズ(FC)による新規出店に注力しブランドの認知度を高めてまいりました。当事業年度における「おめで鯛焼き本舗」の出店は熊本、愛知、宮城、大分の計4店舗となりました。」

    季節限定商品とフランチャイズによる新規出店を進め、熊本、愛知、宮城、大分の4店舗を出店した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間においては「京鳥」を広島駅に直営で出店、「おめで鯛焼き本舗」フランチャイズを2店(宮城県、大分県)出店することで、安定成長を見据えた事業基盤の強化に注力しました。」

    「京鳥」の広島駅直営店を出店し、「おめで鯛焼き本舗」のフランチャイズ2店を宮城県・大分県に出店した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間においては「をどり」フードコートタイプを直営で出店、「おめで鯛焼き本舗」フランチャイズを2店(熊本県、愛知県)出店するとともに、「京鳥」直営1店の閉店を行い、安定成長を見据えた事業基盤の強化に注力しました。」

    「をどり」のフードコート型直営店と「おめで鯛焼き本舗」のフランチャイズ2店を出店し、店舗展開を具体化した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「また、戦略的な取り組みとしてフランチャイズビジネス拡大に注力し、「おめで鯛焼き本舗」においては九州初進出を含む4店舗と業態変更1店舗の計5店舗の出店となりました。」

    フランチャイズビジネス拡大に向け、「おめで鯛焼き本舗」で九州初進出を含む4店舗と業態変更1店舗の計5店舗を展開した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、食物販部門では戦略的なフランチャイズビジネス拡大に向け「おめで鯛焼き本舗」を10月に愛知県及び茨城県に、11月には九州初出店となる大分県にそれぞれ出店いたしました。」

    「おめで鯛焼き本舗」の戦略的なフランチャイズ拡大に向け、10月に愛知県・茨城県、11月に九州初となる大分県へ出店した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「さらに、「おめで鯛焼き本舗」フランチャイズ・システムの活性化を本格始動させ、全国展開に向けた新規加盟オーナー募集活動の一つとして、日経フランチャイズ・ショーにも初出展し、多くのご来場者に当社ブランドの魅力をお伝えすることができました。また、新規出店では、10月に千葉県船橋市で「京鳥 パルコ津田沼店」を、11月に東京都墨田区で「おめで鯛焼き本舗 マルイ錦糸町店」を直営で出店するとともに、フランチャイズ店では「おめで鯛焼き本舗」4店舗を出店いたしました。」

    既存ブランドの再構築・戦略的出店に加え、「おめで鯛焼き本舗」のフランチャイズ活性化を本格始動し、直営2店舗とフランチャイズ4店舗を出店した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、食物販部門では中食市場のシェア拡大に向け焼鳥・惣菜・弁当を中心とした「京鳥パルコ津田沼店」を10月に、新しい少額投資型のモデル店舗として「おめで鯛焼き本舗マルイ錦糸町店」を11月に出店しました。」

    中食市場のシェア拡大に向け、「京鳥パルコ津田沼店」と新しい少額投資型モデル店舗「おめで鯛焼き本舗マルイ錦糸町店」を10月と11月に出店した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「また成長戦略の主力業態である「炙り炭焼き をどり」4号店を大手町フィナンシャルキューブに、また小投資型店舗の「おめで鯛焼き本舗」を3店舗を開店しました。」

    「をどり」4号店と「おめで鯛焼き本舗」3店舗を通期で開店し、戦略的出店を進めた。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「外食事業におきましては、世の中の大きな変化を捉えた新しい市場開拓を目的として鯛焼きプラスワン業態の出店を実施しました。9月にオープンしたたこ焼きと鯛焼きのコラボ店舗「おめで鯛焼き本舗金沢文庫店」に続き、12月に本格和菓子と鯛焼きを提供する新しいコンセプトの1号店として「おめで鯛焼き本舗マルイファミリー志木店」を開店しました。」

    鯛焼きプラスワン業態として、9月のたこ焼きとのコラボ店舗に続き、12月に本格和菓子との新コンセプト店舗1号店を開店した。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「外食事業におきましては、8月に「天狗茶屋清瀬店」を業態変更し、焼鳥・鯛焼き・丼を一体として提供する新しいコンセプトの店舗として「お好み処一番清瀬店」をオープンしました。9月には「おめで鯛焼き本舗アピタ金沢文庫店」を従来の鯛焼き専門店からたこ焼きとの本格コラボレーション店舗に衣替えして第1号店としてオープンしました。」

    8月と9月に既存店舗を新しい複合業態へ変更し、新コンセプト店舗およびコラボレーション店舗を開設した。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店では「焼鳥 炙り炭焼き をどり」4号店「大手町店」を5月に出店し、2店舗の不採算店舗の閉店を行いました。」

    戦略的出店に関して、5月の4号店出店という具体的な進捗が記載されている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「外食事業部において、ブランド価値の再構築による戦略的出店」

    外食事業では、ブランド価値の再構築を通じた出店を重点課題としている。
一緒に動いた変遷

「外食店舗の磨き込み・改装・不採算店舗の整理」は、この変遷が動いた34回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292315988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外食店舗の磨き込み・改装・不採算店舗の整理29回
  3. 2提案型商品・マーケティングによる市販市場の拡大23回
  4. 3持続的成長と収益力・経営基盤の強化15回
  5. 4「おめで鯛焼き本舗」フランチャイズ・システムの活性化と全国展開9回
  6. 5市況悪化・需要減退による減損8回
  7. 6生産能力・店舗収益力の増強に向けた設備投資8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デルソーレの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
外食ブランド価値の再構築と戦略的出店|デルソーレ(2876)の変遷 | Komori