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デルソーレ(2876)・目標通期業績指標更新(減収減益・黒字転換)直近の決算(2026-08-14)では「再掲」

持続的成長と収益力・経営基盤の強化

FY2016に初出。41回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-14。

41記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY2020その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 520232024: 320242025: 220252026: 42026
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安定収益力と財務体質の改善58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中10社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再掲決算

    「業績の向上と財務体質の改善を図り、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。」

    業績向上、財務体質改善、経営基盤強化の方向性を継続している。
  2. FY2026通期業績指標更新(減収減益・黒字転換)有価証券報告書

    「当事業年度は、火災による一部製品休売の影響により、売上高は14,620百万円(前期比5.1%減)、営業利益は430百万円(前期比23.3%減)となりました。千葉工場で発生した火災に関連する損失として、営業外費用に操業停止関連費用111百万円、特別損失に火災損失23百万円を計上し、経常利益は375百万円(前期比30.4%減)、当期純利益は212百万円(前期は422百万円の赤字)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が前期を下回った一方、当期純利益は前期の赤字から212百万円の黒字に転換した。千葉工場火災に関連する損失も計上している。
  3. FY2026-H1中間業績指標更新(減収減益・経常損失)有価証券報告書

    「当中間期は、火災による一部製品休売の影響により、売上高は6,783百万円(前年同期比16.7%減)、営業利益は64百万円(同84.6%減)となりました。千葉工場で発生した火災に関連する損失として、営業外費用に操業停止関連費用111百万円、特別損失に火災損失38百万円を計上したため、経常損失は2百万円(前年同期は553百万円の黒字)、中間純損失は20百万円(前年同期は489百万円の黒字)となりました。」

    当中間期は火災による休売と関連損失の影響により、減収・営業減益となり、経常損失および中間純損失を計上した。
  4. FY2025通期業績指標更新(減収減益・当期純損失)有価証券報告書

    「当事業年度は、主要顧客であったピザチェーンとの取引減少、および火災による一部製品休売の影響により、売上高は15,403百万円(前期比13.4%減)、営業利益は561百万円(同54.0%減)となりました。営業外収益に受取補償金、特別利益に投資有価証券売却益、国庫補助金受贈益を計上しましたが、千葉工場で発生した火災に関連する損失として、営業外費用に操業停止関連費用164百万円、特別損失に火災損失1,147百万円を計上したため、経常利益は539百万円(同57.5%減)、当期純損失は422百万円(前期は599百万円の黒字)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が前期を下回り、千葉工場火災に関連する損失の計上により当期純損失となった。
  5. FY2025-H1業績指標更新(減収減益)有価証券報告書

    「この結果、当中間期の売上高は8,138百万円(前年同期比12.1%減)、営業利益は418百万円(同53.6%減)、経常利益は553百万円(同39.6%減)、中間純利益は489百万円(同19.3%減)となりました。」

    当中間期は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが前年同期を下回った。主要顧客であったピザチェーンとの取引減少の影響があったと記載している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は17,784百万円(前期比5.3%増)、営業利益は1,220百万円(同192.1%増)、経常利益は1,267百万円(同145.6%増)となりました。食品事業・外食事業において、固定資産の減損損失を計上したこと等により、当期純利益は599百万円(同97.9%増)となりました。」

    中期経営計画2026の期間中、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前期を上回った。特に営業利益は192.1%増、経常利益は145.6%増となり、収益力の改善を数値で示している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は14,122百万円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益は1,322百万円(同147.6%増)、経常利益は1,337百万円(同124.4%増)、四半期純利益は888百万円(同80.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。営業利益は147.6%増、経常利益は124.4%増となり、収益力の改善が数値で示されている。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期の売上高は9,257百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は900百万円(同237.7%増)、経常利益は916百万円(同179.9%増)、四半期純利益は606百万円(同188.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期の売上高は4,581百万円(前年同四半期比13.8%増)、営業利益は412百万円(同154.5%増)、経常利益は420百万円(同90.6%増)、四半期純利益は271百万円(同94.3%増)となりました。」

    当第1四半期は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。特に営業利益は154.5%増、経常利益は90.6%増となった。
  10. FY2023通期業績指標更新(増収減益・経常減益拡大)有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は16,893百万円(前期比9.3%増)、営業利益は417百万円(同22.4%減)、経常利益は515百万円(同48.3%減)となりました。食品事業・外食事業において、固定資産の減損損失を計上したこと等により、当期純利益は302百万円(同52.8%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、経常利益と当期純利益の減益率が大きくなった。
  11. FY2023中期経営計画と数値目標の設定有価証券報告書

    「当社は2024年11月に創業60周年の節目を迎えます。こうした外部環境やライフスタイルの変化を、当社の強みを活かして新たな戦略を構築するチャンスととらえ、「国内営業」「生産・品質管理」「海外」「R&Dマーケティング」「サステナビリティ」の基本戦略を軸とした、2023年度から2026年度までの事業運営に関する「中期経営計画2026」を策定いたしました。対象期間は2023年度(2024年3月期)から2026年度(2027年3月期)までの4年間、目標(2027年3月期)は売上高185億円、営業利益10億円。」

    中期経営計画2026を新たに策定し、2027年3月期の売上高185億円、営業利益10億円という期限・数値付き目標と、5つの基本戦略を示している。
  12. FY2023-Q3業績指標更新(増収減益・経常減益拡大)有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は13,061百万円(前年同四半期比9.4%増)、営業利益は534百万円(同15.5%減)、経常利益は596百万円(同42.8%減)、四半期純利益は493百万円(同28.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。経常利益の減少率は前年同期比42.8%減まで拡大している。
  13. FY2023-Q2業績指標更新(増収減益・経常減益拡大)有価証券報告書

    「売上高は8,262百万円(前年同四半期比10.4%増)、営業利益は266百万円(同12.7%減)、経常利益は327百万円(同45.4%減)、四半期純利益は210百万円(同46.2%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。経常利益と四半期純利益の減少率は第1四半期から拡大している。
  14. FY2023-Q1業績指標更新(増収減益)有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は4,026百万円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益は162百万円(同8.1%減)、経常利益は220百万円(同21.6%減)、四半期純利益は139百万円(同27.7%減)となりました。」

    第1四半期累計期間は増収となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は15,458百万円、営業利益は538百万円(前期比7.8%増)、経常利益は998百万円(前期比62.7%増)、当期純利益は641百万円(前期比155.3%増)となりました。」

    通期では経常利益、当期純利益が大幅に増加し、営業利益も前期を上回った。収益力の改善を示す具体的な業績実績を記載している。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は11,940百万円、営業利益は632百万円(前年同四半期比27.1%増)、経常利益は1,041百万円(同104.1%増)、四半期純利益は687百万円(同258.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、特に経常利益は104.1%増、四半期純利益は258.9%増となった。売上高は収益認識会計基準適用の影響により前年同期比を記載していない。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は7,481百万円、営業利益は305百万円(前年同四半期比43.8%増)、経常利益は599百万円(同174.6%増)、四半期純利益は391百万円(前年同四半期は四半期純利益0.025百万円)となりました。」

    当第2四半期累計期間は営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、特に経常利益と四半期純利益が大きく改善した。売上高は収益認識会計基準適用の影響により前年同期比を記載していない。
  18. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,660百万円、営業利益は176百万円(前年同四半期比63.6%増)、経常利益は281百万円(前年同四半期比164.6%増)、四半期純利益は193百万円(前年同四半期は四半期純利益4百万円)となりました。」

    当第1四半期は、売上高の前年同期比較は収益認識会計基準の適用により記載されていないものの、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。
  19. FY2021通期業績指標更新(減収減益)有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は16,630百万円(前期比6.7%減)、営業利益は499百万円(前期比45.6%減)、経常利益は613百万円(前期比34.2%減)となりました。また、外食事業の休業期間における店舗運営固定費、減損損失、店舗閉鎖損失引当金繰入、および商号変更に伴う包装材料廃棄損等を特別損失に計上したことにより、当期純利益は251百万円(前期比50.9%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を下回り、外食事業の休業関連費用や減損損失等も特別損失に計上している。
  20. FY2021-Q3業績指標更新(減収減益)有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は12,788百万円(前年同四半期比7.5%減)、営業利益は497百万円(同45.0%減)、経常利益は510百万円(同43.7%減)となりました。なお、外食事業の休業期間における店舗運営固定費、減損損失、店舗閉鎖損失引当金繰入、および商号変更に伴う包装材料廃棄損等を特別損失に計上したことにより、四半期純利益は191百万円(同64.2%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回った。四半期純利益は特別損失の計上もあり前年同期比64.2%減となった。
  21. FY2021-Q2業績指標更新(減収減益・四半期純利益ほぼ消失)有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は8,143百万円(前年同四半期比7.7%減)、営業利益は212百万円(同51.1%減)、経常利益は218百万円(同49.7%減)となりました。なお、外食事業の休業期間における店舗運営固定費、減損損失、店舗閉鎖損失引当金繰入、および商号変更に伴う包装材料廃棄損等を特別損失に計上したことにより、四半期純利益は0百万円(同100.0%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は減収減益となり、特別損失の計上もあり四半期純利益は25千円まで減少した。
  22. FY2021-Q1業績指標更新(減収減益)有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は4,053百万円(前年同四半期比6.0%減)、営業利益は107百万円(同52.4%減)、経常利益は106百万円(同53.1%減)となりました。なお、外食事業の休業期間における店舗運営固定費、商号変更に伴う包装材料廃棄損等を特別損失に計上したことにより、四半期純利益は4百万円(同96.8%減)となりました。」

    第1四半期は減収減益となり、四半期純利益は前年同期比96.8%減となった。外食事業の休業期間における固定費や商号変更に伴う費用も特別損失として計上している。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は17,819百万円(前期比1.5%増)となりました。利益面につきましては、全社で一層の経費削減に取り組んだこと、食料品事業での高付加価値商品の販売強化、生産効率の向上による製造コストの減少等により、営業利益は918百万円(前期比17.8%増)、経常利益は933百万円(前期比17.5%増)、当期純利益は512百万円(前期比2.5%増)となりました。」

    通期で増収となり、営業利益、経常利益、当期純利益も前期を上回った。経費削減、高付加価値商品の販売強化、生産効率向上が要因として挙げられている。
  24. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は13,821百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益は904百万円(同33.5%増)、経常利益は906百万円(同31.6%増)となりました。なお、一部製品の自主回収に伴う特別損失57百万円を計上したこと等により、四半期純利益は534百万円(同39.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、収益指標が改善した。
  25. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は8,823百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益は434百万円(同24.9%増)、経常利益は433百万円(同22.9%増)、四半期純利益は266百万円(同30.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、収益指標が改善した。
  26. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は4,310百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は226百万円(同26.0%増)、経常利益は226百万円(同24.8%増)、四半期純利益は149百万円(同45.9%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、収益指標が改善した。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は17,558百万円(前期比3.9%増)、営業利益は780百万円(前期比18.5%増)、経常利益は794百万円(前期比20.2%増)、当期純利益は499百万円(前期比96.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、特に当期純利益は96.7%増となった。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は13,458百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益は677百万円(同1.8%増)、経常利益は689百万円(同2.6%増)、四半期純利益は383百万円(同12.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。前期同四半期の減益基調から、増収増益へ業績指標が改善している。
  29. FY2019-Q2業績指標更新(増収減益)有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は8,437百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は347百万円(同4.2%減)、経常利益は353百万円(同4.4%減)、四半期純利益は203百万円(同17.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高と四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は減少した。
  30. FY2019-Q1業績指標更新(増収減益)有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は4,148百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益は179百万円(同11.3%減)、経常利益は181百万円(同11.8%減)、四半期純利益は102百万円(同38.8%増)となりました。」

    第1四半期は売上高と四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は減少した。
  31. FY2018業績指標更新(減益)有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は16,893百万円(前期比2.8%増)、営業利益は658百万円(前期比31.2%減)、経常利益は660百万円(前期比30.1%減)、当期純利益は254百万円(前期比31.6%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年を下回った。持続的成長と収益力強化の方針は継続している。
  32. FY2018-Q3業績指標更新(減益)有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は12,941百万円(前年同四半期比2.5%増)、営業利益は665百万円(同25.3%減)、経常利益は671百万円(同23.4%減)、四半期純利益は342百万円(同18.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  33. FY2018-Q2業績指標更新(減益)有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は8,088百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は363百万円(同27.5%減)、経常利益は369百万円(同23.9%減)、四半期純利益は174百万円(同27.1%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  34. FY2018-Q1業績指標更新(減益)有価証券報告書

    「このような経営環境の中で、当社は経営理念としている「食と食の文化を通じてお客様に満足と幸せを提供する」ことを一貫して追い求め、「食の安全・安心」を第一に掲げて、業績の向上と財務体質の改善を図り、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。この結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,945百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は202百万円(同20.9%減)、経常利益は205百万円(同15.3%減)、四半期純利益は73百万円(同22.4%減)となりました。」

    経営基盤強化の方針を継続している。第1四半期は売上高が前年同期比で微増した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は減少した。
  35. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は16,426百万円(前期比1.6%減)、営業利益は957百万円(前期比27.5%増)、経常利益は944百万円(前期比25.9%増)、当期純利益は371百万円(前期比25.6%増)となりました。」

    通期では売上高が減少した一方、営業利益、経常利益、当期純利益が前年を上回ったと記載している。
  36. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「食の安全・安心」を第一に掲げて、業績の向上と財務体質の改善を図り、経営基盤の強化に取組んでまいりました。この結果、当第3四半期累計期間の売上高は12,627百万円(前年同四半期比1.6%減)、営業利益は890百万円(同30.3%増)、経常利益は877百万円(同28.5%増)、四半期純利益は417百万円(同11.7%増)となりました。」

    第3四半期累計期間に、売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益が増加したと記載している。
  37. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「食の安全・安心」を第一に掲げて、業績の向上と財務体質の改善を図り、経営基盤の強化に取組んでまいりました。」

    業績向上、財務体質改善、経営基盤強化という方向性に、数値目標や期限の追加はない。
  38. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「食の安全・安心」を第一に掲げて、業績の向上と財務体質の改善を図り、経営基盤の強化に取組んでまいりました。」

    業績向上、財務体質改善、経営基盤強化という方向性に、数値目標や期限の追加はない。
  39. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、引き続き企業理念「食の安全・安心」を第一として、持続的成長と収益力の強化を着実に目指してまいります。」

    持続的成長、収益力の強化、財務体質・経営基盤の強化を目標として掲げているが、数値や期限は示していない。
一緒に動いた変遷

「外食ブランド価値の再構築と戦略的出店」は、この変遷が動いた40回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151313864★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外食ブランド価値の再構築と戦略的出店15回
  3. 2提案型商品・マーケティングによる市販市場の拡大13回
  4. 3外食店舗の磨き込み・改装・不採算店舗の整理13回
  5. 4「おめで鯛焼き本舗」フランチャイズ・システムの活性化と全国展開8回
  6. 5市況悪化・需要減退による減損6回
  7. 6柔軟な生産体制と高品質・安全な供給システム4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デルソーレの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持続的成長と収益力・経営基盤の強化|デルソーレ(2876)の変遷 | Komori