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クエスト(2332)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-13)では「その他」

売上高・利益の増加

FY2016に初出。38回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-13。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY20242016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13その他決算説明資料

    「売上高は前年同期を上回り、通期業績予想に対して25%を超える進捗となり、順調に推移 利益、EBITDAは前年同期を下回ったものの、収益性改善に向けた取り組みを進め、通期業績予想達成を目指す」

    第1四半期は売上高が前年同期比7.5%増となった一方、営業利益は3.4%減、経常利益は4.7%減、純利益は7.4%減となり、増収と利益減少が併存している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は、前期比19.2%増の178億7百万円となりました。営業利益は10億91百万円(前期比3.4%増)、経常利益は11億52百万円(前期比3.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億円(同4.3%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前期比で増加した。
  3. FY2026-H1大幅増収・減益有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比21.4%増の87億85百万円となりました。 営業利益は4億86百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益は5億11百万円(同4.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億35百万円(同5.8%減)となりました。」

    セプトの連結と新規案件受注により売上高は前年同期比21.4%増となった一方、人的資本投資、事業所の新設・拡張、創立60周年活動、セプト統合関連費用等により営業利益以下は前年同期比で減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は、前期比5.0%増の149億36百万円となりました。営業利益は10億55百万円(前期比5.8%増)、経常利益は11億12百万円(前期比4.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億67百万円(同10.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて前期比で増加した通期実績を開示している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、重点強化領域である半導体分野顧客(イメージセンサー)、安定成長領域であるエンタテインメント分野顧客、社会課題解決領域である公共・社会分野顧客、移動・物流分野顧客において新規案件受注の拡大等により、前年同期比3.3%増の 72億34百万円 となりました。 利益については、成長投資である教育関連費用が増加したものの、増収効果及び一過性の費用(本社移転費用)が当期は発生していないこと等により、営業利益は 4億96百万円 (前年同期比9.6%増)、経常利益は 5億35百万円 (同9.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は 3億56百万円 (同9.2%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高が前年同期比3.3%増、営業利益9.6%増、経常利益9.8%増、中間純利益9.2%増となり、増収増益を開示している。
  6. FY2024売上高は前年同期並み・利益増有価証券報告書

    「売上高は、半導体分野顧客の投資抑制による影響が期初の想定より長期化したものの、需要の高いエレクトロニクス分野顧客や金融分野顧客等の他産業分野顧客へリソースを柔軟にシフトすることにより、前年同期並みの142億24百万円となりました。 利益については、営業利益は9億97百万円、経常利益は10億61百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は6億96百万円となりました。」

    売上高は前期比0.2%増とほぼ前年同期並みだった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期を上回った。
  7. FY2024-Q3前年同期並みの売上・減益有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度第4四半期から継続して半導体分野顧客の投資抑制による影響はあったものの、需要の高い金融分野顧客や他の産業分野顧客へリソースを柔軟にシフトすることにより、前年同期並みの105億88百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高は前年同期並みとなった一方、営業利益は前年同期比6.1%減、経常利益は6.1%減、親会社株主帰属四半期純利益は6.3%減となった。
  8. FY2024-Q2前年同期比の増収減益有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度第4四半期から継続して半導体分野顧客の投資抑制による影響はあったものの、需要の高い金融分野顧客や他の産業分野顧客へリソースを柔軟にシフトすることにより、前年同期比0.8%増の70億1百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比0.8%増となった一方、営業利益は4億53百万円で9.7%減、経常利益は4億87百万円で9.0%減、親会社株主帰属四半期純利益は3億26百万円で9.5%減となった。
  9. FY2024-Q1前年同期比の増収減益有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比1.4%増の34億48百万円となりました。利益については、長期視点で前年度より引き続き成長分野における新技術獲得に向けた人材育成等を加速強化して取り組んでいます。一方、当第1四半期連結累計期間においては、半導体メモリ産業の市況の悪化の影響を受けて、ポートフォリオ経営のもと、リソースを他の産業にシフトして利益の確保に努めています。前年同期比較では、一過性の要因ではありますが、旧本社オフィスの原状回復費用を計上したことにより、営業利益は1億54百万円(前年同期比38.0%減)、経常利益は1億75百万円(前年同期比34.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億16百万円(前年同期比35.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.4%増となった一方、旧本社オフィスの原状回復費用等により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q3連結累計実績を開示(比較分析なし)有価証券報告書

    「売上高は105億83百万円、営業利益は8億43百万円、経常利益は8億95百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億3百万円となりました。」

    連結第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を開示している。連結初年度のため前年同期連結累計期間との比較分析は行っていない。
  11. FY2023-Q2連結累計実績を開示(比較分析なし)有価証券報告書

    「売上高は69億48百万円、営業利益は4億87百万円、経常利益は5億21百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億38百万円となりました。」

    連結財務諸表作成後の第2四半期累計期間について、売上高69億48百万円、営業利益4億87百万円、経常利益5億21百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億38百万円を開示している。連結初年度のため前年同期連結累計期間との比較分析は行っていない。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は33億99百万円、営業利益は2億41百万円、経常利益は2億61百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億69百万円となりました。」

    連結財務諸表作成後の第1四半期について、売上高33億99百万円、営業利益2億41百万円、経常利益2億61百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億69百万円を開示している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益ともに4年連続で過去最高値を更新しており、中期計画の目標に向けて順調に推移しています。」

    売上高、営業利益、経常利益が4年連続で過去最高値を更新した実績を開示している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比7.4%増の87億51百万円となりました。利益については、営業利益は前年同期比10.1%増の7億55百万円、経常利益は前年同期比10.6%増の7億89百万円、四半期純利益は前年同期比10.6%増の5億48百万円となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比9.1%増の57億59百万円となりました。当年度より将来に備えた投資を拡大させており、成長分野における新技術獲得に向けた教育投資や社内DXに関する投資等について前年を上回る規模で実施、また、Quest Vision2030の策定に伴い、プロモーションビデオの制作、ウェブサイトのリニューアル及び充実化、長年使用してきた当社ロゴマークの刷新など、企業価値向上のためのブランド向上施策を実施しました。その一方で、顧客需要が前年から大きく増加したため、営業利益は前年同期比17.9%増の4億47百万円、経常利益は前年同期比18.5%増の4億72百万円、四半期純利益は前年同期比19.9%増の3億28百万円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、投資拡大と顧客需要増加を背景とする当第2四半期累計期間の業績進展を開示している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比12.0%増の28億56百万円となりました。利益については、増収効果により営業利益は前年同期比46.6%増の2億15百万円、経常利益は前年同期比43.0%増の2億24百万円、四半期純利益は前年同期比42.3%増の1億55百万円となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は、前期比8.4%増の111億81百万円となりました。利益については、増収効果及び業務改善活動等により営業利益は前期比19.3%増の8億79百万円、経常利益は前期比19.3%増の9億17百万円、当期純利益は前期比85.8%増の6億36百万円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて前期比で増加し、特に当期純利益は前期比85.8%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比8.2%増の81億45百万円となりました。利益については、増収効果により営業利益は前年同期比18.7%増の6億85百万円、経常利益は前年同期比18.8%増の7億13百万円、四半期純利益は前年同期比18.8%増の4億95百万円となりました。」

    第3四半期累計期間で、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を開示している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比6.8%増の52億77百万円となりました。利益については、増収効果により営業利益は前年同期比4.7%増の3億79百万円、経常利益は前年同期比5.4%増の3億98百万円、四半期純利益は前年同期比4.6%増の2億73百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を開示している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比9.2%増の25億51百万円となりました。利益については、増収効果及びプロジェクトマネジメント強化による採算性の向上、業務改善活動等により営業利益は前年同期比25.3%増の1億46百万円、経常利益は前年同期比25.9%増の1億56百万円、四半期純利益は前年同期比25.9%増の1億9百万円となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を開示している。
  21. FY2020売上・営業利益最高更新、純利益減少有価証券報告書

    「売上高は、前期比8.0%増の103億14百万円となりました。利益については、増収効果及びプロジェクトマネジメント強化による採算性の向上、業務改善活動等により営業利益は前期比19.9%増の7億36百万円、経常利益は前期比19.5%増の7億68百万円となり、2期連続で過去最高の売上と営業利益を更新しました。一方で当期純利益については投資有価証券評価損の計上により前期比23.7%減の3億42百万円となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加し、売上高と営業利益は2期連続で過去最高を更新した一方、投資有価証券評価損により当期純利益は前期比23.7%減となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比7.7%増の75億26百万円となりました。利益については、増収効果及びプロジェクトマネジメント強化による採算性の向上、業務改善活動等により営業利益は前年同期比11.7%増の5億77百万円、経常利益は前年同期比11.6%増の6億1百万円、四半期純利益は前年同期比11.2%増の4億17百万円となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を開示している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比6.9%増の49億43百万円となりました。利益については、増収効果及びプロジェクトマネジメント強化による採算性の向上、業務改善活動等により営業利益は前年同期比26.7%増の3億62百万円、経常利益は前年同期比26.0%増の3億77百万円、四半期純利益は前年同期比24.7%増の2億61百万円となりました。」

    第2四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を開示している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比5.2%増の23億36百万円となりました。利益については、増収効果及びプロジェクトマネジメント強化による採算性の向上等により営業利益は前年同期比36.0%増の1億17百万円、経常利益は前年同期比34.0%増の1億24百万円、四半期純利益は前年同期比34.5%増の86百万円となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を開示している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は、前期比9.5%増の95億51百万円となりました。利益については、増収効果及びプロジェクトマネジメント強化による採算性の向上、前期に発生したプロジェクト損失が当期は発生していないこと等により営業利益は前期比702.6%増の6億14百万円、経常利益は前期比495.9%増の6億43百万円、当期純利益は前期比485.8%増の4億48百万円となりました。」

    売上高が前期比9.5%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益も大幅に増加した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比7.5%増の69億88百万円となりました。利益については、増収効果及びプロジェクトマネジメント強化による不採算案件の抑制、前期に発生したプロジェクト損失が当期は発生していないこと等により営業利益は前年同期比573.9%増の5億17百万円、経常利益は前年同期比441.7%増の5億38百万円、四半期純利益は前年同期比417.8%増の3億75百万円となりました。」

    第3四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、特に利益は大幅に増加した。
  27. FY2019-Q2業績数値を開示(前年同期比較なし)有価証券報告書

    「売上高は、46億22百万円となりました。利益については、営業利益は2億86百万円、経常利益は2億99百万円、四半期純利益は2億9百万円となりました。」

    当第2四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示している。一方、吸収合併後の個別開示への移行により、前年同期の損益数値および前年同期比の比較分析は行っていない。
  28. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「当社は、平成29年10月1日付で、連結子会社であった株式会社ドラフト・インを吸収合併しました。これにより当社は、前第3四半期より連結財務諸表非作成会社となったため、前第1四半期の損益数値及びこれに係る対前年同四半期増減率の比較分析は行っていません。」

    吸収合併後の個別開示により、前第1四半期との損益および前年同期比の比較分析を引き続き行っていない。
  29. FY2018売上増・利益減有価証券報告書

    「売上高については、前期比8.3%増の87億24百万円となりました。利益については、営業利益は前期比79.1%減の76百万円、経常利益は前期比73.0%減の1億7百万円、当期純利益は前期比66.9%減の76百万円となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は大幅に減少した。連結から非連結への移行により、前期との比較には開示上の制約もある。
  30. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「当社は、平成29年10月1日付で、連結子会社でありました株式会社ドラフト・インを吸収合併しました。これにより当社は、当第3四半期より連結財務諸表非作成会社となったため、平成29年3月期第3四半期の損益数値及びこれに係る対前年四半期増減率の比較分析は行っていません。」

    吸収合併に伴い連結から個別への開示に変わり、前年同期比の比較分析を行っていないため、従来の売上高・利益の増加トレンドを比較可能な形では示していない。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比8.0%増の42億60百万円となりました。利益については、増収効果により営業利益は前年同期比51.6%増の1億55百万円、経常利益は前年同期比47.4%増の1億71百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比32.9%増の1億18百万円となりました。」

    第2四半期累計期間で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比6.3%増の20億74百万円となりました。利益については、増収効果により営業利益は前年同期比103.0%増の47百万円、経常利益は前年同期比64.1%増の56百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比13.5%増の39百万円となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前期第1四半期の営業利益・経常利益の減少から業績が改善している。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高については、前年同期比1.4%増の59億97百万円となりました。利益については、増収効果により営業利益は前年同期比0.4%増の2億16百万円、経常利益は前年同期比1.1%増の2億38百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益の発生等により前年同期比9.8%増の1億72百万円となりました。」

    第3四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高については、前年同期比1.2%増の39億43百万円となりました。利益については、増収効果により営業利益は前年同期比10.2%増の1億2百万円、経常利益は前年同期比10.5%増の1億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益の発生等により前年同期比27.6%増の89百万円となりました。」

    第2四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  35. FY2017-Q1業績の増減が混在有価証券報告書

    「売上高は、前年同期比4.5%増の19億51百万円となりました。利益については、新卒採用の強化による人件費及び教育投資が増加したこと等により、営業利益は前年同期比32.3%減の23百万円、経常利益は前年同期比17.4%減の34百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益等の発生により前年同期比27.9%増の34百万円となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、業績指標の増減が混在している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高については、前期比10.1%増の81億34百万円となりました。利益については、営業利益は前期比14.5%増の3億51百万円、経常利益は前期比15.9%増の3億76百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比21.4%増の2億38百万円となりました。」

    当期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属純利益がいずれも前期比で増加した実績を開示している。
一緒に動いた変遷

「成長産業への展開と業務領域の拡大」は、この変遷が動いた38回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201413986★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長産業への展開と業務領域の拡大20回
  3. 2情報サービス業界の緩やかな回復基調14回
  4. 3プロジェクト品質と生産性の向上13回
  5. 4ERP・ITサービスマネジメントソリューションの拡大9回
  6. 5クラウド事業の強化8回
  7. 6時間精算型サービスから高付加価値型サービスへの転換6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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