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決算説明資料2332クエスト情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期決算補足説明資料

2026年度第1四半期は、売上高が前年同期比7.5%増となり、通期予想に対して25.7%の進捗となった。一方、営業利益・経常利益・純利益は前年同期を下回り、利益率も低下した。

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規模
328
百万円(売上高の前年同期比増減額)
書きぶり
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この資料の中身

決算短信補足資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,711百万円+7.5%
営業利益212百万円-3.4%
経常利益224百万円-4.7%
純利益141百万円-7.4%
営業利益率4.5%
当四半期3か月の実績
売上高
4,711百万円
営業利益
212百万円
経常利益
224百万円
純利益
141百万円
EBITDA
276百万円
通期業績予想
売上高
18,300百万円
営業利益
1,260百万円
経常利益
1,285百万円
純利益
856百万円
EBITDA
1,491百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.7%
営業利益16.8%
経常利益17.4%
純利益16.5%
EBITDA18.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に推移/通期業績予想達成を目指す
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 増収効果及び業務改善効果63百万円
  • 人材投資(教育、採用等)-34百万円
  • ソリューション開発投資等-22百万円
  • 本社機能の強化、その他費用(周年関連費用+39百万円含む)-12百万円
  • 社内DX化推進投資-3百万円
新しい施策
  • 人材への成長投資(教育・採用)
  • ソリューション開発投資
  • 本社機能の強化
  • 社内DX化推進投資
  • デクセリアルズ株式会社との契約締結に伴うIT運用保守領域の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA276百万円-3.2%
  • EBITDA/売上高5.9%
    yoy_change_points-0.6
  • 重点強化領域売上高増加額160百万円+7.9%
  • 安定成長領域売上高増加額105百万円+5.8%
  • 社会課題解決領域売上高増加額73百万円+16.5%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高4,711百万円(前年比 +7.5%)
営業利益212百万円(前年比 -3.4%)
経常利益224百万円(前年比 -4.7%)
純利益141百万円(前年比 -7.4%)
営業利益率4.5%
当四半期3か月の実績売上高 4,711百万円 / 営業利益 212百万円 / 経常利益 224百万円 / 純利益 141百万円 / EBITDA 276百万円
通期業績予想売上高 18,300百万円 / 営業利益 1,260百万円 / 経常利益 1,285百万円 / 純利益 856百万円 / EBITDA 1,491百万円
通期予想に対する進捗率売上高 25.7% / 営業利益 16.8% / 経常利益 17.4% / 純利益 16.5% / EBITDA 18.5%
計画に対する自己評価順調に推移/通期業績予想達成を目指す
増減要因の内訳要因 増収効果及び業務改善効果 / 金額 63百万円、要因 人材投資(教育、採用等) / 金額 -34百万円、要因 ソリューション開発投資等 / 金額 -22百万円、要因 本社機能の強化、その他費用(周年関連費用+39百万円含む) / 金額 -12百万円、要因 社内DX化推進投資 / 金額 -3百万円
主要KPIEBITDA 276百万円(前年比 -3.2%)、EBITDA/売上高 5.9%、重点強化領域売上高増加額 160百万円(前年比 +7.9%)、安定成長領域売上高増加額 105百万円(前年比 +5.8%)、社会課題解決領域売上高増加額 73百万円(前年比 +16.5%)
新しい施策人材への成長投資(教育・採用)、ソリューション開発投資、本社機能の強化、社内DX化推進投資、デクセリアルズ株式会社との契約締結に伴うIT運用保守領域の拡大
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率販管費セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、製造分野のIT運用保守領域のアウトソーシング拡大、請負開発案件の受注、公共・社会分野のインフラサービス案件拡大などにより増加した。営業利益は、増収効果・業務改善効果があった一方、人材投資、ソリューション開発投資、本社機能強化、社内DX推進投資などを継続したため前年同期を下回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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