売上・利益の拡大基調
FY2016に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度において、すべてのSBUで増収となり、グループ全体の売上収益は、1,555,833百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益面では、売上総利益は堅調に増加し、グループ全体の調整後EBITDAは、88,176百万円(同12.6%増)、営業利益は、66,512百万円(同15.8%増)となりました。」
全SBUの増収により、売上収益7.2%増、調整後EBITDA12.6%増、営業利益15.8%増となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間において、為替影響により減収となったAsia Pacific SBUを除く全てのSBUで増収となり、グループ全体の売上収益は、752,741百万円(前年同期比4.9%増)となりました。利益面では、売上総利益は堅調に増加し、グループ全体の調整後EBITDAは、44,347百万円(同3.7%増)、営業利益は、36,603百万円(同14.0%増)となりました。」
Asia Pacific SBUを除く全SBUの増収により、売上収益4.9%増、調整後EBITDA3.7%増、営業利益14.0%増となり、前年同期から増収増益が進展している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その結果、全てのSBUで増収となり、グループ全体の売上収益は、717,586百万円(前年同期比9.6%増)となりました。利益面では、Staffing SBU及びCareer SBUがけん引し、グループ全体の調整後EBITDAは、42,774百万円(同22.1%増)、営業利益は、32,102百万円(同21.7%増)となりました。」
前年同期の調整後EBITDA減益を含むFY2024通期の状況から、当中間期は全SBUの増収と調整後EBITDA22.1%増、営業利益21.7%増へ改善した。BPO SBUではCOVID-19関連事業の売上総利益が2,085百万円から352百万円へ減少し、1,733百万円の減益影響が生じた一方、オーガニック成長が減収を上回った。 - FY2024増収・調整後EBITDA減・営業利益増有価証券報告書
「グループ全体の売上収益は、1,327,123百万円(前年同期比6.8%増)となりました。利益面では、当期から重要な利益指標としております調整後EBITDAにおいて、BPO SBU以外の全てのSBUでは増益となりましたが、BPO SBUにおけるCOVID-19関連業務の剥落により、グループ全体では72,287百万円(同4.0%減)と減益となりました。営業利益はBPO SBUを除く全てのSBUで増益となり、グループ全体では52,065百万円(同21.8%増)と増益で着地しました。」
通期では売上収益6.8%増、調整後EBITDA4.0%減、営業利益21.8%増となり、調整後EBITDAと営業利益の動きが分かれた。 - FY2024-Q3増収・営業減益・最終利益増有価証券報告書
「グループ全体の売上収益は、990,627百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益面では、企業の堅調な需要に伴いStaffing SBU、Career SBUでは増益となりました。BPO SBUではCOVID-19関連業務の剥落、Technology SBUでは戦略的な新卒・中途エンジニア採用による人件費など、一時的要因により減益となりました。」
売上収益は7.2%増加した一方、調整後EBITDAは17.8%減、営業利益は4.7%減となった。ただし、親会社の所有者に帰属する四半期利益は5.9%増加している。 - FY2024-Q2増収・営業減益・最終利益減有価証券報告書
「それ以外のSBUでは増収となり、グループ全体の売上収益は、654,887百万円(前年同期比7.8%増。通期予想進捗率48.9%)となりました。利益面では、企業の旺盛な需要に伴うCareer SBUやインテグレーションの進むAPAC SBUでは増益となりました。Staffing SBUでは社会保障コストの負担増、BPO SBUではCOVID-19関連業務の剥落、Technology SBUでは旺盛な新卒エンジニア採用など、一時的・季節的要因により減益となりました。グループ全体においては、当期から当社の重要な利益指標としております調整後EBITDAは、35,039百万円(同19.0%減。同46.4%)、営業利益は、26,379百万円(同22.6%減。同48.4%)となりました。また、税引前利益は、25,982百万円(前年同期比23.6%減)親会社の所有者に帰属する四半期利益は、16,768百万円(前年同期比23.9%減。通期予想進捗率50.1%)となりました。」
売上収益は前年同期比7.8%増となった一方、調整後EBITDA19.0%減、営業利益22.6%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益23.9%減となり、増収減益へ変化している。 - FY2024-Q1増収・営業減益有価証券報告書
「グループ全体の売上収益は328,703百万円(前年同期比9.4%増。通期予想進捗率24.5%)となりました。利益面では、企業の旺盛な需要に伴うStaffing SBU、Career SBUやAPAC SBUによる増益の一方で、COVID-19による需要が落ち着いたBPO SBUや、エンジニア採用を強化したTechnology SBUは、減益となり、グループ全体においては、当期から当社の重要な利益指標としております調整後EBITDAは19,014百万円(同16.2%減。同25.2%)、営業利益は14,675百万円(同15.8%減。同26.9%減)となりました。」
売上収益は9.4%増加した一方、調整後EBITDAは16.2%減、営業利益は15.8%減となり、増収減益へ変化している。BPOのCOVID-19関連需要の収束とTechnologyの採用強化に伴う費用増加が減益要因として示されている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、全SBUで増収となった結果、グループ全体の売上高は902,067百万円(前年同期比15.6%増)となりました。利益面では、主に企業の旺盛な需要に伴うCareer SBUの増収等により、グループ全体の営業利益は45,434百万円(同11.3%増)となりました。また、経常利益は45,886百万円(同9.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27,162百万円(同13.6%増)となりました。」
全SBUの増収を背景に、売上高15.6%増、営業利益11.3%増、経常利益9.2%増、親会社株主帰属四半期純利益13.6%増となり、増収増益が進展している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、全SBUで増収となった結果、グループ全体の売上高は586,749百万円(前年同期比14.4%増)となりました。利益面では、主にStaffing SBUにおける派遣稼働者数の増加及び企業の旺盛な需要に伴うCareer SBUの増収等により、グループ全体の営業利益は30,716百万円(同16.1%増)となりました。また、経常利益は31,358百万円(同15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,789百万円(同22.1%増)となりました。」
全SBUの増収により、売上高14.4%増、営業利益16.1%増、経常利益15.0%増、親会社株主帰属四半期純利益22.1%増となり、増収増益が進展している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「全SBUで増収となった結果、グループ全体の売上高は284,100百万円(前年同期比13.4%増)となりました。利益面では、主にStaffing SBUにおける派遣稼働者数の増加及び収益性の高いBPO(Business Process Outsourcing)領域の伸長に加え、企業の旺盛な需要に伴うCareer SBUの増収等により、グループ全体の営業利益は16,495百万円(同27.1%増)となりました。」
全SBUの増収により、売上高13.4%増、営業利益27.1%増、経常利益26.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益22.9%増となり、前期から増収増益が進展している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、主力のStaffing SBUは堅調に推移し、Career SBUにおいても順調に業績が回復しました。他のSBUにおいても増収となった結果、グループ全体の売上高は780,190百万円(前年同期比10.8%増)となりました。利益面では、Staffing SBUでBPO領域が伸長したことや、収益性の高いCareer SBUにおいて、COVID-19禍からの需要の戻りによる売上の回復が進み、さらに全てのSBUで増益または赤字幅の縮小が進んだことで、グループ全体の営業利益は40,811百万円(同86.5%増)となりました。また、経常利益は42,022百万円(同73.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,932百万円(同91.1%増)となりました。」
全社で売上高10.8%増、営業利益86.5%増、経常利益73.1%増、親会社株主帰属四半期純利益91.1%増となり、前期のCOVID-19影響下の減収減益から増収増益への回復が進展している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、主力のStaffing SBUは堅調に推移し、他のSBUにおいても増収となった結果、グループ全体の売上高は512,847百万円(前年同期比10.1%増)となりました。利益面では、Staffing SBUで収益性の高いBPO領域が伸長したことや、その他のSBUにおいてもCOVID-19禍からの需要の戻りによる売上の回復が進んだことで、全てのSBUで増益または赤字幅の縮小が進んだことで、グループ全体の営業利益は26,735百万円(同92.7%増)となりました。また、経常利益は27,560百万円(同79.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,547百万円(同103.4%増)となりました。」
前年同期比で売上高10.1%増、営業利益92.7%増、経常利益79.7%増、親会社株主帰属四半期純利益103.4%増となり、COVID-19影響下の減収減益から増収増益が進展している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「このような事業環境の下、主力のStaffing SBUは堅調に推移し、他のSBUにおいても増収となった結果、グループ全体の売上高は、250,432百万円(前年同期比5.1%増)となりました。また、利益面は、Staffing SBUにおいて収益性の高いBPO領域が伸長したことや、その他のSBUにおいても新型コロナウイルス感染症(COVID-19)禍からの需要の戻りによる売上の回復に伴い、全てのSBUで増益または赤字幅の縮小が進んだことで、グループ全体の営業利益は13,137百万円(同44.1%増)となりました。また、経常利益は13,817百万円(同50.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,487百万円(同81.7%増)となりました。」
前年同期比で売上高5.1%増、営業利益44.1%増、経常利益50.6%増、親会社株主帰属四半期純利益81.7%増となり、COVID-19影響下の減収減益から増収増益へ進展している。 - FY2021減収・営業減益・最終利益増有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は950,722百万円(前連結会計年度比2.0%減)となりました。一方、利益面では、当社グループの主力事業であるStaffing SBUでは収益性の高いBPO領域の増収も寄与し、増益となりましたが、主に収益性の高い人材紹介事業を展開するCareer SBUでCOVID-19の影響を受けて大幅な減益となったことにより、全体の営業利益は26,439百万円(同32.4%減)となりました。」
COVID-19の影響で売上高・営業利益は減少した一方、前年の大型減損・事業再編損が縮小し、親会社株主帰属当期純利益は15,834百万円へ増加した。 - FY2021-Q3減収・営業減益・最終黒字化継続有価証券報告書
「このような厳しい事業環境であったことから、主力であるStaffing SBUとProfessional Outsourcing SBUは増収となりましたが、COVID-19感染拡大の影響を受け、主にCareer SBUで売上高が大きく減少したことに加え、「an」事業の終了による減収の結果、全体の売上高は703,838百万円(前年同期比2.4%減)となりました。一方、利益面では、Staffing SBUでは増益となりましたが、収益性の高い人材紹介事業を展開するCareer SBUでCOVID-19の影響を受けて営業損失を計上したことにより、全体の営業利益は22,308百万円(同21.5%減)となりました。また、経常利益は24,701百万円(同14.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,817百万円(前年同期はのれんの減損計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失654百万円)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、前年同期の最終赤字からは親会社株主帰属四半期純利益12,817百万円の黒字となっている。 - FY2021-Q2減収・営業減益・最終黒字化有価証券報告書
「このような厳しい事業環境であったことから、Staffing SBUとProfessional Outsourcing SBUは増収となりましたが、「an」事業の終了による売上の減少に加え、人材紹介事業を展開するCareer SBUと、APAC SBUで売上が大きく減少した結果、全体の売上高は465,755百万円(前年同期比2.8%減)となりました。一方、利益面では、Staffing SBUでは増益となりましたが、主に収益性の高い人材紹介事業を展開するCareer SBUでCOVID-19感染拡大の影響を受けて大幅な減益となったことにより、営業利益は13,875百万円(同31.0%減)となりました。また、経常利益は15,339百万円(同24.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,644百万円(前年同期は、のれんの減損計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失5,177百万円)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、前年同期の減損等による最終赤字からは親会社株主帰属四半期純利益7,644百万円の黒字に転じている。 - FY2021-Q1増収・営業利益減・最終利益減有価証券報告書
「このような厳しい事業環境であったことから、主力であるStaffing SBUとProfessional Outsourcing SBUは売上成長を実現できたものの、これら以外のセグメントの売上は減少した結果、売上高は前年同期並の238,222百万円(前年同期比1.3%増)となりました。一方、利益面では、Staffing SBUとProfessional Outsourcing SBUで増益となりましたが、収益性の高い人材紹介事業を展開するCareer SBUで、COVID-19の影響を大きく受けて大幅な減益となったことから、営業利益は9,115百万円(同9.4%減)となりました。また、経常利益は9,173百万円(同11.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,670百万円(14.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比1.3%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少し、COVID-19の影響を受けた増収減益へ変化している。 - FY2020-Q3売上増・営業利益減・最終赤字継続有価証券報告書
「売上高は、721,160百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は28,403百万円(同11.4%減)、経常利益は28,748百万円(同10.7%減)となりました。」
第3四半期累計期間も売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、特別損失の計上により親会社株主帰属四半期純損失654百万円となっている。 - FY2020-Q2売上増・営業利益減・最終赤字有価証券報告書
「売上高は478,956百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は20,116百万円(同1.6%減)、経常利益は20,429百万円(同1.1%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、減損損失等の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失は5,177百万円となった。 - FY2020-Q1売上増・利益減有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は235,218百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は10,057百万円(同12.8%減)、経常利益は10,368百万円(同7.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,466百万円(同17.6%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回り、増収増益から売上増・利益減へ動いている。 - FY2019前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は925,818百万円(前連結会計年度比28.2%増)、営業利益は44,111百万円(同22.3%増)、経常利益は43,982百万円(同25.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は24,361百万円(同213.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年を上回り、減損損失が大きかった前年度から増収増益へ進展している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は685,231百万円(前年同期比38.4%増)、営業利益は32,074百万円(同23.8%増)、経常利益は32,193百万円(同23.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,738百万円(同72.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益基調が数値で進展している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は452,260百万円(前年同期比39.3%増)、営業利益は20,453百万円(同27.7%増)、経常利益は20,660百万円(同24.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,987百万円(同30.0%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、FY2018通期後の増収増益基調を数値で示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は225,929百万円(前年同期比39.6%増)、営業利益は11,530百万円(同26.5%増)、経常利益は11,219百万円(同18.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,631百万円(同22.2%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、FY2018第1四半期の利益減から増収増益へ転じた実績を示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は722,183百万円(前連結会計年度比22.0%増)、営業利益は36,068百万円(同8.0%増)、経常利益は35,108百万円(同2.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,769百万円(同56.4%減)となりました。」
通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、減損損失等により親会社株主帰属当期純利益が大幅に減少している。 - FY2018-Q3売上・営業利益増、純利益減有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は495,085百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益は25,899百万円(同2.4%増)、経常利益は26,104百万円(同1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,872百万円(同27.6%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、利益全体の動きが従来の一様な拡大から変化している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は324,780百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は16,017百万円(同3.9%減)、経常利益は16,668百万円(同1.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,223百万円(同6.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少しており、売上増・利益減の状態が続いている。 - FY2018-Q1売上増・利益減有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は161,897百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は9,114百万円(同1.5%減)、経常利益は9,471百万円(同0.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,425百万円(同12.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益は減少、経常利益は横ばい、親会社株主帰属四半期純利益は減少しており、従来の売上・利益拡大基調から利益面の伸びが弱まっている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は429,560百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は25,287百万円(同21.0%増)、経常利益は25,708百万円(同22.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,024百万円(同18.6%増)となりました。」
第3四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、拡大基調が数値で進展している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は276,790百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は16,660百万円(同25.3%増)、経常利益は16,945百万円(同26.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,865百万円(同21.7%増)となりました。」
第2四半期累計期間において、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期比で増加し、拡大基調が数値で継続している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は137,404百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益は9,257百万円(同41.1%増)、経常利益は9,475百万円(同44.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,209百万円(同48.2%増)となりました。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、FY2016から続く拡大基調が数値で進展している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような活動の結果、当連結会計年度の売上高は、517,597百万円(前連結会計年度比29.1%増)、営業利益は28,052百万円(同19.5%増)、経常利益は28,190百万円(同18.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17,356百万円(同29.3%増)となりました。」
FY2016の実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の増加を開示している。