中間配当の導入による利益還元機会の拡充
FY2016に初出。32回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当期の配当金については、上記方針に基づき1株当たり年間配当金額は119円、1株当たり期末配当金額は、2025年12月に実施した1株当たり中間配当金額54円を差し引いた65円を予定しています。」
年2回配当方針のもと、中間配当54円に続く期末配当65円、年間配当119円を予定している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「中間配当については、上記方針に基づき1株当たり年間配当予想額108円の50%(1円未満切上げ)の54円を1株当たり中間配当額としました。」
年2回配当方針に基づき、1株当たり54円の中間配当を決定し、2025年12月1日の効力発生日を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期の配当金については、上記方針に基づき1株当たり年間配当金額は102円とし、1株当たり期末配当金額は、2024年12月に実施した1株当たり中間配当金額46円を差し引いた56円としました。」
年2回配当方針に基づき、中間配当46円に続き期末配当56円を実施し、年間配当102円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「中間配当については、上記方針に基づき1株当たり年間配当予想額92円の50%(1円未満切上げ)の46円を1株当たり中間配当額としました。」
年2回配当方針に基づき、年間配当予想額92円を基準として1株当たり46円の中間配当を決定し、2024年12月2日の効力発生日を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当期の配当金については、上記方針に基づき1株当たり年間配当金額は102円とし、1株当たり期末配当金額は、2023年12月に実施した1株当たり中間配当金額46円を差し引いた56円としました。」
年2回配当方針に基づき、中間配当46円に続いて期末配当56円を実施し、年間配当を102円とした。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2023年11月8日開催の取締役会において、中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………………1,507百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………… 46円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………… 2023年12月1日」
年2回配当方針に基づく中間配当について、総額1,507百万円、1株当たり46円を決議し、2023年12月1日に支払いを開始した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「中間配当については、上記方針に基づき1株当たり年間配当予想額92円の50%(1円未満切上げ)の46円を1株当たり中間配当額としました。」
年2回配当方針に基づき、年間配当予想額92円を基準に1株当たり46円の中間配当を決定し、2023年12月1日の支払開始を予定している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「中間配当については、上記方針に基づき1株当たり年間配当予想額66円の50%(1円未満切上げ)の33円を1株当たり中間配当額としました。」
年2回配当方針に基づき、2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり33円、総額729百万円と決定し、2022年12月1日の支払開始を予定している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 751 34 2022年3月31日 2022年6月29日」
年2回配当方針に基づく2022年3月期の期末配当について、総額751百万円、1株当たり34円を2022年6月29日に支払ったことを開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。」
年2回配当を継続し、当期は中間配当33円、期末配当34円を実施している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額…………………………………………………729百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………………… 33円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………… 2021年12月1日」
年2回配当方針に基づく中間配当について、総額729百万円、1株当たり33円を決議し、2021年12月1日の支払開始日まで進展した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「中間配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間配当予想額66円の50%(1円未満切上げ)の33円を1株当たり中間配当額としました。」
年2回配当方針に基づき、2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり33円と決定した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 728 33 2021年3月31日 2021年6月28日」
年2回配当方針に基づく2021年3月期の期末配当について、総額728百万円、1株当たり33円を2021年6月28日に支払ったことを開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。」
年2回配当を継続し、当期は中間配当33円と期末配当33円を実施している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2020年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………728百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 33円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日…………2020年12月1日」
年2回配当方針に基づく中間配当について、総額728百万円、1株当たり33円の支払開始日を2020年12月1日として実施したことを確認している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当期の中間配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間配当予想額65円の50%(1円未満切上げ)の33円を1株当たり中間配当額としました。」
年2回配当方針に基づき、2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり33円、総額728百万円で決定し、2020年12月1日に効力発生予定とした。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。」
年2回配当を継続し、当期は中間配当35円、期末配当31円、年間66円を実施している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (イ)配当金の総額………………………………………772百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日…………2019年12月2日」
年2回配当方針に基づく2019年9月30日基準の中間配当について、総額772百万円、1株当たり35円を決議し、2019年12月2日に支払を開始した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当期の中間配当については、上記方針に基づき1株当たり年間配当予想額70円の50%(1円未満切上げ)の35円を1株当たり中間配当額としました。」
年2回配当の方針に基づき、年間配当予想額70円を基準として1株当たり35円の中間配当を決定した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 750 34 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
年2回配当方針に基づく2019年3月期の期末配当について、1株当たり34円、総額750百万円を支払った。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当期の中間配当については、上記方針に基づき1株当たり年間配当予想額71円の50%(1円未満切上げ)の36円を1株当たり中間配当額としました。」
年2回配当の方針に基づき、当期の中間配当を1株当たり36円と決定し、平成30年12月3日の効力発生日を示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。」
年2回配当の方針を継続し、中間配当35円と期末配当35円を実施している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」
年2回配当方針に基づく中間配当について、1株当たり35円、総額772百万円を決議し、平成29年12月1日に支払いを開始した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当期の中間配当については、上記方針に基づき1株当たり年間配当予想額69円の50%(1円未満切上げ)の35円を1株当たり中間配当額としました。」
年2回配当の方針に基づき、当事業年度の中間配当を1株当たり35円と決定している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。当期の配当金については、上記方針に基づき期末配当金は1株につき37円とし、年間配当金は、平成28年12月に実施した中間配当金33円を含めて合計70円としました。」
年2回配当を継続し、中間配当33円と期末配当37円を実施した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月1日」
平成28年9月30日を基準日とする1株当たり33円の中間配当について、12月1日の支払開始日を迎え、年2回配当の実施が進展した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当期の中間配当については、上記方針に基づき1株当たり年間配当予想額66円の50%(1円未満切上げ)の33円を1株当たり中間配当額としました。」
中間配当方針に基づき、平成28年9月30日を基準日とする1株当たり33円の中間配当を取締役会で決議した。効力発生日は平成28年12月1日である。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主への利益還元の機会拡充を目的に、年2回期末および中間期末に実施する方針に変更し、平成29年3月期より中間配当(基準日平成28年9月30日)を実施することとしました。」
年1回の期末配当から年2回配当へ方針を変更し、平成29年3月期からの実施を明示している。