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ウェルネオシュガー(2117)・施策前進直近の法定開示書類(2026-10-01)では「達成」

伊藤忠製糖株式会社との経営統合

FY2022に初出。21回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-10-01。

21記載
5年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q2前進FY2024 – FY2026-H12022: 320222023: 420232024: 320242025: 320252026: 82026
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伊藤忠製糖・日新製糖の経営統合によるウェルネオシュガー発足2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2026年5月22日開催の取締役会の決議に基づき、2026年10月1日(予定)を効力発生日として、当社を存続会社、当社の連結子会社である東洋精糖㈱を消滅会社とする吸収合併契約を締結しました。」

    東洋精糖との一体経営について、2025年6月の基本方針から吸収合併契約の締結・株主総会付議段階へ進展している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年6月17日開催の取締役会において、2026年10月1日を目標に、当社を存続会社、当社の完全子会社である東洋精糖㈱を消滅会社とする吸収合併(以下「本合併」といいます。)を行うことを基本方針として決議しました。」

    第一糖業との統合完了後の次段階として、東洋精糖株式会社との吸収合併を2026年10月1日を目標に進める基本方針を決議している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年5月23日開催の取締役会の決議に基づき、2025年10月1日を効力発生日として、当社を存続会社、当社の完全子会社である第一糖業㈱を消滅会社とする吸収合併契約を締結しました。また、当該吸収合併契約に関する議案を2025年6月26日開催の第14回定時株主総会に付議し、その承認を得て、2025年10月1日付で当該吸収合併を実施しました。」

    第一糖業株式会社との吸収合併について、契約締結・株主総会承認を経て、2025年10月1日付で実施した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「東洋精糖は砂糖事業及び機能素材事業を展開しており、当社が掲げる「Sugarセグメント」及び「Food&Wellnessセグメント」における戦略との親和性が高く、今般、東洋精糖との一体経営をさらに推進することで、「Sugarセグメント」の基盤強化及び「Food&Wellnessセグメント」における事業拡大を一層加速させるとともに、経営効率の向上及び統合シナジーの早期発現・最大化を図る必要があると判断し本合併の実施を基本方針として決定いたしました。」

    2025年3月の東洋精糖連結子会社化に続き、2026年10月1日を目標とする吸収合併方針を決議し、統合範囲をさらに拡大している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月1日を目標に、当社を存続会社、当社の連結子会社である第一糖業㈱を消滅会社とする吸収合併(以下「本合併」といいます。)を行うことを基本方針として決議しました。」

    日新製糖および伊藤忠製糖との統合完了後の次段階として、第一糖業を2025年10月1日を目標に吸収合併する基本方針を示している。更なる一体経営、経営効率向上、統合シナジーの早期発揮・最大化を目的としている。
  6. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「当社は、2024年5月24日開催の取締役会において、2024年10月1日を効力発生日として、当社を存続会社、当社の100%子会社である日新製糖㈱および伊藤忠製糖㈱を消滅会社とする吸収合併契約を締結しました。また、当該吸収合併に関する議案を2024年6月26日開催の第13回定時株主総会に付議し、その承認を得て、2024年10月1日付で吸収合併を実施しました。」

    2023年1月の持株会社体制への移行に続き、ウェルネオシュガー、日新製糖、伊藤忠製糖の吸収合併を2024年10月1日付で実施し、次段階の完全統合を完了している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、2024年5月24日開催の取締役会において、2024年10月1日(予定)を効力発生日として、当社を存続会社、当社の100%子会社である日新製糖株式会社および伊藤忠製糖株式会社を消滅会社とする吸収合併契約を締結しました。また、本合併に関する議案を2024年6月26日開催の第13回定時株主総会に付議し、本株主総会において承認されました。」

    2023年1月の持株会社体制への移行後の次段階として、日新製糖・伊藤忠製糖との吸収合併契約を締結し、株主総会承認まで進展している。効力発生日は2024年10月1日を予定している。さらに、第一糖業についても2025年10月1日を目標とする吸収合併の基本方針を決議した。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2023年1月1日付の日新製糖㈱と伊藤忠製糖㈱の経営統合により、商号を「ウェルネオシュガー㈱」に変更し、持株会社体制に移行しました。」

    2023年1月1日付の経営統合、商号変更および持株会社体制への移行後の状態を再確認している。2024年10月1日予定の完全統合は本 filing でも未完了である。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2023年5月26日開催の取締役会において、当社を存続会社として、2024年10月1日(予定)に当社の100%子会社である日新製糖㈱および伊藤忠製糖㈱を吸収合併(以下、「本合併」といいます。)することを基本方針に、今後必要な手続きを開始することを決議しました。」

    2024年10月1日予定の完全統合について、取締役会が吸収合併を基本方針として決議し、必要な手続きを開始する段階へ進んでいる。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「こうした取り組みを加速させるため、2024年10月1日には、当社と日新製糖株式会社および伊藤忠製糖株式会社が合併し完全統合することを予定しております。」

    2023年1月の経営統合後の次段階として、2024年10月1日に持株会社と両事業会社を合併し完全統合する予定を示している。
  11. FY2023達成有価証券報告書

    「当社を株式交換完全親会社とし、伊藤忠製糖株式会社を株式交換完全子会社とする株式交換を実施するとともに、吸収分割により当社のグループ経営管理事業等を除く全ての事業を日新製糖分割準備株式会社に承継し、持株会社体制へ移行」

    2023年1月1日付で伊藤忠製糖との株式交換、事業承継および持株会社体制への移行を実施し、前 filing で計画されていた経営統合を完了している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年6月10日に基本合意書を締結した、伊藤忠製糖株式会社(代表取締役社長:山本貢司、以下「伊藤忠製糖」といいます。)との経営統合(以下「本経営統合」といいます。)に関して、2022年9月29日開催の取締役会において、両社の間で経営統合契約書(以下「本経営統合契約」といいます。)及び株式交換契約書(以下「本株式交換契約」といいます。)を締結することをそれぞれ決議し、同日締結いたしました。」

    伊藤忠製糖との経営統合について、2022年9月29日に経営統合契約および株式交換契約を締結した。さらに、株式交換、吸収分割による持株会社体制への移行、2023年1月1日の効力発生日を予定する具体的な実行段階へ進んでいる。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社と伊藤忠製糖株式会社との経営統合に関する事項について、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」

    伊藤忠製糖株式会社との経営統合について、前連結会計年度の有価証券報告書から重要な変更がないと再確認している。
  14. FY2022初出有価証券報告書

    「現時点で想定している本経営統合の形態は、当社を完全親会社とする株式交換により伊藤忠製糖を完全子会社化し、同時に当社日新製糖は会社分割により、新設子会社に対して事業の継承を行い、純粋な持株会社となります。なお、本持株会社は、東証プライム市場での上場を継続いたします。本経営統合に関する最終契約締結は、2022年9月上旬を目途とし、その効力発生日は、2023年1月1日を予定しています。」

    伊藤忠製糖との経営統合に向けた基本合意を初めて記載し、株式交換、会社分割による持株会社化、2022年9月上旬の最終契約および2023年1月1日の効力発生日を想定している。
一緒に動いた変遷

「中間配当の導入による利益還元機会の拡充」は、この変遷が動いた18回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の導入による利益還元機会の拡充8回
  3. 2糖類の機能性を活かした製品開発7回
  4. 3総合甘味サプライヤー基盤の研究開発6回
  5. 4人材育成・健康経営・従業員エンゲージメントの推進5回
  6. 5伊藤忠製糖本社工場の生産能力維持投資5回
  7. 6「総合甘味サプライヤー」への転換・拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウェルネオシュガーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の法定開示書類で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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