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アップルインターナショナル(2788)・目標引き上げ

次期業績予想の達成

FY2019に初出。15回の記載のうち9回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載は2026-09-18。

15記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2020後退FY2021引き上げFY2022 – FY20242020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期の見通しにつきましては、売上高37,183百万円、営業利益1,133百万円、経常利益1,204百万円、親会社株主に帰属する当期純利益905百万円を見込んでおります。」

    次期予想は、前年度に示した売上高29,563百万円、営業利益904百万円、経常利益1,048百万円、親会社株主に帰属する当期純利益781百万円から、各項目で引き上げられている。
  2. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「次期の見通しにつきましては、売上高29,563百万円、営業利益904百万円、経常利益1,048百万円、親会社株主に帰属する当期純利益781百万円を見込んでおります。」

    次期予想は、前年度に示した売上高21,664百万円、営業利益480百万円、経常利益601百万円、親会社株主に帰属する当期純利益437百万円から各項目で引き上げられている。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「次期の見通しにつきましては、売上高21,664百万円、営業利益480百万円、経常利益601百万円、親会社株主に帰属する当期純利益437百万円を見込んでおります。」

    次期予想は、前年度に示した売上高16,034百万円、営業利益203百万円、経常利益345百万円、親会社株主に帰属する当期純利益229百万円から、各項目で引き上げられている。
  4. FY2021後退有価証券報告書

    「次期の見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が予測できない為、売上高16,034百万円、営業利益203百万円、経常利益345百万円、親会社株主に帰属する当期純利益229百万円を見込んでおります。」

    次期予想は、前回の売上高17,825百万円、営業利益256百万円、経常利益370百万円、親会社株主に帰属する当期純利益254百万円から、各項目で引き下げられている。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「次期の見通しにつきましては、コロナウイルス感染症の影響が予測できない為、売上高17,825百万円、営業利益256百万円、経常利益370百万円、親会社株主に帰属する当期純利益254百万円を見込んでおります。」

    次期について、売上高17,825百万円、営業利益256百万円、経常利益370百万円、親会社株主に帰属する当期純利益254百万円という新たな具体的予想を示した。
  6. FY2020達成有価証券報告書

    「この結果、売上高は19,564百万円(前年同期比10.9%増)となりました。また販売費及び一般管理費等のコスト削減を実施したことから営業利益は357百万円(前年同期比117.6%増)となりました。営業外収益においては、持分法による投資利益147百万円を計上したことから経常利益は501百万円(前年同期比74.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は328百万円(前年同期比107.7%増)となりました。」

    前回 filing で示された次期予想(売上高17,411百万円、営業利益226百万円、経常利益306百万円、親会社株主に帰属する当期純利益241百万円)に対し、2020年12月期の実績はいずれも上回った。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「次期の見通しにつきましては、売上高17,411百万円、営業利益226百万円、経常利益306百万円、親会社株主に帰属する当期純利益241百万円を見込んでおります。」

    次期について、売上高17,411百万円、営業利益226百万円、経常利益306百万円、親会社株主に帰属する当期純利益241百万円という具体的な業績見通しを示している。
一緒に動いた変遷

「早期復配体制の実現」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

764332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1早期復配体制の実現7回
  3. 2タイを中心とする東南アジアの自動車流通拡大6回
  4. 3急激な円高による東南アジア向け高額車両需要の鈍化4回
  5. 4当座貸越契約の拡大による運転資金調達余力3回
  6. 5電気自動車の日本における独占販売代理店契約3回
  7. 6増収率・売上高経常利益率・自己資本利益率の重視2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アップルインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
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