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ヤマト(1967)・方針再掲

株主還元を最重要政策とする配当方針

FY2016に初出。34回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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配当による株主還元509社が書いているテーマ・逆風2社・追い風685社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの693件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年6月16日 定時株主総会 普通株式 1,343,177 60 2026年3月20日 2026年6月17日 利益剰余金」

    前年度に示された1株当たり60円の配当を、利益剰余金を原資として実施した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社は、翌事業年度(2026年度)以降の配当につきましては、健全な財務体質の維持と成長投資のための内部留保とのバランスを図りながら、安定性と業績連動性を併せた株主還元を実施することを基本方針としています。また、2026年度を初年度とする中期経営計画においては、連結配当性向45%、DOE(純資産配当率)4.0%を目標としています。」

    株主還元方針を、従来の利益還元と内部留保の両立から、連結配当性向45%・DOE4.0%という定量目標を伴う方針へ具体化した。当期配当は60円、翌事業年度は77円を予定している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月17日 定時株主総会 普通株式 1,116,196 45 2025年3月20日 2025年6月18日 利益剰余金」

    前年度に予定していた1株当たり45円の期末配当を、利益剰余金を原資として実施した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金については、2025年10月1日に創業80周年を迎えることから、記念配当5円を実施し、40円の普通配当と合わせ45円の期末配当を、2025年6月17日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定です。次期配当については、1株につき47円の配当を予定しています。」

    当期配当は前期27円から45円へ増額予定で、創業80周年記念配当5円を含む。次期配当は47円を予定している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年6月18日 定時株主総会 普通株式 680,938 27 2024年3月20日 2024年6月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり27円の配当を実施したことを開示している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき27円の配当を行うこととしました。次期配当については、1株につき35円の配当を予定しています。」

    当期配当を前期の25円から27円へ増額し、次期配当として35円を予定している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月15日定時株主総会 普通株式 633,903 25 2023年3月20日 2023年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円の配当を実施した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月15日 定時株主総会 普通株式 641,384 25 2022年3月20日 2022年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円の配当を実施したことを継続して開示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月15日 定時株主総会 普通株式 641,384 25 2022年3月20日 2022年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円の配当を実施したことを開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月15日 定時株主総会 普通株式 641,384 25 2022年3月20日 2022年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり25円の配当を実施したことを開示している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき15円の配当を当初予定していましたが、生産システムの合理化等への設備投資効果が安定的となったことから、10円増配の25円に修正することといたしました。次期配当についても、1株につき25円の配当を予定しています。」

    当初予定の15円から10円増配して25円とし、次期配当も25円を予定している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月15日 定時株主総会 普通株式 384,835 15 2021年3月20日 2021年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円の配当を実施したことを継続して開示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月15日 定時株主総会 普通株式 384,835 15 2021年3月20日 2021年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円の配当を実施したことを開示している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月15日 定時株主総会 普通株式 384,835 15 2021年3月20日 2021年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円の配当を実施したことを開示している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月16日 定時株主総会 普通株式 387,224 15 2020年3月20日 2020年6月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円の配当を実施したことを継続して開示している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月16日 定時株主総会 普通株式 387,224 15 2020年3月20日 2020年6月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円の配当を実施したことを開示している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月16日 定時株主総会 普通株式 387,224 15 2020年3月20日 2020年6月17日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり15円の配当を実施したことを開示している。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき15円の配当を行うこととしました。その結果、当期の株主資本配当率は1.6%となりました。」

    利益還元を最重要政策とする方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の14円から15円へ増加させた。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 366,310 14 2019年3月20日 2019年6月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり14円の配当実施を継続して開示している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 366,310 14 2019年3月20日 2019年6月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり14円の配当を実施したことを開示している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 366,310 14 2019年3月20日 2019年6月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり14円の配当を実施したことを開示している。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき14円の配当を行うこととしました。その結果、当期の株主資本配当率は1.5%となりました。」

    利益還元を最重要政策とする方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前期の12円から14円へ増加させた。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月15日定時株主総会 普通株式 313,982 12 平成30年3月20日 平成30年6月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり12円の配当を実施したことを継続して開示している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月15日 定時株主総会 普通株式 313,982 12 平成30年3月20日 平成30年6月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり12円の配当を実施したことを開示している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月15日 定時株主総会 普通株式 313,982 12 平成30年3月20日 平成30年6月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり12円の配当を実施したことを開示している。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当期においては、1株につき12円の配当を行うこととした。その結果、当期の株主資本配当率は1.5%となった。」

    利益還元を最重要政策とする方針は維持しつつ、1株当たり配当額は前期の10円から12円に増加した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月15日 定時株主総会 普通株式 251,553 10 平成29年3月20日 平成29年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当支払いを開示している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月15日 定時株主総会 普通株式 251,553 10 平成29年3月20日 平成29年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当支払いを開示している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月15日 定時株主総会 普通株式 251,553 10 平成29年3月20日 平成29年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当支払いを開示している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を最重要政策として位置づけ、企業体質の強化を図り、経営環境の変化に対応できるよう内部留保の充実を図りながら、株主に対しては業績に裏付けられた適正な利益還元に努めていくことを基本方針としている。」

    利益還元を最重要政策とし、内部留保の充実と両立させる配当方針を継続している。当期の配当は1株当たり10円である。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月15日 定時株主総会 普通株式 252,705 10 平成28年3月20日 平成28年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当支払いを継続して開示している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月15日 定時株主総会 普通株式 252,705 10 平成28年3月20日 平成28年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円の配当支払いを開示している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年6月15日 定時株主総会 普通株式 252,705 10 平成28年3月20日 平成28年6月16日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円の配当を実施している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を最重要政策として位置づけ、企業体質の強化を図り、経営環境の変化に対応できるよう内部留保の充実を図りながら、株主に対しては業績に裏付けられた適正な利益還元に努めていくことを基本方針としている。」

    利益還元と内部留保の充実を両立させる方針として記載している。
一緒に動いた変遷

「利益・収益性の改善」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益・収益性の改善6回
  3. 2水処理・省エネ・空気環境技術の継続開発6回
  4. 3環境改善・住環境関連の新技術開発5回
  5. 4不採算工事・追加原価の発生4回
  6. 5受注工事高・完成工事高・繰越工事高の拡大3回
  7. 6機動的な資本政策のための自己株式取得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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