Komori
キャリアデザインセンター(2410)・施策登録・面談数は増加も内定承諾時期後ずれで成約鈍化直近の発生事実(2026-05-19)では「削除」

2019年卒向け新規案件・学生登録の拡大

FY2018-Q1に初出。26回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-05-19。

26記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY20232018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
新卒学生登録基盤・企業紹介実績の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-19削除発生事実終息を示唆

    「新卒紹介事業につきましては、2026年9月末をもって終了する予定であり、事業終了に向けては円滑な対応を進めてまいります。」

    新卒紹介における案件開拓・学生登録・成約件数の拡大という取り組みについて、事業終了予定が示された。
  2. FY2026-H1登録・面談数は増加も内定承諾時期後ずれで成約鈍化有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、2027年度卒業予定学生の登録数および面談数は増加し、前事業年度の採用実績を踏まえた案件を中心に獲得を進めたものの、学生の内定承諾時期が後ろ倒しとなっており、成約件数の伸びは鈍化しました。」

    2027年度卒業予定者について登録数・面談数を増やし、過去の採用実績を踏まえた案件獲得を進めた。一方、内定承諾時期の後ろ倒しにより成約件数の伸びは鈍化した。
  3. 2026-04-30前進決算説明資料

    「外部集客チャネルの活用拡大により学生登録数は大幅に増加」

    新卒紹介で学生登録数と求人案件開拓が前期から大幅に増加し、第3四半期以降の成約件数増加を見込む記載となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間においては、就職活動の早期化に伴って学生の登録数を増加させるとともに、求人案件の開拓を強化したことで大手企業の成約数増加につながりました。」

    学生登録数の増加と求人案件開拓の強化により、大手企業の成約数増加につながった。新卒紹介事業の売上高は前年同期比44.1%増となった。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、ニーズの高い求人企業の案件開拓を強化したことにより、新規案件の獲得が堅調に推移し、2024年度卒業予定の学生については、IT業界を中心に成約件数が増加いたしました。」

    2024年度卒業予定者について、ニーズの高い求人企業の案件開拓を強化し、新規案件獲得とIT業界を中心とする成約件数の増加を継続した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、2024年度卒業予定の学生はニーズの高い求人企業の案件開拓を強化したことにより、新規案件の獲得が堅調に推移し、IT業界を中心に成約件数が増加しました。」

    2024年度卒業予定者について、採用ニーズの高い求人企業の案件開拓を強化し、新規案件獲得とIT業界を中心とする成約件数の増加を実現した。新卒紹介事業の売上高は167,050千円、前年同四半期比9.0%増となった。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、2023年度卒業予定の学生はIT業界を中心に成約件数が増加し、2024年度卒業予定の学生については採用活動早期化ニーズの高い求人企業の案件開拓を強化したことにより成約件数が増加しました。」

    2023年度卒業予定者ではIT業界案件を中心に、2024年度卒業予定者では早期採用ニーズの高い企業の案件開拓により成約件数が増加した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、新規案件の獲得が堅調に推移しており、2023年度卒業予定の学生についてはIT業界を中心に成約件数が増加し、2024年度卒業予定の学生については採用活動早期化ニーズの高い求人企業の案件開拓を強化したことにより成約件数が増加しました。」

    2023年度卒業予定者はIT業界案件を中心に、2024年度卒業予定者は早期化ニーズの高い求人企業の案件開拓により、成約件数が増加した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、新規案件と登録者の獲得が堅調に推移しており、2023年度卒業予定の学生については、IT業界を中心に成約件数が増加し、2024年度卒業予定の学生は就職活動が早期化の傾向を示しており、案件の開拓を強化したことにより成約件数が増加しました。以上の結果、当事業年度における新卒紹介事業の売上高は242,510千円(前年同期比46.0%増)となりました。」

    新規案件・登録者の獲得が堅調に推移し、2023年度卒・2024年度卒予定者の成約件数が増加した。新卒紹介事業の売上高は前年同期比46.0%増となった。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、2022年度卒業予定の学生についてはIT業界の案件を中心に成約件数が増加し、2023年度卒業予定の学生は就職活動が早期化の傾向を示しており、案件の開拓を強化したことにより成約件数が増加しました。」

    2022年度卒業予定者はIT業界案件を中心に、2023年度卒業予定者は案件開拓の強化により成約件数が増加した。
  11. FY2022-Q12023年度卒の動き鈍化と2022年度卒の成約増加有価証券報告書

    「前期より2023年度卒業予定の学生の動きが鈍化しており成約件数が減少しております。一方、2022年度卒業予定の学生についてはIT業界の案件を中心に成約件数が増加いたしました。」

    2023年度卒業予定者では成約件数が減少した一方、2022年度卒業予定者ではIT業界案件を中心に成約件数が増加した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、売上高は計画を大幅に上回る結果となりました。求人案件と登録者の獲得が順調に推移しており、2022年度卒業予定の学生についてはIT業界の案件を中心に成約件数が増加し、2023年度卒業予定の学生は就職活動が早期化の傾向を示しており、案件の開拓を強化したことにより成約件数が増加しました。」

    新卒紹介事業では求人案件・登録者の獲得が順調に推移し、2022年度卒はIT業界案件、2023年度卒は案件開拓強化により成約件数が増加した。売上高は166,140千円で計画を大幅に上回った。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「求人案件と登録者の獲得が順調に推移しており、2022年度卒業予定の学生についてはIT業界の案件を中心に成約件数が増加し、2023年度卒業予定の学生は就職活動が早期化の傾向を示しており、案件の開拓を強化したことにより成約件数が増加しました。」

    2022年度卒業予定者ではIT業界案件を中心に、2023年度卒業予定者では案件開拓の強化により成約件数が増加した。求人案件・登録者の獲得も順調に推移している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「求人案件と登録者の獲得が順調に推移しており、2021年度卒業予定の学生についてはIT業界の案件を中心に成約件数が増加し、2022年度卒業予定の学生は就職活動が早期化の傾向を示しており、案件の開拓を強化したことにより成約件数が増加しました。」

    求人案件・登録者の獲得が順調に推移し、2021年度卒業予定者はIT業界案件を中心に、2022年度卒業予定者は案件開拓の強化により成約件数が増加した。新卒紹介事業の売上高は前年同期比52.4%増で計画を大幅に上回った。
  15. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は計画を大幅に上回る結果となりました。求人案件と登録者の獲得が順調に推移しており、2021年度卒業予定の学生についてはIT業界の案件を中心に成約件数が増加し、2022年度卒業予定の学生は就職活動が早期化の傾向を示しており、案件の開拓を強化したことにより成約件数が増加しました。」

    前期に採用人数減少・日程後ろ倒しで悪化した新卒紹介事業について、当四半期は求人案件・登録者の獲得が順調となり、2021年度卒・2022年度卒予定者の成約件数が増加した。売上高は前年同期比262.8%増の28,210千円で、計画を大幅に上回った。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては2021年度卒業予定の求人企業の採用数の減少に加え、採用活動のスケジュールは全体的に後ろ倒しになりました。そのため、学生の成約件数が計画よりも下回り、売上高は計画を大幅に下回る結果となりました。」

    次の対象年度である2021年度卒業予定者について、採用人数の減少と日程後ろ倒しにより、成約件数・売上高の拡大施策が通期で悪化した。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、求人企業の2021年度卒業予定の学生の採用人数の減少に加え、採用活動のスケジュールは全体的に後ろ倒しになっております。そのため、成約件数が計画よりも下回り、売上高は計画を大幅に下回る結果となりました。」

    前四半期には2021年度卒業予定者の学生登録・稼働件数が前年を上回っていたが、採用人数の減少と日程の後ろ倒しにより成約件数と売上高が計画を大幅に下回った。
  18. FY2020-Q2新型コロナウイルスによる2021年度卒の成約件数未達有価証券報告書

    「そのため、2021年度卒業予定の学生の成約件数が計画よりも下回り、売上高は計画を下回る結果となりました。第3四半期累計期間においても採用スケジュールが延期されることが見込まれますが、引き続き求人企業と学生とのマッチングや、案件開拓等を引き続き強化してまいります。」

    前四半期には2021年度卒業予定者の学生登録・稼働件数が前年を上回っていたが、採用日程の延期により成約件数と売上高が計画未達となった。第3四半期に向けてマッチングと案件開拓を強化する方針を示した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2021年度卒業予定の学生の稼働件数及び学生登録は前年を上回り順調に推移しております。」

    2021年度卒業予定者については、学生登録と稼働件数が前年を上回り、次の対象年度に向けた拡大が進んでいると記載している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、新規案件獲得および学生登録も好調に推移したことにより2019年度卒業、2020年度卒業予定の学生の稼働件数が増加し、成約件数が前年を上回ったため、黒字化を実現いたしました。」

    新規案件獲得と学生登録の好調により、2019年度卒・2020年度卒予定者の稼働件数と成約件数が増加し、新卒紹介事業の黒字化を実現した。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、2019年卒業の予定の学生の成約件数が前年を大幅に上回る結果となりました。また、2020年卒業予定の学生登録も順調に獲得できており、成約件数も前年を大幅に上回る形で推移しております。」

    2019年卒業予定者の成約件数が前年を大幅に上回り、2020年卒業予定者についても学生登録を順調に獲得し、成約件数が前年を大幅に上回る形で推移した。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、2019年卒業予定の学生登録が好調に推移し、成約件数が前年を大幅に上回る結果となりました。また、2020年卒業予定の学生登録にも注力しており、今後の拡販を強化しております。」

    2019年卒業予定者の学生登録が好調となり、成約件数が前年を大幅に上回った。加えて、2020年卒業予定者の学生登録にも注力し、拡販強化を進めている。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、新規案件獲得および学生登録も好調に推移したことにより2018年卒業、2019年卒業予定の稼働件数が増加し、成約件数が増加したため、売上高は計画を上回る結果となりました。」

    新規案件獲得と学生登録が好調に推移し、2018年卒・2019年卒予定者の稼働件数および成約件数が増加。新卒紹介事業の売上高は前年同期比34.1%増で計画を上回った。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これは、2019年卒業予定の学生向けの新規案件獲得および学生登録が好調に推移し、2019年卒業予定の学生の稼働件数が増加したことにより、成約件数が前年を上回ったためであります。」

    2019年卒業予定者向けの新規案件獲得と学生登録が好調に推移し、稼働件数の増加を通じて成約件数が前年を上回った。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2019年卒業予定の学生向けの新規案件獲得および学生登録にも引き続き注力しており、今後の拡販を強化しております。」

    2019年卒業予定者向けの新規案件獲得と学生登録への注力、今後の拡販強化を継続している。
  26. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「一方、2019年卒業予定の学生向けの新規案件獲得および学生登録に注力しており、今後の拡販を強化しております。」

    新卒紹介事業で、2019年卒業予定者向けの新規案件獲得と学生登録に注力し、今後の拡販を強化する施策を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「エンジニアマーケットの売上鈍化」は、この変遷が動いた26回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121212111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンジニアマーケットの売上鈍化12回
  3. 2営業体制の強化と取引社数の拡大12回
  4. 3新卒メディア事業のイベント集客改善12回
  5. 4売上高・経常利益の計画達成11回
  6. 5女性マーケットの広告・SNSプロモーションによる拡大11回
  7. 6配当の実施10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キャリアデザインセンターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の発生事実で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2019年卒向け新規案件・学生登録の拡大|キャリアデザインセンター(2410)の変遷 | Komori