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クエスト(2332)・施策前進

ビッグデータを活用した新サービス

FY2016に初出。25回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。

25記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q1前進FY2022-Q2 – 2026-09-072016: 120162017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 52026
同じテーマの他社
DX・データ活用による新サービス創出32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年度の目標として、AI・データビジネスへの本格的参入を実現し、誠実な探究心を糧に、顧客ニーズに遅滞なく応えるサービスメニューのラインナップ拡充や体制の強化を進める」

    ビッグデータ・デジタルソリューションの方向性を、2026年度のAI・データビジネスへの本格参入、サービスメニュー拡充、体制強化として具体化している。
  2. 2026-05-28前進決算説明資料

    「2026年5月~提供開始」

    顧客との共創PoCを経たAIソリューション「AI Studio」について、2026年5月からの提供開始を開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、技術・ソリューションの全社横断的な育成と立ち上げを目指し、2024年4月よりソリューションデザイン部を新設しました。」

    デジタル・データ活用型の新規ソリューション開拓について、全社横断で技術・ソリューションを育成・立ち上げる専門組織を新設した。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「具体的には既存事業であるクラウド関連事業、プラットフォーム関連事業、セキュリティ関連事業を深耕し安定収益を維持・拡大するとともに、DX、AI・BI(※3)関連事業等の新規ソリューションを開拓し、次なる収益の芽を育てていきます。新たに会話型AIソフトウェアのリーディングカンパニーとリセラーパートナー契約を締結しました。」

    DX、AI・BI関連の新規ソリューション開拓を継続し、会話型AIソフトウェア企業とのリセラーパートナー契約という具体的な進展を開示している。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「具体的には既存事業であるクラウド関連事業、プラットフォーム関連事業、セキュリティ関連事業を深耕し安定収益を維持・拡大するとともに、DX、AI・BI(※5)関連事業等の新規ソリューションを開拓し、次なる収益の芽を育てていきます。」

    従来のデジタルソリューション拡大方針を、クラウド・プラットフォーム・セキュリティ事業の深耕と、DX、AI・BI関連の新規ソリューション開拓として具体化している。
  6. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「具体的には既存事業であるクラウド関連事業、プラットフォーム関連事業、セキュリティ関連事業を深耕し安定収益を維持・拡大するとともに、DX、AI・BI関連事業等の新規ソリューションを開拓し、次なる収益の芽を育てていきます。」

    従来のビッグデータ活用を含むデジタルソリューションの方向性を、DX、AI・BI関連の新規ソリューション開拓と、クラウド・プラットフォーム・セキュリティ事業の深耕として整理している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「今年度から取り組んだ Quest Vision2030 作成のプロセスで、産業ポートフォリオを見直し、新強化領域をデータ分析、ヘルスケア領域と定義し、準備を開始しました。」

    ビッグデータ活用に関連する新たな強化領域としてデータ分析を定義し、ヘルスケア領域とともに事業化に向けた準備を開始している。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「システム開発事業については、エレクトロニクス分野顧客、金融分野顧客からの開発案件の増加及びデジタルワークプレイス、RPA、ERP等のソリューションが拡大し、売上高は前年同期比7.5%増の44億13百万円となりました。」

    RPA、ERP等を含むデジタルソリューションの拡大と開発案件増加を、前年同期比7.5%増収という実績とともに開示している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「システム開発事業については、エレクトロニクス分野顧客、エンタテインメント分野顧客、金融分野顧客からの開発案件の増加及びデジタルワークプレイス、RPA、ERP等のソリューションが拡大し、売上高は前年同期比6.8%増の28億69百万円となりました。」

    RPA、ERP等を含むデジタルソリューションの拡大と開発案件増加を、前年同期比6.8%増収という実績とともに開示している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ERP、SCM、CRM、RPA、IoT、ビッグデータ分析、AI等のプラットフォームをベースとして、顧客体験をモデル化したクラウド型の共通業務ソリューションを拡大していきます。」

    ビッグデータ分析を含むデジタルプラットフォームを活用したクラウド型共通業務ソリューションの拡大を継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「それは、IoT、モバイル、ソーシャル技術、クラウド、AI、ビッグデータ分析を構成要素とするテクノロジープラットフォームを利用して、新しい製品やサービス、新しいビジネスモデルを生み出し、ネットとリアルの両面でカスタマーエクスペリエンス(CX:Customer Experience)の変革を図り、価値を創出し、競争上の優位性を確立するという動きです。」

    ビッグデータ分析を含むデジタルプラットフォームを活用した新製品・サービスやビジネスモデルの創出方針を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ERP、CRM、RPA、IoT、ビッグデータ分析、AI等のプラットフォームをベースとして、顧客体験をモデル化した、当社の業務テンプレートであるBASQUET等を活用したソリューションを拡大していきます。」

    ビッグデータ分析を含むデジタルプラットフォームとBASQUETを活用したソリューション拡大を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ERP、CRM、RPA、IoT、ビッグデータ分析、AI等のプラットフォームをベースとして、顧客体験をモデル化した、当社の業務テンプレートであるBASQUET等を活用したソリューションを拡大していきます。」

    ビッグデータ分析を含むデジタルプラットフォームとBASQUETを活用したソリューション拡大を継続している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「ERP、CRM、RPA、IoT、ビッグデータ分析、AI等のプラットフォームをベースとして、顧客体験をモデル化した、当社の業務テンプレートであるBASQUET等を活用したソリューションを拡大していきます。」

    ビッグデータ分析を含むソリューション拡大を引き続き掲げている。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「・ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用、モバイル)」

    ビッグデータを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「・ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用、モバイル)」

    ビッグデータを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「・ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用、モバイル)」

    ビッグデータを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用ソリューション、モバイルソリューション)」

    ビッグデータを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「・ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用ソリューション、モバイルソリューション)」

    ビッグデータを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用ソリューション、モバイルソリューション)」

    ビッグデータをソリューション事業の拡大対象として継続している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用ソリューション、モバイルソリューション)」

    ビッグデータをソリューション事業の拡大対象として継続的に掲げている。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「ビッグデータ活用による新たなサービスの確立」

    ビッグデータ活用を通じた新サービスの確立を施策としている。
一緒に動いた変遷

「成長産業への展開と業務領域の拡大」は、この変遷が動いた25回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1077666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長産業への展開と業務領域の拡大10回
  3. 2時間精算型サービスから高付加価値型サービスへの転換7回
  4. 3デジタルネットワーク社会向け新技術・新ソリューションへの先行投資7回
  5. 4売上高・利益の増加6回
  6. 5パートナー企業の開拓と戦略パートナーとの連携6回
  7. 6ERP・ITサービスマネジメントソリューションの拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クエストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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