meito(2207)・施策前進直近の自己株式(2026-09-24)では「その他」
自己株式4,000,000株の消却
FY2016に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-09-24。
13記載
11年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の消却による発行済株式数の削減156社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「消却の処分を行った取得自己株式 637,600 1,399,475」
2025年10月からの自己株式取得について、637,600株を取得し、2026年2月27日に全株式を消却した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2025年10月14日付の取締役会により、会社法第459条第1項及び当社定款第34条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議するとともに、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の消却に係る事項について決議いたしました。」
株主価値向上と資本効率改善を目的に、900,000株・15億円を上限とする自己株式取得を2025年10月30日から2026年10月29日まで実施し、取得株式の全株式を2026年10月30日に消却する計画を決議した。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「消却の処分を行った取得自己株式 4,000,000 7,652,651」
平成28年5月20日の自己株式4,000,000株消却を、当事業年度の自己株式処理実績として引用している。 - FY2017-Q3実績引用有価証券報告書
「また、平成28年5月20日付の4百万株の自己株式の消却を主因として、自己株式(マイナス表示)が7,710百万円、利益剰余金が7,137百万円それぞれ減少しました。」
平成28年5月20日に実施した4百万株の自己株式消却が、株主資本の変動要因として過去の実績として引用されている。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「当社は平成28年5月13日開催の取締役会決議に基づき、会社法第178条の規定に基づく自己株式の消却を実施いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間において利益剰余金が7,652百万円、自己株式が7,652百万円減少しております。」
平成28年5月の自己株式消却が実施済みであることと、株主資本への影響が記載された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成28年5月13日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の消却を決議し、実施いたしました。」
平成28年5月20日に自己株式4,000,000株(消却前発行済株式総数の18.8%)を消却した。