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決算説明資料2489アドウェイズ情報通信・サービスその他

2026年12月期 第3四半期決算説明会資料

第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、減損損失759百万円の計上により、通期の親会社株主に帰属する当期純利益予想を1,500百万円から900百万円へ下方修正した。

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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高9,322百万円+5.1%
営業利益1,352百万円
経常利益1,623百万円+619.6%
純利益694百万円+612.1%
販管費6,520百万円
営業利益率3.4%、前年同期比3.2ポイント増(当四半期)
当四半期3か月の実績
取扱高
11,555百万円
売上高
2,997百万円
売上総利益
2,516百万円
販管費
2,120百万円
営業利益
395百万円
経常利益
475百万円
親会社株主に帰属する四半期純損益
-379百万円
通期業績予想
取扱高
50,000百万円
売上高
11,800百万円
営業利益
1,500百万円
経常利益
1,750百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
900百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
取扱高76.6%
売上高79.0%
営業利益90.2%
経常利益92.8%
親会社株主に帰属する当期純利益77.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
取扱高、売上高、営業利益、経常利益については業績予想に対して順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上総利益の増加+71百万円
  • 中国子会社株式譲渡-168百万円
  • エージェンシー事業+32百万円
  • アドプラットフォーム事業+253百万円
  • 調整額-27百万円
  • 販管費の減少による利益増加+296百万円
  • 人件費+28百万円
  • 採用教育費+6百万円
  • 地代家賃+3百万円
  • 減価償却費+33百万円
  • その他販管費+224百万円
  • 減損損失-759百万円
  • その他・法人税等-95百万円
新しい施策
  • 京東集団(JD.com)のB2B2Cパートナー認定
  • UNICORNでYouTube向け広告配信メニューの提供開始
  • ゲーム広告の海外展開におけるカルチャライズ手法の拡充
  • AI・データを活用した広告効果最大化プロダクト・ソリューションの構築
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 一人あたりの年間売上総利益12,332千円
    前年同期比26.6%増
  • 取引社数(国内エージェンシー)
    前年同期比21.4%減
  • UNICORN第3四半期営業利益366百万円
    前年同期比191.3%増
  • ROE5.05%
  • PBR1.21倍
セグメント別実績
  • エージェンシー事業(国内)
    取扱高4,090百万円
    前年同期比17.7%減
  • エージェンシー事業(海外)
    取扱高1,968百万円
    前年同期比6.3%増
  • アドプラットフォーム事業
    取扱高4,907百万円
    前年同期比0.6%増
  • エージェンシー事業(国内・海外)
    取扱高6,245百万円
    営業利益341百万円
    前年同期比
    取扱高 14.5%減 / 営業利益 44.1%増
  • UNICORN
    取扱高2,137百万円
    営業利益366百万円
    前年同期比
    取扱高 24.5%増 / 営業利益 191.3%増
財務目標
ROE
実績5.05%
PBR
実績1.21倍
目指す水準ROE 8.00%、PBR 1.00倍(東京証券取引所が上場企業に求める最低基準の目安)
年間配当
1株当たり年間配当額11.75円
内訳
通常配当6.75
記念配当5
配当性向
DOE 2%以上を目安
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第3四半期
売上高9,322百万円(前年比 +5.1%)
営業利益1,352百万円
経常利益1,623百万円(前年比 +619.6%)
純利益694百万円(前年比 +612.1%)
営業利益率3.4%、前年同期比3.2ポイント増(当四半期)
販管費6,520百万円
当四半期3か月の実績取扱高 11,555百万円 / 売上高 2,997百万円 / 売上総利益 2,516百万円 / 販管費 2,120百万円 / 営業利益 395百万円 / 経常利益 475百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純損益 -379百万円
通期業績予想取扱高 50,000百万円 / 売上高 11,800百万円 / 営業利益 1,500百万円 / 経常利益 1,750百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 900百万円
通期予想に対する進捗率取扱高 76.6% / 売上高 79.0% / 営業利益 90.2% / 経常利益 92.8% / 親会社株主に帰属する当期純利益 77.2%
計画に対する自己評価取扱高、売上高、営業利益、経常利益については業績予想に対して順調に推移
セグメント別実績セグメント エージェンシー事業(国内) / 取扱高 4,090百万円 / 前年同期比 17.7%減、セグメント エージェンシー事業(海外) / 取扱高 1,968百万円 / 前年同期比 6.3%増、セグメント アドプラットフォーム事業 / 取扱高 4,907百万円 / 前年同期比 0.6%増、セグメント エージェンシー事業(国内・海外) / 取扱高 6,245百万円 / 営業利益 341百万円 / 前年同期比 取扱高 14.5%減 / 営業利益 44.1%増、セグメント UNICORN / 取扱高 2,137百万円 / 営業利益 366百万円 / 前年同期比 取扱高 24.5%増 / 営業利益 191.3%増
増減要因の内訳要因 売上総利益の増加 / 金額 +71百万円、要因 中国子会社株式譲渡 / 金額 -168百万円、要因 エージェンシー事業 / 金額 +32百万円、要因 アドプラットフォーム事業 / 金額 +253百万円、要因 調整額 / 金額 -27百万円、要因 販管費の減少による利益増加 / 金額 +296百万円、要因 人件費 / 金額 +28百万円、要因 採用教育費 / 金額 +6百万円、要因 地代家賃 / 金額 +3百万円、要因 減価償却費 / 金額 +33百万円、要因 その他販管費 / 金額 +224百万円、要因 減損損失 / 金額 -759百万円、要因 その他・法人税等 / 金額 -95百万円
主要KPI指標名 一人あたりの年間売上総利益 / 値 12,332千円 / 前年同期比 26.6%増、指標名 取引社数(国内エージェンシー) / 値 非開示 / 前年同期比 21.4%減、指標名 UNICORN第3四半期営業利益 / 値 366百万円 / 前年同期比 191.3%増、指標名 ROE / 値 5.05% / 前年同期比 非開示、指標名 PBR / 値 1.21倍 / 前年同期比 非開示
財務目標ROE 実績 5.05% / PBR 実績 1.21倍 / 目指す水準 ROE 8.00%、PBR 1.00倍(東京証券取引所が上場企業に求める最低基準の目安)
年間配当1株当たり年間配当額 11.75円 / 内訳 通常配当 6.75 / 記念配当 5
配当性向DOE 2%以上を目安
新しい施策京東集団(JD.com)のB2B2Cパートナー認定、UNICORNでYouTube向け広告配信メニューの提供開始、ゲーム広告の海外展開におけるカルチャライズ手法の拡充、AI・データを活用した広告効果最大化プロダクト・ソリューションの構築
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

系統用蓄電池事業、AIマーケティング事業、サウナ事業などについて、足元の事業環境や事業計画の進捗状況を踏まえて回収可能性を検討した結果、減損損失759百万円を特別損失に計上したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年12月期 第3四半期決算説明会資料|アドウェイズ(2489)の適時開示 | Komori