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カゴメ(2811)・施策BIP信託保有株式の減少

BIP信託による株主価値連動型の役員株式報酬

FY2019に初出。14回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3その他FY2023-Q2 – FY2024-Q1その他FY2025-H1 – FY2026-H12020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1BIP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、「日本マスタートラスト信託銀行㈱」が所有する11,549千株には「役員報酬BIP信託口」の信託財産として保有する117千株、「みらいやさい財団信託口」の信託財産として保有する940千株を含めております。」

    役員報酬BIP信託口の保有株式を117,734株と開示し、前回開示の148千株から減少している。
  2. FY2025-H1BIP信託保有株式の増加有価証券報告書

    「なお、「日本マスタートラスト信託銀行㈱」が所有する11,833千株には「役員報酬BIP信託口」の信託財産として保有する148千株、「みらいやさい財団信託口」の信託財産として保有する940千株を含めております。」

    役員報酬BIP信託口の保有株式を148千株と開示し、前回開示の128千株から増加している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「期末未行使残高 51,723」

    BIP信託について、2024年度に38,963ポイントを付与し、28,418ポイントを行使した結果、期末未行使残高は51,723ポイントとなった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当該株式数は上記「完全議決権株式(その他)」及び「単元未満株式」の欄に含まれております。」

    役員報酬BIP信託口が保有する当社株式について、128,904株を引き続き自己株式として認識している。
  5. FY2023-Q2BIP信託保有株式の減少有価証券報告書

    「なお、「日本マスタートラスト信託銀行㈱」が所有する12,923千株には「役員報酬BIP信託口」の信託財産として保有する128千株、「みらいやさい財団信託口」の信託財産として保有する940千株を含めております。」

    役員報酬BIP信託口の保有株式を128,904株と開示し、前回開示の156,649株から減少している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「期末未行使残高 46,532」

    BIP信託について、2022年度に23,231ポイントを付与し、期末未行使残高は46,532ポイントとなった。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「日本マスタートラスト信託銀行㈱」が所有する12,775千株には「役員報酬BIP信託口」の信託財産として保有する156,649株、「みらいやさい財団信託口」の信託財産として保有する940千株を含めております。」

    役員報酬BIP信託口が保有する156,649株を引き続き開示し、株主価値連動型の役員株式報酬制度の運用状況を更新している。
  8. FY2022-Q2BIP信託保有株式の増加有価証券報告書

    「なお、「日本マスタートラスト信託銀行㈱」が所有する12,775千株には「役員報酬BIP信託口」の信託財産として保有する156千株、「みらいやさい財団信託口」の信託財産として保有する940千株を含めております。」

    役員報酬BIP信託口の保有株式を156千株と開示し、前回開示の73,149株から保有状況を更新している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「付与 32,152/行使 8,851/期末未行使残高 23,301」

    BIP信託について、2021年度に32,152ポイントを付与し、8,851ポイントを行使、期末未行使残高は23,301ポイントとなった。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、「日本マスタートラスト信託銀行㈱」が所有する7,208千株には「役員報酬BIP信託口」の信託財産として保有する73,149株を含めております。」

    役員報酬BIP信託口が保有する73,149株を引き続き開示している。
  11. FY2021-Q2BIP信託保有株式の継続開示有価証券報告書

    「なお、「日本マスタートラスト信託銀行㈱」が所有する7,208千株には「役員報酬BIP信託口」の信託財産として保有する73千株、「みらいやさい財団信託口」の信託財産として保有する940千株を含めております。」

    役員報酬BIP信託口が保有する73千株を開示し、株主価値連動型の役員株式報酬制度の保有状況を更新している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「役員報酬BIP信託が第77期に82,000株、226百万円を取得しております。今後の取得の予定は未定です。」

    2020年度にBIP信託が82,000株、2億26百万円を取得したことを開示し、株主価値連動型の役員株式報酬制度の運用を再確認している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、「日本マスタートラスト信託銀行㈱」が所有する4,201千株には「従業員持株ESOP信託口」の信託財産として保有する44千株及び「役員報酬BIP信託口」の信託財産として保有する82千株を含めております。」

    2020年6月30日時点で、役員報酬BIP信託口が当社株式82千株を保有していることを開示しており、導入予定だったBIP信託の実在を確認できる。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「BIP信託は、当社株式および金銭の交付および給付を行う業績連動型の株式報酬制度となります。」

    2020年度からストックオプションに代えて、株式を直接付与するBIP信託の導入を予定している。2020年3月27日開催予定の定時株主総会での承認を前提としている。
一緒に動いた変遷

「健康価値・機能性を軸とした商品価値の向上」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1健康価値・機能性を軸とした商品価値の向上4回
  3. 2自己株式の公開買付によるEPS・ROE向上と株主還元3回
  4. 3研究戦略連動と産学連携によるオープンイノベーション3回
  5. 4農事業の収益構造改革による2年連続赤字からの脱却3回
  6. 5ファン株主政策による個人株主づくり3回
  7. 6畑から一貫した食品安全保証基盤の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カゴメの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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