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ヤマト(1967)・事実前進

利益・収益性の改善

FY2016に初出。37回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

37記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY2024前進FY2025-Q1 – FY2027-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「営業利益が前中間連結会計期間比9.3%増の26億4千4百万円、経常利益が前中間連結会計期間比8.8%増の30億4百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が前中間連結会計期間比11.0%増の24億2千8百万円となりました。」

    売上高が減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年中間期を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「利益面では、営業利益は収益性を重視した方針が寄与し、連続最高益となる前連結会計年度比12.6%増の54億1百万円、経常利益は前連結会計年度比15.8%増の61億2千万円、特別利益として政策保有株式(上場株式)の売却により投資有価証券売却益を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比16.7%増の45億8千9百万円となりました。」

    収益性を重視した方針により営業利益が連続最高益となり、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も前年を上回った。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業利益が前中間連結会計期間比40.9%増の24億1千9百万円、経常利益が前中間連結会計期間比38.4%増の27億6千万円、親会社株主に帰属する中間純利益が前中間連結会計期間比62.0%増の21億8千8百万円となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年中間期を上回り、純利益は62.0%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「営業利益は前連結会計年度比165.3%増の47億9千6百万円、経常利益は前連結会計年度比126.6%増の52億8千3百万円、特別利益として政策保有株式(上場株式)の売却により投資有価証券売却益を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比165.8%増の39億3千2百万円となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加し、経常利益は52億8,375万円となった。
  5. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高が前年同四半期比29.0%増の185億7千1百万円、売上高が前年同四半期比12.7%増の119億6千2百万円、営業利益が前年同四半期比60.1%増の7億8千9百万円、経常利益が前年同四半期比48.4%増の8億9千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比56.6%増の6億8百万円となりました。」

    売上高の増加に加え、営業利益60.1%増、経常利益48.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益56.6%増となった。
  6. FY2024売上増、利益減有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度比8.5%増の482億9千6百万円となりました。利益面では、営業利益は前連結会計年度比11.1%減の18億7百万円、経常利益は前連結会計年度比7.4%減の23億3千1百万円となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。不採算工事の発生を主な原因として説明している。
  7. FY2024-Q3売上増、利益減有価証券報告書

    「営業利益が前年同四半期比47.9%減の6億4千1百万円、経常利益が前年同四半期比32.6%減の10億4千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比67.1%減の3億1千9百万円となりました。」

    売上高は8.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、純利益は67.1%減となった。
  8. FY2024-Q2売上高・利益急減有価証券報告書

    「営業利益が前年同四半期比91.0%減の9千1百万円、経常利益が前年同四半期比69.8%減の3億6千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比73.6%減の2億8百万円となりました。」

    売上高の減少に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。
  9. FY2024-Q1売上高・利益減有価証券報告書

    「売上高が前年同四半期比6.8%減の106億1千万円、営業利益が前年同四半期比26.5%減の4億9千2百万円、経常利益が前年同四半期比17.6%減の6億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比14.3%減の3億8千8百万円となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q3完成工事高・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比23.7%増の387億9千2百万円、完成工事高が前年同四半期比6.2%減の318億1百万円、営業利益が前年同四半期比56.0%減の12億3千1百万円、経常利益が前年同四半期比49.7%減の15億5千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比54.7%減の9億7千1百万円となりました。」

    完成工事高の減少とともに、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で大幅に減少した。
  11. FY2023-Q2完成工事高・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比16.7%増の267億6千万円、完成工事高が前年同四半期比5.1%減の211億3千5百万円、営業利益が前年同四半期比44.6%減の10億1千1百万円、経常利益が前年同四半期比39.4%減の12億1千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比44.8%減の7億8千8百万円となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q1完成工事高増、利益減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比34.5%増の139億8千9百万円、完成工事高が前年同四半期比10.2%増の113億8千6百万円、営業利益が前年同四半期比27.5%減の6億7千1百万円、経常利益が前年同四半期比26.7%減の7億2千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比30.9%減の4億5千3百万円となりました。」

    受注工事高・完成工事高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「利益面では、営業利益は前連結会計年度比19.3%増の36億7千7百万円、経常利益は前連結会計年度比15.7%増の38億9千6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比20.5%増の27億5千7百万円となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回り、利益面の増加を開示している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比10.6%減の313億5千4百万円、完成工事高が前年同四半期比14.0%増の339億1千8百万円、営業利益が前年同四半期比52.7%増の27億9千7百万円、経常利益が前年同四半期比48.3%増の30億8千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比50.6%増の21億4千7百万円となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でそれぞれ52.7%、48.3%、50.6%増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比9.0%減の229億3千7百万円、完成工事高が前年同四半期比11.0%増の222億8千1百万円、営業利益が前年同四半期比36.0%増の18億2千6百万円、経常利益が前年同四半期比33.8%増の20億6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比42.1%増の14億2千9百万円となりました。」

    完成工事高が増加するなか、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、利益面の前進を示している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比7.1%減の104億円、完成工事高が前年同四半期比2.9%減の103億2千8百万円、営業利益が前年同四半期比7.9%増の9億2千5百万円、経常利益が前年同四半期比10.3%増の9億9千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比10.0%増の6億5千5百万円となりました。」

    完成工事高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2021完成工事高・利益減有価証券報告書

    「利益面では、営業利益は前連結会計年度比15.3%減の30億8千1百万円、経常利益は前連結会計年度比12.4%減の33億6千9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比4.6%減の22億8千8百万円となりました。」

    完成工事高の減少に伴い、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も減少した。
  18. FY2021-Q3完成工事高・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比17.0%減の350億9千万円、完成工事高が前年同四半期比21.7%減の297億6千万円、営業利益が前年同四半期比38.0%減の18億3千2百万円、経常利益が前年同四半期比33.7%減の20億7千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比32.0%減の14億2千6百万円となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q2完成工事高・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比10.9%減の251億9千3百万円、完成工事高が前年同四半期比19.8%減の200億6千7百万円、営業利益が前年同四半期比30.4%減の13億4千2百万円、経常利益が前年同四半期比26.4%減の14億9千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比26.9%減の10億6百万円となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で減少した。
  20. FY2021-Q1完成工事高・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比25.9%減の112億1百万円、完成工事高が前年同四半期比7.7%減の106億3千7百万円、営業利益が前年同四半期比14.5%減の8億5千7百万円、経常利益が前年同四半期比12.8%減の9億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比13.1%減の5億9千6百万円となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「利益面では、営業利益は前連結会計年度比18.8%増の36億3千9百万円、経常利益は前連結会計年度比17.5%増の38億4千6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比1.8%増の23億9千8百万円となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、営業利益・経常利益の伸びが大きかった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比7.8%増の422億8千万円、完成工事高が前年同四半期比14.5%増の380億1千1百万円、営業利益が前年同四半期比51.4%増の29億5千6百万円、経常利益が前年同四半期比46.2%増の31億3千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比38.8%増の20億9千7百万円となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、利益面の前進が続いている。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比0.7%減の282億6千5百万円、完成工事高が前年同四半期比13.4%増の250億6百万円、営業利益が前年同四半期比65.1%増の19億3千万円、経常利益が前年同四半期比54.6%増の20億3千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比41.5%増の13億7千6百万円となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、利益面の前進を示している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比5.9%増の151億1千3百万円、完成工事高が前年同四半期比3.1%増の115億2千万円、営業利益が前年同四半期比113.5%増の10億3百万円、経常利益が前年同四半期比100.1%増の10億3千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比129.2%増の6億8千6百万円となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加した。
  25. FY2019完成微増・利益減有価証券報告書

    「利益面では、営業利益は前連結会計年度比11.6%減の30億6千2百万円、経常利益は前連結会計年度比10.2%減の32億7千3百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比7.6%減の23億5千5百万円となりました。」

    完成工事高は0.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  26. FY2019-Q3完成工事高微減・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比5.4%増の392億2千8百万円、完成工事高が前年同四半期比0.6%減の331億9千5百万円、営業利益が前年同四半期比25.3%減の19億5千3百万円、経常利益が前年同四半期比23.5%減の21億4千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比23.2%減の15億1千1百万円となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  27. FY2019-Q2完成工事高・利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比11.6%増の284億7千4百万円、完成工事高が前年同四半期比0.6%減の220億5千万円、営業利益が前年同四半期比28.1%減の11億6千8百万円、経常利益が前年同四半期比24.3%減の13億1千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比22.4%減の9億7千2百万円となりました。」

    完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  28. FY2019-Q1完成工事高増、利益減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比22.2%増の142億7千万円、完成工事高が前年同四半期比11.1%増の111億7千5百万円、営業利益が前年同四半期比17.8%減の4億6千9百万円、経常利益が前年同四半期比15.2%減の5億1千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比39.4%減の2億9千9百万円となりました。」

    完成工事高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「利益面では、営業利益は前連結会計年度比12.6%増の34億6千2百万円、経常利益は前連結会計年度比12.9%増の36億4千6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比37.1%増の25億4千8百万円となった。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、特に当期純利益は37.1%増となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比ほぼ横ばい(0.4%減)の372億9百万円、完成工事高が前年同四半期比9.7%増の333億8千3百万円、営業利益が前年同四半期比34.6%増の26億1千3百万円、経常利益が前年同四半期比34.5%増の28億7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比80.7%増の19億6千8百万円となった。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、特に親会社株主に帰属する四半期純利益は80.7%増となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比4.2%減の255億1千5百万円、完成工事高が前年同四半期比13.4%増の221億7千4百万円、営業利益が前年同四半期比38.7%増の16億2千5百万円、経常利益が前年同四半期比36.9%増の17億4千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比52.9%増の12億5千2百万円となった。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、利益面の前進を示している。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比15.4%減の116億8千万円、完成工事高が前年同四半期比11.8%増の100億5千6百万円、営業利益が前年同四半期比20.2%増の5億7千1百万円、経常利益が前年同四半期比20.1%増の6億8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比46.8%増の4億9千4百万円となった。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、利益面の前進を示している。
  33. FY2017営業・経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「利益面では、営業利益は前連結会計年度比2.1%増の30億7千5百万円、経常利益は前連結会計年度比2.0%増の32億2千9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比5.6%減の18億5千8百万円となった。」

    営業利益と経常利益は増加したが、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比2.3%増の373億3千9百万円、完成工事高が前年同四半期比5.0%増の304億2千5百万円、営業利益が前年同四半期比27.2%増の19億4千1百万円、経常利益が前年同四半期比25.3%増の20億8千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比9.1%増の10億8千9百万円となった。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を示している。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比6.3%増の266億4千2百万円、完成工事高が前年同四半期比6.8%増の195億5千9百万円、営業利益が前年同四半期比47.3%増の11億7千2百万円、経常利益が前年同四半期比42.6%増の12億7千1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比56.9%増の8億1千9百万円となった。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を示している。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比3.8%増の138億5百万円、完成工事高が前年同四半期比6.9%増の89億9千5百万円、営業利益が前年同四半期比91.5%増の4億7千5百万円、経常利益が前年同四半期比78.3%増の5億6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比139.2%増の3億3千6百万円となった。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した実績を示している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「利益面では、営業利益は前連結会計年度比87.1%増の30億1千1百万円、経常利益は前連結会計年度比78.3%増の31億6千5百万円、当期純利益は前連結会計年度比85.9%増の19億6千9百万円となった。」

    営業利益、経常利益、当期純利益の増加を実績として示している。
一緒に動いた変遷

「不採算工事・追加原価の発生」は、この変遷が動いた37回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1176544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算工事・追加原価の発生11回
  3. 2受注工事高・完成工事高・繰越工事高の拡大7回
  4. 3株主還元を最重要政策とする配当方針6回
  5. 4機動的な資本政策のための自己株式取得5回
  6. 5環境改善・住環境関連の新技術開発4回
  7. 6取引関係の維持・強化を目的とする株式保有4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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利益・収益性の改善|ヤマト(1967)の変遷 | Komori