道の駅まえばし赤城の開業による商業施設運営業への進出
FY2024-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「当社グループが運営する「道の駅まえばし赤城」に基づくものです。売上高は前中間連結会計期間比2.4%増の3億1千2百万円、セグメント利益(営業利益)は前中間連結会計期間比22.0%増の8千3百万円となりました。」
道の駅まえばし赤城を基盤とする商業施設運営業は、前年中間期比で売上高2.4%増、セグメント利益22.0%増となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「2023年3月に開駅した「道の駅まえばし赤城」は、“モノ×コト×ヒト”の交流拠点をコンセプトとし、市民に愛される道の駅を目指しています。開駅以来、テレビやラジオなど数多くのメディアにも取り上げられ、2026年3月初旬発売の『田舎暮らしの本』2026年4月・5月合併号(宝島社) 2026年版道の駅大賞では、2025年版に引き続き、2年連続「全国総合部門第1位」を獲得するなど、地元群馬県のみならず全国的にも高いご評価を頂きました。」
商業施設運営業の売上高は585,655千円となり、前年同期比10.3%増加した。道の駅まえばし赤城は全国総合部門第1位を2年連続で獲得した。 - FY2026-H1売上増、利益ほぼ横ばい有価証券報告書
「当社グループが運営する「道の駅まえばし赤城」に基づくものです。売上高は前中間連結会計期間比20.3%増の3億5百万円、セグメント利益(営業利益)は前中間連結会計期間比0.2%減の6千8百万円となりました。」
道の駅まえばし赤城を基盤とする商業施設運営業は売上高が増加した一方、セグメント利益は前年中間期比でほぼ横ばいとなった。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年3月初旬発売の『田舎暮らしの本』2025年4月・5月合併号(宝島社) 2025年版道の駅大賞では、全国総合部門第1位を獲得するなど、地元群馬県のみならず全国的にも高い評価を頂いています。」
道の駅まえばし赤城の通期売上高は531,028千円、セグメント利益は160,185千円となり、前年から増加した。全国総合部門第1位も開示している。 - FY2025-Q1売上・利益減有価証券報告書
「当社グループが運営する「道の駅まえばし赤城」に基づくものです。売上高は前年同四半期比6.7%減の1億2千6百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同四半期比30.8%減の1千9百万円となりました。」
道の駅まえばし赤城を基盤とする商業施設運営業は、前年同期比で売上高6.7%減、セグメント利益30.8%減となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「来場者数について、当初、年間80万人を見込んでいましたが、開駅からおよそ7か月で300万人を突破し、1年間で440万人の来場者数となりました。」
道の駅まえばし赤城について、当初見込み80万人に対し年間来場者数440万人を達成し、商業施設運営業の通期売上高513,300千円、営業利益79,829千円も開示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社グループが、2023年3月21日より運営する「道の駅まえばし赤城」に基づくものです。売上高は3億8千7百万円、営業利益は9千7百万円となりました。」
道の駅まえばし赤城を基盤とする商業施設運営業について、第3四半期累計の売上高387百万円、営業利益97百万円を開示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当社グループが、2023年3月21日より運営する道の駅まえばし赤城に基づくものです。売上高は2億5千4百万円、営業利益は3千7百万円となりました。」
道の駅まえばし赤城の商業施設運営について、第2四半期累計の売上高254百万円、営業利益37百万円を開示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループが、2023年3月21日より運営する道の駅まえばし赤城に基づくものです。売上高は1億3千5百万円、営業利益は2千8百万円となりました。」
2023年3月21日に道の駅まえばし赤城の運営を開始し、商業施設運営業セグメントとして売上高135百万円、営業利益28百万円を開示している。