ぐるなび(2440)・施策前進
生成AI活用によるサービス価値・社内生産性向上(ぐるなびNextプロジェクト)
FY2025-H1に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-03。
9記載
3年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・データ活用による業務生産性・サービス提供価値向上119社が書いているテーマ・逆風1社・追い風127社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-03前進決算説明資料
「AI活用 将来的な情報資産の本格活用に備えた、「AIフレンドリー」化の推進 ✓ AIがプロダクト・データを正しく「理解・操作」できるモジュール構造への刷新等」
将来の情報資産活用に向け、AIがプロダクトやデータを理解・操作できるモジュール構造への刷新を施策として示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「その他、生成AI活用を推進する「ぐるなびNEXTプロジェクト」のもと、業務の生産性や創造性の向上に取り組んだほか、AIエージェント搭載アプリ「UMAME!(うまみー!)」について、1月に大幅アップデートを実施いたしました。」
生成AI活用について、「ぐるなびNEXTプロジェクト」の下でUMAME!を大幅アップデートし、掲載店舗情報、AIエージェント機能、Android版、多言語対応を拡充した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2024年8月に本格始動した「ぐるなびNextプロジェクト」の下、生成AI技術の活用を進めており、業務の生産性や創造性の向上を通じ、商品造成サイクル「創って、作って、売る。」の精度向上を図っております。」
生成AIをサービス価値と社内業務の生産性・創造性の向上に活用するぐるなびNextプロジェクトを継続し、商品造成サイクルの精度向上を目指している。 - FY2025前進有価証券報告書
「さらに、新たな取り組みとして、生成AI技術の積極活用による当社サービスの価値向上及び社内業務の生産性向上双方の実現を目指した「ぐるなびNextプロジェクト」を8月に本格始動し、あらゆる外食ニーズにパーソナライズした店舗提案をコンセプトとする次世代食体験アプリ「UMAME!(うまみー!)」のテスト運用を2025年1月より開始いたしました。」
生成AI活用プロジェクトについて、2024年8月の本格始動から、2025年1月の次世代食体験アプリ「UMAME!」のテスト運用開始へ進展した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「加えて、新たな取り組みとして、生成AIの積極活用による当社サービスの価値向上及び社内業務の生産性向上双方の実現を目指した「ぐるなびNextプロジェクト」を8月に本格始動いたしました。」
生成AIを当社サービスの価値向上と社内業務の生産性向上の双方に活用する「ぐるなびNextプロジェクト」を8月に本格始動した。