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雪印メグミルク(2270)・目標再掲

企業価値向上、収益性向上、次なる成長基盤の構築

FY2016に初出。36回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024 – FY20252016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立160社が書いているテーマ・逆風1社・追い風163社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「当社グループは2025年5月に発表した経営計画「Next Design 2030」に基づき、「雪印メグミルクアセットの大変革」をテーマとして、事業戦略の4つの柱である「成長の果実の育成と収穫」「乳の産業価値を高める構造の変革」「リジェネラティブな酪農の実現」「社会とのつながりの進化」に取り組んでおります。」

    Next Design 2030と「雪印メグミルクアセットの大変革」、4つの事業戦略の柱を継続している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「「Next Design 2030」では「雪印メグミルクアセットの大変革」をテーマに掲げ、事業戦略の4つの柱として「成長の果実の育成と収穫」「乳の産業価値を高める構造の変革」「リジェネラティブな酪農の実現」「社会とのつながりの進化」を掲げ、取り組んでいます。」

    企業価値向上と成長基盤構築の上位方針をNext Design 2030の4本柱として継続している。2030年度営業利益350億円、調整後ROE9.0%という目標に対し、当年度営業利益は182億円、調整後ROEは5.8%だった。
  3. 2026-05-14再掲業績予想の修正

    「「Next Design 2030」では「雪印メグミルクアセットの大変革」をテーマに掲げ、事業戦略の4つの柱として「成長の果実の育成と収穫」「乳の産業価値を高める構造の変革」「リジェネラティブな酪農の実現」「社会とのつながりの進化」を掲げ、取り組んでまいります。」

    Next Design 2030と4つの事業戦略の柱を、2026年3月期の経営実績および次期見通しの前提として再掲している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「「Next Design 2030」では「雪印メグミルクアセットの大変革」をテーマに掲げ、事業戦略の4つの柱として「成長の果実の育成と収穫」「乳の産業価値を高める構造の変革」「リジェネラティブな酪農の実現」「社会とのつながりの進化」を掲げ、取り組んでまいります。」

    Next Design 2030の「雪印メグミルクアセットの大変革」と4つの事業戦略の柱を継続して掲げている。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2030年度の営業利益目標は350億円です。2024年度の実績対比では約160億円増加する計画です。このうち、海外事業では全体の利益に対して20%の構成を占めることをKPIとし、金額として70億円を目標としています。」

    中計2025からNext Design 2030へ発展的に移行し、2030年度営業利益350億円、海外事業利益70億円など、企業価値向上・成長基盤構築の目標をより長期かつ高い数値水準へ引き上げている。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その2年目となる2024年度は、「雪印メグミルクグループ経営方針2024」におけるテーマを「MOVE」とし、(1)新たな成長のタネづくり、(2)基盤活用による物量の拡大、(3)国内酪農生産基盤の強化・支援、(4)基盤戦略の推進、(5)サステナビリティ課題への取組みを重要取組み事項と位置付け、積極的な取組みを進めております。以上の結果、当中間連結会計期間の連結経営成績につきましては、売上高は311,653百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は11,819百万円(前年同期比5.1%増)となりました。」

    中計2025の2年目に入り、「MOVE」の5つの重要取組み事項を進め、当中間連結会計期間では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「新たな成長のタネづくり」、「基盤活用による物量の拡大」、「国内酪農生産基盤の強化・支援」に向けた取組みを事業戦略の3つの柱とする「雪印メグミルクグループ 中期経営計画 2025」(以下、中計2025)をスタートいたしました。」

    中計2025の初年度において、3つの事業戦略の柱を実行し、連結売上高605,424百万円、営業利益18,460百万円と前年を上回った。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「新たな成長のタネづくり」、「基盤活用による物量の拡大」、「国内酪農生産基盤の強化・支援」に向けた取組みを事業戦略の3つの柱とする「雪印メグミルクグループ 中期経営計画2025」をスタートいたしました。」

    中期経営計画2025の3つの事業戦略の柱を引き続き掲げている。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「新たな成長のタネづくり」、「基盤活用による物量の拡大」、「国内酪農生産基盤の強化・支援」に向けた取り組みを事業戦略の3つの柱とする「雪印メグミルクグループ 中期経営計画2025」をスタートいたしました。その初年度となる2023年度は、すべてのバリューチェーンにおける生産性の向上とコスト構造の見直し、および適切な価格形成による「コストアップへの対応」、環境変化に対応した「トップラインの維持・拡大」、ならびにアジアを中心とした海外やECビジネス等の「新たな成長のタネづくりとその取組みのスタート」を重要取組事項と位置付け積極的な取り組みを進めてまいりました。」

    中期経営計画2025の3つの事業戦略の柱と、2023年度の重要取組事項を継続して掲げている。
  10. FY2023再定義有価証券報告書

    「「グループ長期ビジョン 2026」は見直すこととし、新たに「雪印メグミルクグループ 中期経営計画2025」(以下、中計2025)を策定致しました。また、新たな長期ビジョンについては、2025年度に発表予定です。」

    長期ビジョン2026を見直し、中期経営計画2025と2025年度発表予定の新長期ビジョンへ経営の上位計画を切り替えている。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。」

    グループ中期経営計画2022に基づく4事業分野の収益基盤確立を継続している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。この中では、機能性を軸としたヨーグルトおよびチーズなどの主力商品の戦略的拡大とプロダクトミックスの更なる改善、ニュートリション事業分野におけるマーケティング投資の継続による規模拡大と収益確保の両立、飼料・種苗事業分野における戦略的拡大と収益基盤の整備、ならびにグループ経営資源の活用拡大やバリューチェーンの生産性向上によるグループ総合力の強化等に努めました。」

    グループ中期経営計画2022に基づく4事業分野の収益基盤確立、主力商品の拡大、ニュートリション・飼料種苗の成長、バリューチェーンの生産性向上を継続している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。この中では、機能性を軸としたヨーグルトおよびチーズなどの主力商品の戦略的拡大とプロダクトミックスの更なる改善、ニュートリション事業分野におけるマーケティング投資の継続による規模拡大と収益確保の両立、飼料・種苗事業分野における戦略的拡大と収益基盤の整備、ならびにグループ経営資源の活用拡大やバリューチェーンの生産性向上によるグループ総合力の強化等に努めました。」

    グループ中期経営計画2022に基づく4事業分野の収益基盤確立と、主力商品の拡大、ニュートリション・飼料種苗の成長、バリューチェーンの生産性向上を継続している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。」

    グループ中期経営計画2022に基づく4事業分野の収益基盤確立を引き続き掲げている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。」

    グループ中期経営計画2022に基づく4事業分野の収益基盤確立を引き続き掲げている。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。」

    グループ中期経営計画2022に基づく4事業分野の収益基盤確立を引き続き掲げている。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「最終年度の連結売上高は7,000億円~8,000億円、連結営業利益は300億円~400億円を目指します。」

    グループ長期ビジョン2026の最終年度における売上高・営業利益の長期目標を継続して掲げている。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。この中では、機能性を軸としたヨーグルトおよびチーズなどの主力商品の戦略的拡大に伴うプロダクトミックスの更なる改善、ニュートリション事業分野におけるマーケティング投資の継続による規模拡大と収益獲得の両立、種苗事業における戦略的拡大と収益基盤の整備、ならびにグループ経営資源の活用拡大やバリューチェーンの生産性向上によるグループ総合力の強化等に努めました。」

    グループ中期経営計画2022に基づく4事業分野の収益基盤確立と、主力商品の拡大、ニュートリション・種苗の成長、バリューチェーンの生産性向上を継続している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社グループは新たに策定した「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。」

    グループ中期経営計画2022に基づき、4事業分野で収益基盤を確立する上位方針を引き続き掲げている。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは新たに策定した「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めております。」

    前年度に策定したグループ中期経営計画2022に基づき、4事業分野の収益基盤確立を引き続き進めている。
  21. FY2020再定義有価証券報告書

    「「グループ長期ビジョン 2026」の取組み期間である2017年度から2026年度を3つのステージに分けて推進します。」

    長期ビジョンの方向性を維持しつつ、2020年度から第2ステージへ移行し、変革の加速と生産体制進化の本格始動を担う段階として位置付けている。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2019」に基づき、収益基盤の複数化およびキャッシュ・フローの最大化に取り組み、機能性ヨーグルトなどの高付加価値商品およびチーズなどの主力商品の販売拡大に伴うプロダクトミックスの改善、ニュートリション事業分野におけるマーケティング投資の継続による規模の拡大、ならびにグループ経営資源やバリューチェーンの最大活用によるグループ総合力の強化等に努めました。」

    中期経営計画2019に基づく収益基盤の複数化、キャッシュ・フロー最大化、成長商品の拡大、グループ総合力強化を継続している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社グループは「グループ中期経営計画2019」に基づき、収益基盤の複数化およびキャッシュ・フローの最大化に取り組み、機能性ヨーグルトなどの高付加価値商品およびチーズなどの主力商品の販売拡大に伴うプロダクトミックスの改善、ニュートリション事業分野におけるマーケティング投資の継続による規模の拡大、ならびにグループ経営資源やバリューチェーンの最大活用によるグループ総合力の強化等に努めました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、売上高は311,625百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は10,637百万円(前年同期比10.9%増)、経常利益は11,733百万円(前年同期比14.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,703百万円(前年同期比20.0%増)となりました。」

    中期経営計画2019に基づく収益基盤の複数化、キャッシュ・フロー最大化、成長商品の拡大、グループ総合力強化を継続している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、このような経営環境下、当社グループは「グループ中期経営計画2019」に基づき、収益基盤の複数化およびキャッシュ・フローの最大化に取り組み、機能性ヨーグルトなどの高付加価値商品およびチーズなどの主力商品の販売拡大に伴うプロダクトミックスの改善、ニュートリション事業分野におけるマーケティング投資の継続による規模の拡大、ならびにグループ経営資源やバリューチェーンの最大活用によるグループ総合力の強化等に努めました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、売上高は154,698百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は5,069百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益は5,894百万円(前年同期比16.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,825百万円(前年同期比13.2%増)となりました。」

    グループ中期経営計画2019に基づく収益基盤の複数化、キャッシュ・フロー最大化、成長商品の拡大、グループ総合力強化を継続している。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「「グループ中期経営計画2019」の目標とする経営指標に到達しない見通しでありますが、これは「グループ長期ビジョン2026」に掲げる戦略のコンセプトTransformation&Renewal」の方向性を変えるものではありません。」

    中期計画の目標未達見通しを示しつつ、長期ビジョンの変革・進化という上位方向性は維持すると説明している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社グループは「グループ中期経営計画2019」に基づき、収益基盤の複数化およびキャッシュ・フローの最大化に取り組み、機能性ヨーグルトなどの高付加価値商品およびチーズなどの主力商品の販売拡大に伴うプロダクトミックスの改善、ならびにニュートリション事業分野におけるマーケティング投資の継続による規模の拡大など、将来の成長に向けた収益基盤の強化等に努めました。」

    グループ中期経営計画2019、収益基盤の複数化、キャッシュ・フロー最大化、高付加価値商品・チーズ・ニュートリションの拡大を引き続き記載している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社グループは「グループ中期経営計画2019」に基づき、収益基盤の複数化およびキャッシュ・フローの最大化に取り組み、機能性ヨーグルトなどの高付加価値商品およびチーズなどの主力商品の販売拡大に伴うプロダクトミックスの改善、ならびにニュートリション事業分野におけるマーケティング投資の継続による規模の拡大など、将来の成長に向けた収益基盤の強化等に努めました。」

    グループ中期経営計画2019に基づく収益基盤の複数化、キャッシュ・フロー最大化、高付加価値商品・チーズ・ニュートリションの拡大を継続している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社グループは「グループ中期経営計画2019」に基づき、収益基盤の複数化およびキャッシュ・フローの最大化に取り組み、機能性ヨーグルトなどの高付加価値商品およびチーズなどの主力商品の販売拡大に伴うプロダクトミックスの改善、ならびにニュートリション事業分野におけるマーケティング投資の継続による規模の拡大など、将来の成長に向けた収益基盤の強化等に努めました。」

    グループ中期経営計画2019に基づく収益基盤の複数化、キャッシュ・フロー最大化、高付加価値商品・チーズ・ニュートリションの拡大を継続している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社グループは、新たに策定した「グループ中期経営計画2019」に基づき、収益基盤の複数化およびキャッシュ・フローの最大化に取り組み、機能性ヨーグルトなどの高付加価値商品の戦略的な販売拡大、チーズなどの主力商品のシェア拡大、およびニュートリション事業分野における新市場への展開拡大などによる、将来の成長に向けた収益基盤の強化等に努めました。」

    グループ中期経営計画2019に基づく収益基盤の複数化、キャッシュ・フロー最大化、機能性ヨーグルト・チーズ・ニュートリションの成長施策を引き続き記載している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社グループは、新たに策定した「グループ中期経営計画2019」に基づき、収益基盤の複数化およびキャッシュ・フローの最大化に取り組み、機能性ヨーグルトなどの高付加価値商品の戦略的な販売拡大、チーズなどの主力商品のシェア拡大、およびニュートリション事業分野における新市場への展開拡大などによる、将来の成長に向けた収益基盤の強化等に努めました。」

    グループ中期経営計画2019に基づく収益基盤の複数化、キャッシュ・フロー最大化、将来の成長基盤強化を引き続き掲げている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当社グループは、新たに策定した「グループ中期経営計画2019」に基づき、収益基盤の複数化およびキャッシュ・フローの最大化に取り組み、機能性ヨーグルトなどの高付加価値商品の戦略的な販売拡大、チーズなどの主力商品のシェア拡大、およびニュートリション事業分野における新市場への展開拡大などによる、将来の成長に向けた収益基盤の強化等に努めました。」

    企業価値・収益基盤の強化という上位目標を、グループ中期経営計画2019のもとで収益基盤の複数化、キャッシュ・フロー最大化、高付加価値商品の販売拡大などとして継続している。
  32. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「10年後の連結売上高は7,000億円~8,000億円、連結営業利益は300億円~400億円を目指します。」

    従来の企業価値・収益性・成長基盤という上位目標を、長期ビジョン2026の10年後の売上高・営業利益目標へ具体化し、より長期かつ数値化された目標に引き上げている。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当期においては、「雪印メグミルクグループ中期経営計画(平成26年度~平成28年度)」に基づき、市場競争力を高める収益基盤の確立に取り組み、チーズやヨーグルトなどの主力商品の販売拡大、高付加価値品の拡売によるプロダクトミックスの改善、ならびに戦略投資設備の有効活用による生産性向上等に努めました。」

    中期経営計画に基づく収益基盤の確立、主力商品の拡大、商品構成改善、生産性向上を引き続き掲げている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当期においては、「雪印メグミルクグループ中期経営計画(平成26年度~平成28年度)」に基づき、市場競争力を高める収益基盤の確立に取り組み、チーズやヨーグルトなどの主力商品の販売拡大、高付加価値品の拡売によるプロダクトミックスの改善、ならびに戦略投資設備の有効活用による生産性向上等に努めました。」

    中期経営計画に基づく収益基盤の確立、主力商品の拡大、商品構成改善、生産性向上を引き続き記載している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下、当期においては、「雪印メグミルクグループ中期経営計画(平成26年度~平成28年度)」に基づき、市場競争力を高める収益基盤の確立に取り組み、チーズやヨーグルトなどの主力商品の販売拡大、高付加価値品の拡売によるプロダクトミックスの改善、ならびに戦略投資設備の有効活用による生産性向上等に努めました。」

    中期経営計画に基づく市場競争力・収益基盤の確立を引き続き掲げている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は企業価値の向上に向けて「雪印メグミルクグループ中期経営計画(平成26年度~平成28年度)」を定め、次の4つのコンセプトにより戦略を推進し、収益性を向上させ、次なる成長のための基盤固めを着実に行なってまいります。」

    平成26年度~平成28年度の中期経営計画を、企業価値向上と収益性向上、成長基盤構築の上位目標として提示している。
一緒に動いた変遷

「ローコストオペレーションとコストアップ吸収」は、この変遷が動いた36回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ローコストオペレーションとコストアップ吸収4回
  3. 2ヨーグルト、チーズ、機能性食品、海外事業の拡大4回
  4. 3飲料・デザート類事業の黒字化と収益性改善4回
  5. 4市乳事業の収益柱化とニュートリション・飼料種苗事業の成長モデル構築4回
  6. 5事業構造改革による収益性向上4回
  7. 6長期ビジョン2026の財務健全性・資本効率・投資配分4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
雪印メグミルクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値向上、収益性向上、次なる成長基盤の構築|雪印メグミルク(2270)の変遷 | Komori