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meito(2207)・方針引き上げ直近の自己株式(2026-09-24)では「再定義」

安定配当を維持しつつ研究開発・設備投資へ再投資

FY2016に初出。34回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-09-24。

34記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3引き上げFY2024 – FY20262016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 72026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「本中期経営計画における配当金に関する経営指標について、2027年3月期の1株当たり年間配当金は、見直し前の計画値である60円から20円増配し、合計80円に修正いたします。また、自己株式の取得および消却については、本中期経営計画期間中に総額20億円を実施予定としておりましたが、今回の見直しに伴い15億円を増額し、総額35億円に変更いたします。」

    2027年3月期の年間配当計画を60円から80円へ引き上げ、計画期間中の自己株式取得・消却の総額も20億円から35億円へ増額した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 338百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」

    中間配当を1株当たり20円と決議し、前年同期の17円から3円引き上げた。累進配当方針のもとで配当水準が上昇している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針のもと、当期は業績動向等を勘案し、中期経営計画期間中の配当金に関する経営指標(KPI)として、各年度において1株あたり5円の増配を実施することを決定いたしました。これにより、年間配当は2025年3月期を35円とし、2026年3月期は40円、2027年3月期には45円を計画しております。」

    累進配当方針のもと、各年度1株当たり5円の増配をKPIとして設定し、年間配当計画を35円、40円、45円へ引き上げた。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 287百万円 ② 1株当たりの金額 17円00銭」

    中間配当を1株当たり17円と決議し、前年同期の13円から4円引き上げた。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、将来に向けた成長投資を行い、収益力の向上と資本効率の改善を図りつつ、株主の皆様に対しては安定的な配当を維持継続することを利益配分の基本とし、累進配当を継続して実施する方針であります。年間配当につきましては、次のとおり予想・計画しております。」

    安定配当方針に加えて累進配当を継続する方針を決定し、2025年3月期30円、2026年3月期35円、2027年3月期40円のDPS予想・計画を示した。当期年間配当も28円へ増加した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第82期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 219百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」

    年2回配当の方針に基づき、中間配当として総額219百万円、1株当たり13円を決議した。前年同期の中間配当と同水準である。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、中間配当を1株につき13円、期末配当を1株につき13円、年間配当金26円といたしました。内部留保金は、長期間にわたる研究開発投資や製造設備投資に充当し、今後の事業拡大に活用してまいります。」

    年2回配当と年間26円の配当水準を維持し、内部留保を研究開発・製造設備投資へ充当する方針を継続している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第81期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月7日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 219百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」

    中間配当を1株当たり13円と決議し、前期中間配当の12円から1円引き上げた。年間配当額は本 filing では確定していない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 236 14.00 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年6月の定時株主総会決議に基づき、期末配当として総額236百万円、1株当たり14円を支払い、年2回配当を含む配当方針を継続している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、中間配当を1株につき12円、期末配当を1株につき14円(特別配当2円含む)、年間配当金26円といたしました。」

    年2回配当を実施し、年間配当額を前期の24円から26円へ引き上げた。期末配当には特別配当2円を含む。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第80期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 202百万円 ② 1株当たりの金額 12円00銭」

    年2回配当を基本方針とした後、第80期の中間配当として総額202百万円、1株当たり12円を決議した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 405 24.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり24円、総額405百万円の配当を実施し、前期に引き上げた配当水準を継続している。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、普通配当を1株につき20円とし、当期の業績を勘案して4円の特別配当を加えて、合計1株につき24円としております。」

    普通配当20円を維持しつつ、特別配当を4円として1株当たり配当額を24円へ引き上げた。また、利益配分の機会充実のため年2回配当を基本方針とした。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 371 22.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年6月の定時株主総会決議に基づく、1株当たり22円、総額371百万円の配当を引き続き開示している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 371 22.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年6月の定時株主総会決議に基づき、創立75周年記念配当を含む1株当たり22円、総額371百万円の配当を実施した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 371 22.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年6月の定時株主総会決議に基づき、創立75周年記念配当を含む1株当たり22円、総額371百万円の配当を実施した。
  17. FY2020創立75周年記念配当により1株22円有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、株主の皆様の日頃のご支援にお応えするため、普通配当を1株につき20円とし、2020年2月に創立75周年を迎えましたことを記念して2円の記念配当を加えて、合計1株につき22円としております。」

    普通配当20円を維持しつつ、創立75周年記念配当2円を加えて当期の1株当たり配当額は22円となった。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 337 20.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年6月の定時株主総会決議に基づき、総額337百万円、1株当たり20円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 337 20.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年6月の定時株主総会決議に基づき、総額337百万円、1株当たり20円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 337 20.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年6月の定時株主総会決議に基づき、総額337百万円、1株当たり20円の配当を実施し、安定配当を継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の経営基盤強化に向けた内部留保を図りつつ、株主の皆様に対しては安定的な配当を維持継続することを利益配分の基本方針とし、さらに会社業績などに応じて増配を実施する方針であります。」

    内部留保を研究開発投資・製造設備投資に充当しつつ、1株20円の安定配当を継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 337 20.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年6月の定時株主総会決議に基づく配当として、総額337百万円、1株当たり20円の支払いを引き続き記載している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「主な減少要因は、未収消費税等の増加額936百万円およびたな卸資産の増加額795百万円であります。」

    配当金の支払額336百万円を計上し、1株当たり20円の配当を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 337 20.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり20円、総額337百万円の配当を実施しており、安定配当を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 337 20.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年6月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり20円、総額337百万円の配当を実施しており、安定配当の方針を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「資金の主な減少要因は、配当金の支払額336百万円および長期借入金の返済による支出86百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間に配当金336百万円を支払ったことを開示しており、配当を継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、将来の経営基盤強化に向けた内部留保を図りつつ、株主の皆様に対しては安定的な配当を維持継続することを利益配分の基本方針とし、さらに会社業績などに応じて増配を実施する方針であります。」

    内部留保による基盤強化と安定配当を基本方針として継続している。当事業年度の配当は1株20円である。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の経営基盤強化に向けた内部留保を図りつつ、株主の皆様に対しては安定的な配当を維持継続することを利益配分の基本方針とし、さらに会社業績などに応じて増配を実施する方針であります。」

    内部留保による経営基盤強化と安定配当を基本方針とし、業績に応じた増配にも言及している。
一緒に動いた変遷

「高機能商品・中核ブランド・グループ連携による食品事業拡大」は、この変遷が動いた34回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高機能商品・中核ブランド・グループ連携による食品事業拡大10回
  3. 2酵素製品の海外普及、用途開拓、新製品開発9回
  4. 3デキストラン・磁性流体の用途拡大と共同研究8回
  5. 4事業効率化とコスト削減による収益力強化7回
  6. 5売上高経常利益率を重視した中長期的な収益力向上6回
  7. 6自己株式4,000,000株の消却6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
meitoの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-24の自己株式で、「再定義」でした。
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