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日東富士製粉(2003)・施策新店舗開業で増収も費用増で減益

KFC店舗の効率化、不採算店整理、新店舗出店

FY2016に初出。29回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018前進FY2019 – FY2022-Q3前進FY2024-Q2 – FY20252016: 220162017: 120172018: 120182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026新店舗開業で増収も費用増で減益有価証券報告書

    「主力のケンタッキーフライドチキン店の新店舗開業等により、前連結会計年度比増収となりました。しかしながら営業利益につきましては、人件費やフードコストなど各種費用の大幅な増加により、前連結会計年度比で大幅な減益となりました。」

    新店舗開業により外食事業は売上高6.8%増となった一方、人件費・フードコスト等の増加により営業利益は47.9%減少した。
  2. FY2026-H1新店舗開業で増収も費用増で大幅減益有価証券報告書

    「主力のケンタッキーフライドチキン店の新店舗開業などにより、売上高は55億5千7百万円と前中間連結会計期間に比べ2億8千1百万円(5.3%)の増収となりましたが、営業利益は人件費やフードコストなど各種費用の大幅な増加により、2百万円となり前中間連結会計期間に比べ1億5千2百万円(98.7%)の減益となりました。」

    新店舗開業により外食事業は増収となった一方、人件費・フードコスト等の大幅な増加により営業利益は前年同期比98.7%減となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーン商品による販売好調や、客単価の上昇・デリバリー需要伸長等により、前連結会計年度比増収となりました。営業利益につきましても、不採算店舗閉鎖に伴う経費改善や動力費の減少等も加わり前連結会計年度比増益となりました。」

    キャンペーン、客単価上昇、デリバリー需要に加え、不採算店舗閉鎖による経費改善が進み、外食事業は売上高3.1%増、営業利益13.5%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーン商品の販売好調や客単価が上がったことなどにより、売上高は52億7千5百万円と前中間連結会計期間に比べ2億6百万円(4.1%)の増収となりました。また、不採算店舗閉鎖に伴う経費や動力費の減少等も加わり、セグメント利益は1億5千4百万円となり前中間連結会計期間に比べ1億1千9百万円(347.0%)の増益となりました。」

    KFCのキャンペーン、客単価上昇、不採算店舗閉鎖等により、外食事業は売上高4.1%増、セグメント利益347.0%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「コロナ禍後、外食需要が回復する中で、主力のケンタッキーフライドチキンでのキャンペーンの奏功・デリバリー需要伸長等により、売上高及び営業利益は、前連結会計年度比増収増益となりました。」

    KFCのキャンペーン及びデリバリー需要の伸長により、外食事業は売上高110億89百万円、営業利益3億65百万円となり、前年同期比でそれぞれ10.6%、9.6%増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーン商品の販売好調などにより、売上高は79億1千6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ8億4千9百万円(12.0%)の増収となりました。セグメント利益は2億6百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ8千万円(63.9%)の増益となりました。」

    KFCのキャンペーン商品が好調で、外食事業は売上高12.0%増、セグメント利益63.9%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーン商品の販売好調などにより、売上高は50億6千9百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ5億8千1百万円(12.9%)の増収となりました。また、増収に伴う売上総利益の増益により、セグメント利益は3千4百万円となり前第2四半期連結累計期間に比べ1千7百万円(106.8%)の増益となりました。」

    KFCのキャンペーン商品が好調で、外食事業は売上高12.9%増、セグメント利益106.8%増となった。
  8. FY2024-Q1キャンペーン増収も配送コストで減益有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~3月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーン商品の販売好調等により、売上高は25億7千3百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ2億7千4百万円(11.9%)の増収となりました。しかしながら利益面では、配達代行の対象店舗数拡大による配送コストの増加などにより、セグメント利益は2千3百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ2千4百万円(51.3%)の減益となりました。」

    KFCのキャンペーン商品により売上高は11.9%増加した一方、配達代行の対象店舗拡大による配送コスト増加によりセグメント利益は51.3%減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「主力のケンタッキー・フライド・チキン店の店舗数の増加や商品販売価格の改定効果もあり、売上高は前連結会計年度比増収となりました。利益面においても、電気代の高騰や配達代行の対象店舗拡大による配送コストが増加したものの、決算賞与制度の見直しによる人件費減少や利益確保への取組みなどにより、前連結会計年度比増益となりました。」

    KFC店舗数の増加、価格改定、決算賞与制度の見直し等により、外食事業の売上高は6.8%増、営業利益は51.8%増となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「主力のケンタッキーフライドチキン店におけるキャンペーンの定期的展開により、売上高は70億6千6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ3億2千6百万円(4.8%)の増収となりました。しかしながら、著しい電気代の高騰や配達代行の対象店舗数拡大による配送コストの増加などにより、セグメント利益は1億2千5百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ6千4百万円(33.7%)の減益となりました。」

    KFCキャンペーンの定期展開による増収を継続する一方、著しい電気代高騰と配送コスト増加による利益下押しも続いている。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~6月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーン商品の販売好調などにより、売上高は44億8千8百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2億7百万円(4.9%)の増収となりました。しかしながら、著しい電気代の高騰や配達代行の対象店舗数拡大による配送コストの増加などにより、セグメント利益は1千6百万円となり前第2四半期連結累計期間に比べ1千3百万円(45.2%)の減益となりました。」

    KFCのキャンペーン商品で売上高は4.9%増加した一方、著しい電気代高騰と配送コスト増加により外食事業のセグメント利益は45.2%減少した。
  12. FY2023-Q1キャンペーン増収も電気代・配送コストで減益有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~3月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーン商品の販売好調等により、売上高は22億9千8百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1億2千5百万円(5.8%)の増収となりました。しかしながら利益面では、著しい電気代の高騰や配達代行の対象店舗数拡大による配送コストの増加などにより、セグメント利益は4千8百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ3千8百万円(44.3%)の減益となりました。」

    KFCのキャンペーン商品は好調で売上高が5.8%増加した一方、電気代と配送コストの増加により外食事業は減益となった。
  13. FY2022キャンペーンで増収も配送コスト等で通期減益有価証券報告書

    「当事業部門につきましては、主力のKFC店におけるキャンペーンの定期的展開により、売上高は前連結会計年度比増収となりました。しかしながら利益面では、デリバリーサービスの利用者拡大による配送コストの増加などにより前連結会計年度比減益となりました。」

    KFCキャンペーンの定期展開により外食事業の売上高は93億88百万円、前期比3.0%増となった一方、配送コスト等の増加により営業利益は2億19百万円、前期比25.3%減となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~9月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店におけるキャンペーンの定期的展開により、売上高は67億3千9百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億9千5百万円(3.0%)の増収となりました。しかしながら、デリバリーサービスの利用者拡大による配送コストの増加などにより、セグメント利益は1億8千9百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ2百万円(1.4%)の減益となりました。」

    KFCキャンペーンを定期展開し、外食事業の売上高は前年同期比3.0%増加した。一方、デリバリー利用拡大に伴う配送コスト増により、セグメント利益は1.4%減少した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~6月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店におけるキャンペーンの定期的展開により、売上高は42億8千万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1億6千6百万円(4.0%)の増収となりました。」

    KFCキャンペーンを定期的に展開し、外食事業の売上高は前年同期比4.0%増となった。一方、コスト増によりセグメント利益は減少した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~3月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店のテイクアウト等による販売が引き続き好調だったことにより、売上高は21億7千3百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1億2千4百万円(6.1%)の増収となりました。利益面につきましては、人件費やフードコストが増加しましたが、増収に伴う売上総利益の増加により、セグメント利益は8千7百万円となり前第1四半期連結累計期間に比べ2千7百万円(46.0%)の増益となりました。」

    KFC店舗でテイクアウト等の販売が引き続き好調で、外食事業は売上高6.1%増、セグメント利益46.0%増となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業部門につきましては、主力のKFC店のテイクアウト等による販売が好調だったため、売上高・利益面ともに前連結会計年度比増収・増益となりました。この結果、売上高は91億1千8百万円と前連結会計年度に比べ10億6百万円(12.4%)の増収となり、営業利益は2億9千4百万円と前連結会計年度に比べ4千8百万円(19.5%)の増益となりました。」

    KFCのテイクアウト需要を取り込み、外食事業で売上高12.4%増、営業利益19.5%増となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~9月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店のテイクアウト等による販売が好調だったことより、売上高は65億4千4百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ8億8百万円(14.1%)の増収となりました。利益面につきましても、増収に伴う売上総利益の増加により、セグメント利益は1億9千2百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ2千5百万円(15.1%)の増益となりました。」

    KFC店舗のテイクアウト等による販売を取り込み、外食事業は売上高14.1%増、セグメント利益15.1%増となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~6月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店のテイクアウト等による販売が好調だったことより、売上高は41億1千4百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4億6千4百万円(12.7%)の増収となりました。利益面につきましても、増収に伴う売上総利益の増加により、セグメント利益は1億7千8百万円となり前第2四半期連結累計期間に比べ1億3千8百万円(349.9%)の増益となりました。」

    KFC店舗でテイクアウト等の需要を取り込み、外食事業は売上高12.7%増、セグメント利益349.9%増となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~3月分を連結)につきましては、ケンタッキーフライドチキン店・ピザハット店でのドライブスルー、デリバリー及びテイクアウト需要による販売が好調だったことより、売上高は20億4千8百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ2億3千9百万円(13.2%)の増収となりました。利益面につきましても、人件費やフードコストが増加しましたが増収に伴う売上総利益の増加により、セグメント利益は5千9百万円となり前第1四半期連結累計期間に比べ4千2百万円(249.8%)の増益となりました。」

    KFC・ピザハットでドライブスルー、デリバリー、テイクアウト需要を取り込み、外食事業は売上高13.2%増、セグメント利益249.8%増となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業部門につきましては、主力のKFC店のキャンペーンによる販売が好調だったため、売上高・利益面ともに前連結会計年度比増収・増益となりました。この結果、売上高は81億1千1百万円と前連結会計年度に比べ10億4千6百万円(14.8%)の増収となり、営業利益は2億4千6百万円と前連結会計年度に比べ4千5百万円(22.9%)の増益となりました。」

    KFCキャンペーンを実施し、外食事業は売上高14.8%増、営業利益22.9%増となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~9月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーンによる販売が好調だったため、売上高は57億3千5百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ8億3千3百万円(17.0%)の増収となりました。利益面につきましても、増収に伴う売上総利益の増加により、セグメント利益が1億6千7百万円となり前第3四半期連結累計期間に比べ8千4百万円(101.7%)の増益となりました。」

    KFC店舗でキャンペーンを実施し、外食事業の売上高は前年同期比17.0%増、セグメント利益は101.7%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~6月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店のキャンペーンによる販売が好調だったため、売上高は36億4千9百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ6億8千5百万円(23.1%)の増収となりました。利益面につきましても、人件費や物流費が増加しましたが増収に伴う売上総利益の増加により、セグメント利益が3千9百万円(前年同四半期はセグメント損失5千4百万円)となり前第2四半期連結累計期間に比べ9千4百万円の増益となりました。」

    KFC店舗でキャンペーンを実施し、外食事業は売上高23.1%増、前年同期のセグメント損失から3,900万円の利益に転じた。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~3月分を連結)につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店でのキャンペーンによる販売が好調だったことより、売上高は18億8百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ2億9千8百万円(19.8%)の増収となりました。利益面につきましても、人件費や物流費が増加しましたが増収に伴う売上総利益の増加により、セグメント利益は1千7百万円となり前第1四半期連結累計期間に比べ1千7百万円の増益となりました。」

    KFC店舗でキャンペーンを実施し、外食事業は売上高19.8%増、セグメント利益は前年同期から17百万円増加した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業部門につきましては、主力のケンタッキーフライドチキン店の新規出店等により、売上高は前連結会計年度比増加しましたが、人件費やフードコスト及び店舗改装費等の増加により、利益面は前連結会計年度比減益となりました。」

    KFCの新規出店を進め、外食事業の売上高は5.8%増加した。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「店舗運営の効率化をさらに推進し業容拡大に努めるとともに、不採算店の整理、新店舗の出店をバランス良く展開して参ります。」

    KFC店舗について、効率化、不採算店整理、新店舗出店を組み合わせる方針を継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「店舗運営の効率化をさらに推進し業容拡大に努めるとともに、不採算店の整理、新店舗の出店をバランス良く展開して参ります。」

    KFC店舗について、効率化、不採算店整理、新店舗出店を組み合わせる方針を再掲している。
  28. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「㈱さわやか(12月決算のため1月~3月分を連結)につきましては、ケンタッキーフライドチキン店の販売が好調であったことから、売上高は16億4千7百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ9千8百万円(6.3%)の増収となり、また店舗ごとの経費を徹底して見直したことにより、セグメント利益も1億6百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ6千2百万円(140.2%)の増益となりました。」

    店舗ごとの経費見直しを実施し、外食事業のセグメント利益が前年同期比140.2%増となった。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「店舗運営の効率化をさらに推進し業容拡大に努めるとともに、不採算店の整理、新店舗の出店をバランス良く展開して参ります。」

    KFC等を展開する外食事業について、採算重視と拡大を併記している。連結子会社さわやかは69店舗を運営している。
一緒に動いた変遷

「生産設備・管理システムなど事業インフラ基盤の強化」は、この変遷が動いた29回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備・管理システムなど事業インフラ基盤の強化11回
  3. 2製造・販売・研究開発を一体化した提案型営業と新規顧客開拓9回
  4. 3ローコストオペレーションの推進8回
  5. 4ベトナムを起点としたアジア・イスラム圏での事業拡大8回
  6. 5顧客ニーズに対応する新製品・新素材・健康志向商品の開発8回
  7. 6販売競争激化、消費者の節約志向、原材料価格上昇6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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