カゴメ(2811)・施策前進
野菜摂取習慣化に向けた行動変容エビデンスと情報発信
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
野菜摂取習慣化に向けた行動変容エビデンスと情報発信1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「手のひらで簡単に推定野菜摂取量を測定できる「ベジチェック®」を、自治体や企業のイベント、小売店の店頭などに設置し、累計測定回数は1,300万回を超えました。」
野菜摂取習慣化に向けた行動変容施策を自治体・企業・小売店への機器設置へ広げ、累計測定回数1,300万回超まで拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年の共同企画は38件(前年比+17件)、情報発信対象者数は3,500万人、体験者数は2.1万人となりました。」
野菜摂取習慣化に向けた行動変容施策を、19企業・団体との2022年38件の共同企画、情報発信対象者数3,500万人、体験者数2.1万人へ拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年は、21回の共同企画を実施し、野菜の魅力の伝達や、習慣的な野菜摂取を推進する施策を実施しました。また、プロジェクトを通じた情報発信対象者数は約340万人となりました。」
野菜摂取習慣化に向けた行動変容施策を、企業・団体連携による21回の共同企画と約340万人への情報発信へ進展させた。 - FY2020初出有価証券報告書
「野菜摂取習慣化に向けた行動変容に関するエビデンス開発・情報発信の強化」
2021年度の中期重点課題として、野菜摂取を習慣化するための行動変容に関するエビデンス開発と情報発信の強化を掲げている。