ヤマト(1967)・目標前進
人的資本に関する指標・目標の設定
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標・目標の設定方針(策定・開示・未設定)192社が書いているテーマ・逆風8社・追い風56社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループでは、上記人材育成方針及び環境整備方針に関し、2030年度目標として、男性育児休業取得率100%、女性管理職10%を掲げています。また、当該指標に関する実績及び次年度目標は、次のとおりです。」
2025年度実績として男性育児休業取得率70.6%、女性管理職5.1%を開示し、2026年度目標としてそれぞれ70.0%以上、6.0%を設定している。加えて、事業戦略を担う人材を3年間で10%増員するKPIを示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、上記人材育成方針および環境整備方針に関し、2030年度目標として、男性育児休業取得率 100%、女性管理職10%を掲げています。」
2024年度実績として男性育児休業取得率81.3%、女性管理職5.3%等を開示し、2025年度目標および2030年度目標への進捗を示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「男性育児休業取得率 57.9% 2025年度目標80.0% 2030年度目標100% 女性管理職 4.9% 2025年度目標7.3% 2030年度目標10%」
男性育児休業取得率、健康診断受診率、女性管理職比率、障がい者雇用率、新入社員研修日数について、2025年度・2030年度の目標を初めて体系的に開示している。