平成32年3月期に向けた連結売上高・営業利益等の目標
FY2018に初出。29回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。54社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「中期経営計画FY2028では、経営の方向性として掲げる「テクノロジードリブンの人材サービス企業へ」のもと、「AIを起点とした、収益性向上と事業モデル転換」を基本方針とし、中長期での高成長と高収益の実現を目指してまいります。」
前中期経営計画2026の振り返りを踏まえ、2027年3月期を初年度とする中期経営計画FY2028へ計画枠組みを更新し、AI起点の収益性向上・事業モデル転換を基本方針とした。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および中期経営計画について、重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および中期経営計画について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「成長性 調整後EBITDA 年平均成長率は10%超」「効率性 ROIC(投下資本利益率)15%以上」「ROE(自己資本利益率)20%以上」「健全性 Net Debt/Equity 1倍以内 Net Debt/EBITDA 2倍以内」
中期経営計画2026について、成長率、ROIC、ROE、Net Debtの具体的な財務指標を設定し、当年度の進捗を開示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、当期を初年度とするグループ中期経営計画2026において、利益成長の柱と定めたCareer SBU、BPO SBU、Technology SBUを中心に期初から積極的な投資を行っております。」
2024年3月期を初年度とするグループ中期経営計画2026について、利益成長の柱としてCareer、BPO、Technologyの3SBUを特定し、期初から積極投資を実行していることを示している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「2023年5月において、2024年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を新たに策定し、当社グループの新たな経営方針・経営戦略として開示いたしました。」
従来の2021年3月期を初年度とする中期経営計画から、2024年3月期を初年度とする3カ年のグループ中期経営計画2026へ計画の枠組みを更新している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2021年3月期第1四半期連結累計期間において、2021年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を新たに策定し、当社グループの新たな経営方針・経営戦略として開示いたしました。」
2021年3月期を初年度とする3カ年中期経営計画を、新たな経営方針・経営戦略として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2021年3月期第1四半期連結累計期間において、2021年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を新たに策定し、当社グループの新たな経営方針・経営戦略として開示いたしました。」
2021年3月期を初年度とする3カ年中期経営計画を、新たな経営方針・経営戦略として継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「中期経営計画最終年度である2023年3月期には、売上高10,000億円、営業利益450億円、当期純利益268億円の数値目標を掲げ、営業利益で過去最高益を更新する水準を目指します。」
2020年3月期目標の計画から、2030年に向けた最初の3年間を対象とする中期経営計画2023へ枠組みを更新し、2023年3月期の数値目標を明示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間において、2021年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を新たに策定し、当社グループの新たな経営方針・経営戦略として開示いたしました。」
2021年3月期を初年度とする3カ年中期経営計画を、新たな経営方針・経営戦略として継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間において、2021年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を新たに策定し、当社グループの新たな経営方針・経営戦略として開示いたしました。」
2021年3月期を初年度とする3カ年中期経営計画を、新たな経営方針・経営戦略として継続している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、2021年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を新たに策定し、当社グループの新たな経営方針・経営戦略として開示いたしました。」
2020年3月期を目標年度としていた従来の中期経営計画から、2021年3月期を初年度とする新たな3カ年計画へ中期目標の枠組みを更新している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2020年3月の目標値」
2020年3月期の連結売上高7,500億円、連結営業利益450億円、ROE10%等の中期目標を継続して開示している。FY2019実績では売上高925,818百万円、ROE16.2%となる一方、営業利益は44,111百万円で、目標に対する進捗も数値で示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「連結売上高は、目標値7,500億円、評価ウェイト50%、連結営業利益は、目標値450億円、評価ウェイト50%。ROEは、目標値-10%、評価ウェイト-10%(目標未達成時)です。」
平成32年3月期に向けた中期経営計画について、連結売上高7,500億円、連結営業利益450億円およびROEを業績指標として開示している。