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デルソーレ(2876)・施策前進

生産能力・店舗収益力の増強に向けた設備投資

FY2016に初出。21回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2018その他FY2022-Q2 – FY2023-Q2その他FY2024-Q2 – FY20242016: 220162017: 320172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
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店舗網・食品工場・社内ITへの複合設備投資16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は769百万円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。(1) 食品事業 当事業年度の主な設備投資は、工場火災復旧等を目的として、食品製造機械の購入を中心とする総額745百万円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は前期の467百万円から769百万円へ増加し、千葉工場火災の復旧等を目的に食品事業で745百万円を投資した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「投資活動の結果、使用した資金は、前期と比べ449百万円増加し、704百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出703百万円があったことによるものです。」

    有形固定資産の取得による支出が703百万円となり、前期から設備投資を拡大している。
  3. FY2026-H1設備投資支出の増加有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は、前年同期と比較して573百万円増加し、573百万円となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出559百万円による資金の減少によるものです。」

    当中間期の投資活動による支出は573百万円となり、主に有形固定資産の取得559百万円によるものと記載している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は467百万円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、食品事業では、工場火災復旧等を目的として、食品製造機械の購入を中心とする総額413百万円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は前期の337百万円から467百万円へ増加し、千葉工場火災の復旧等を目的に食品事業で413百万円を投資した。千葉工場では総額700百万円、2025年9月完了予定の設備計画も示している。
  5. FY2024設備投資額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は337百万円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。(1) 食品事業 当事業年度の主な設備投資は、生産能力増強等を目的として、食品製造機械の購入を中心とする総額240百万円の投資を実施しました。(2) 外食事業 当事業年度の主な設備投資は、店舗改装及び設備の更新等を中心とする総額92百万円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は337百万円となり、前期の138百万円から増加した。食品事業の生産能力増強、外食事業の店舗改装・設備更新に投資している。
  6. FY2024-Q2設備投資支出の更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 27,349 △ 72,472」

    第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は72,472千円となり、前年同期の27,349千円から増加した。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は138百万円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。(1) 食品事業 当事業年度の主な設備投資は、生産能力増強等を目的として、食品製造機械の購入を中心とする総額77百万円の投資を実施しました。(2) 外食事業 当事業年度の主な設備投資は、店舗改装及び設備の更新等を中心とする総額60百万円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は138百万円となり、前期の383百万円から減少した。食品事業77百万円、外食事業60百万円を投資している。
  8. FY2023-Q2設備投資支出の減少有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は、23百万円(前年同四半期は107百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が減少したこと等によるものです。」

    第2四半期累計期間の投資活動による支出は23百万円となり、前年同期の107百万円から減少した。有形固定資産の取得による支出の減少が主因とされている。
  9. FY2022設備投資額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は383百万円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。(1) 食品事業 当事業年度の主な設備投資は、生産能力増強等を目的として、食品製造機械の購入を中心とする総額341百万円の投資を実施しました。(2) 外食事業 当事業年度の主な設備投資は、店舗改装及び設備の更新等を中心とする総額40百万円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は383百万円となり、前期の319百万円から増加した。食品製造機械、店舗改装・設備更新に投資した。
  10. FY2022-Q2設備投資支出の減少有価証券報告書

    「投資活動の結果支出した資金は、107百万円(前年同四半期は288百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が減少したこと等によるものです。」

    投資活動による支出は前年同期の288百万円から107百万円へ減少し、有形固定資産の取得による支出の減少が主因とされている。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は319百万円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。(1) 食品事業 当事業年度の主な設備投資は、生産能力増強等を目的として、食品製造機械の購入を中心とする総額146百万円の投資を実施しました。(2) 外食事業 当事業年度の主な設備投資は、店舗改装及び設備の更新等を中心とする総額35百万円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は319百万円となり、前期の804百万円から減少した。食品製造機械、店舗改装・設備更新への投資を実施したが、設備の新設・除却等の計画は該当事項なしとしている。
  12. FY2021-Q2設備投資支出の増加有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 117,397 △ 300,155」

    有形固定資産の取得による支出は前年同期の117,397千円から300,155千円へ増加した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は804百万円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、食料品事業では、生産能力増強等を目的として、食品製造機械の購入を中心とする総額726百万円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は804百万円、食料品事業は726百万円となり、食品製造機械の購入等による生産能力増強を進めた。最新鋭ナンラインの稼働開始も記載している。
  14. FY2019設備投資額の減少有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は280百万円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。」

    設備投資は総額280百万円となり、前期の1,693百万円から減少した。食料品事業231百万円、外食事業34百万円を投資した一方、設備の新設・除却等の計画は該当事項なしとしている。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は1,693百万円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、食料品事業では、工場用地の取得や、生産能力増強等を目的として、茨木工場及び多摩工場等の食品製造機械の購入を中心とする総額713百万円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は1,693百万円となり、食料品事業では生産能力増強等を目的に713百万円を投資した。千葉工場増改築工事も含め、前期より投資規模が拡大している。
  16. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上に取り組んでおり、千葉工場にてマルチタイプの大型新ラインを立ち上げました。」

    生産能力・生産性の向上に向けた設備投資として、千葉工場でマルチタイプの大型新ラインを立ち上げた。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上にも重点的に取り組んでおり、その一環として千葉工場の大規模改修を進めております。」

    新規設備の拡充および千葉工場の大規模改修による生産性・生産能力向上への投資方針を継続している。
  18. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「製造部門におきましては、新規設備の拡充等生産性の一層の向上にも重点的に取り組んでおり、その一環として千葉工場の大規模改修に着手しております。」

    生産能力・生産性の向上に向け、千葉工場の大規模改修に着手した。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は758百万円であり、セグメントの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、食料品事業では、工場用地の取得や、生産能力増強等を目的として、茨木工場及び多摩工場等の食品製造機械の購入を中心とする総額713百万円の投資を実施しました。」

    通期の設備投資額が758百万円となり、食料品事業では工場用地取得・生産能力増強を含む713百万円の投資を実施した。さらに千葉工場設備について総額17億円、平成29年5月着手・同年11月完了予定の計画を示している。
  20. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年8月8日の取締役会において、中長期的な業容拡大への備え等を目的として工場用地の取得について決議し、平成28年10月27日に当該物件を取得いたしました。具体的な投資計画については、今後、経営環境等を十分見極めつつ検討を進めてまいります。取得用地:福岡県糟屋郡新宮町大字立花口、敷地面積:約1万7千㎡、取得価額:約4億円、資金調達:自己資金」

    中長期的な業容拡大に備え、工場用地の取得を決議し、約1万7千㎡の用地を約4億円で取得した。具体的な投資計画は今後検討するとしている。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、長期的成長のための設備拡充を主眼として、省力化、合理化並びに製品の品質向上のための投資を行っております。」

    当事業年度の設備投資総額は659百万円。食品製造機械、基幹システム、新規出店・店舗設備更新などに投資している。
一緒に動いた変遷

「外食ブランド価値の再構築と戦略的出店」は、この変遷が動いた21回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877633★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外食ブランド価値の再構築と戦略的出店8回
  3. 2外食店舗の磨き込み・改装・不採算店舗の整理7回
  4. 3市況悪化・需要減退による減損7回
  5. 4提案型商品・マーケティングによる市販市場の拡大6回
  6. 5持続的成長と収益力・経営基盤の強化3回
  7. 6柔軟な生産体制と高品質・安全な供給システム3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デルソーレの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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