Komori
アドウェイズ(2489)・目標達成

配当性向または一定配当額を基準とする配当方針

FY2016に初出。34回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

34記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2022 – FY2024-Q42016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1達成有価証券報告書

    「2026年3月25日 定時株主総会 普通株式 250,908 6.42 2025年12月31日 2026年3月26日 利益剰余金」

    2025年12月期について、1株当たり6円42銭の配当を2026年3月26日に支払ったことを開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年12月期から2027年12月期の3ヶ年につきましては、事業の成長、並びに資本効率の改善等による、中長期的な企業価値の向上に努めると共に、継続的かつ安定的な配当を実施していくことを目標とし、原則としてDOE(株主資本配当率)2%以上を目安として実施する方針としております。」

    DOE2%以上を目安とする2025~2027年の3ヶ年方針を継続し、2025年12月期は1株当たり6円42銭の期末配当を予定している。
  3. 2026-02-27再掲株主総会

    「当社の第26期から第28期の3ヶ年の配当方針は、以下のとおり事業の成長、並びに資本効率の改善等による、中長期的な企業価値の向上に努めると共に、継続的かつ安定的な配当の実施を行うことを目標とし、2025年12月期から2027年12月期までの3ヶ年の配当については、下記のとおり原則としてDOE(株主資本配当率)2%以上を目安とし、毎期の定時株主総会決議によりご承認いただきます。」

    2025年12月期から2027年12月期まで、DOE2%以上を目安とする配当方針を再掲し、第26期は1株当たり6円42銭、DOE2.0%を提案している。
  4. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年3月26日 定時株主総会 普通株式 117,246 3.00 2024年12月31日 2025年3月27日 利益剰余金」

    2024年12月期について、1株当たり3円の配当を2025年3月27日に支払ったことを開示している。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「上記目標及び方針の見直しを行い、2025年12月期以降は、事業の成長、並びに資本効率の改善等による、中長期的な企業価値の向上に努めると共に、継続的かつ安定的な配当を実施していくことを目標とし、2025年12月期から2027年12月期までの3ヶ年の配当につきましては、原則としてDOE(株主資本配当率)2%以上を目安として実施する方針といたします。」

    従来の配当性向・最低配当額を基準とする2025~2026年の方針から、2025~2027年はDOE2%以上を目安とする方針へ変更した。2024年12月期は1株3円、2025年12月期は1株6円35銭を予定している。
  6. FY2024-Q4達成有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 225,504 5.77 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    2023年12月期について、1株当たり5円77銭の普通配当を2024年3月27日に支払ったことを開示している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、2024年12月期から2026年12月期の3ヶ年の配当方針につきましては、上記の基本方針を踏襲し、当社事業年度(第1期を除く)を基準とした配当性向もしくは1株当たり配当金3円00銭を基準に毎期10銭を増配した1株当たり配当金のどちらか高い方を目途といたします。」

    2023年12月期は配当性向23%に基づく1株当たり5円77銭の普通配当を実施した。さらに、2024年12月期から2026年12月期について、配当性向を24%、25%、26%、最低配当額を3円00銭、3円10銭、3円20銭とする新たな3ヶ年方針を示した。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 558,483 14.1 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年12月期について、1株当たり14.1円の普通配当を2023年3月24日に支払ったことを開示している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2021年12月期から2023年12月期の3ヶ年の配当方針につきましては、下記の通り当社事業年度(第1期を除く)を基準とした配当性向もしくは1株当たり配当金2円70銭を基準に毎期10銭を増配した1株当たり配当金のどちらか高い方を目途としております。以上により、2022年12月期の普通配当は、配当性向22%から算出される1株当たり配当金14円10銭が2円80銭より高いため、普通配当を14円10銭といたします。」

    2021年12月期から2023年12月期について、配当性向を21%、22%、23%へ段階的に設定し、最低配当額も2円70銭、2円80銭、2円90銭へ引き上げた。2022年12月期は1株当たり14円10銭の配当を実施した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 216,159 5.17 2021年12月31日 2022年3月25日 利益剰余金」

    2021年12月期について、1株当たり5円17銭の配当を2022年3月25日に支払ったことを再掲している。
  11. FY2022-Q4達成有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 216,159 5.17 2021年12月31日 2022年3月25日 利益剰余金」

    2021年12月期について、1株当たり5円17銭の配当を2022年3月25日に支払ったことを開示している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 322,824 8.42 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり8.42円の配当を2021年6月25日に支払ったことを再掲している。
  13. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 322,824 8.42 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期について、1株当たり8.42円の配当を2021年6月25日に支払ったことを開示している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 103,971 2.50 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    第20期について、1株当たり2円50銭の期末配当を2020年6月24日に支払ったことを再掲している。
  15. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 103,971 2.50 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    第20期について、1株当たり2円50銭の期末配当を2020年6月24日に支払ったことを開示している。
  16. FY2020達成有価証券報告書

    「上記の方針から、第20期の配当は1株当たり2円50銭の期末配当を実施する方針といたしました。」

    第20期について、配当性向19%または1株当たり2円50銭の高い方という方針を示し、1株当たり2円50銭の期末配当を決定した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月24日 定時株主総会 普通株式 133,302 3.44 2019年3月31日 2019年6月25日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり3円44銭の配当を、2019年6月25日に支払ったことを開示している。
  18. FY2019達成有価証券報告書

    「第19期の配当方針は、第1期を除く当社事業年度を基準とした配当性向(当期は第19期であるため、親会社株式に帰属する当期純利益の18%)より算出される1株当たりの金額と、1株当たり配当金2円40銭を比較し、高い方を目処としております。上記の方針から、第19期の配当は親会社に帰属する当期純利益の18%である当社普通株式1株当たり金3円44銭といたしております。」

    第19期について、配当性向18%または1株当たり2円40銭の高い方という方針に基づき、1株当たり3円44銭の配当を実施した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 91,064 2.35 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    2018年3月期の1株当たり2.35円の配当を、2018年6月28日に支払ったことを再掲している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 91,064 2.35 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    2018年3月期の1株当たり2.35円の配当を、2018年6月28日に支払ったことを再掲している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月27日 定時株主総会 普通株式 91,064 2.35 2018年3月31日 2018年6月28日 利益剰余金」

    2018年3月期の1株当たり2.35円の配当を、2018年6月28日に支払ったことを開示している。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「次期以降の3ヶ年(第19期~第21期)につきましては、下記の通り当社事業年度(第1期を除く)を基準とした配当性向もしくは1株当たり配当金2円40銭を基準に毎期10銭を増配した1株当たり配当金のどちらか高い方を目途とし、毎期の定時株主総会決議によりご承認いただきます。」

    次期以降3年間について、配当性向を第19期18%・第20期19%・第21期20%へ段階的に引き上げ、最低基準の1株当たり配当金も2円40銭、2円50銭、2円60銭へ増配する方針を示した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 91,060 2円35銭 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり2円35銭の配当を平成29年6月26日に支払ったことを、配当金支払額の注記で再掲している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 91,060 2円35銭 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり2円35銭の配当を平成29年6月26日に支払ったことを、配当金支払額の注記で再掲している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 91,060 2円35銭 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    1株当たり2円35銭の配当を平成29年6月26日に支払ったことを、配当金支払額の注記で開示している。
  26. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、上記方針に基づき、当社事業年度(第1期を除く)を基準とした配当性向である17%(第18期であるため)もしくは平成27年3月期の普通配当と同額である1株当たり2円35銭のいずれか高いほうを目処とし、1株当たり2円35銭の期末配当を実施する予定であります。」

    次期の配当性向基準を前回の16%から17%へ引き上げた。一方、最低基準としての1株当たり2円35銭は維持し、次期も2円35銭の期末配当を予定している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 95,705 2円35銭 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり2円35銭の配当支払いを配当金支払額の注記で再掲している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 95,705 2円35銭 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり2円35銭の配当支払いを配当金支払額の注記で再掲している。
  29. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「1株当たり配当額 2円35銭」

    前回有報で示された2円35銭を基準とする配当について、平成28年6月28日開催の定時株主総会決議に基づき、平成28年6月29日に支払いが実施された。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、当社事業年度(第1期を除く)を基準とした配当性向である16%もしくは平成27年3月期の普通配当と同額である2円35銭のいずれか高いほうを基準とする方針としております。」

    次期配当について、配当性向16%または1株当たり2.35円の高い方を基準とする方針を示している。
一緒に動いた変遷

「ASP基盤と広告ネットワークの拡充」は、この変遷が動いた34回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12118877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASP基盤と広告ネットワークの拡充12回
  3. 2保有株式の時価下落・発行会社の財政悪化による減損リスク11回
  4. 3ゲーム以外の業種への顧客基盤拡大8回
  5. 4販売費及び一般管理費の抑制8回
  6. 5スマートフォン広告の効果測定・連携システムの開発7回
  7. 6スマートフォン広告・PC広告の事業規模拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドウェイズの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
配当性向または一定配当額を基準とする配当方針|アドウェイズ(2489)の変遷 | Komori