Komori
エクシオグループ(1951)・方針再掲

企画・設計から構築・運用・保守までの一元サービス

FY2016に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

16記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020再掲FY2023-Q3 – 2026-08-072016: 120162017: 020172018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
インフラ運営の企画・施工から維持管理・再投資までの一貫化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「併せて、システム開発・運用保守における中核会社2社を中心に、上位コンサルから保守運用までワンストップでのサービス提供を行うことで、更なる収益向上を目指す取り組みを続けております。」

    上位コンサルティングから開発・保守運用までのワンストップサービス提供方針を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「システム開発・運用保守における中核会社2社を中心に、上位コンサルから保守運用までワンストップでのサービス提供を行うことで、更なる収益向上を目指す取り組みを続ける」

    上位コンサルティングから開発・保守運用までのワンストップ提供方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「システム開発・運用保守における中核会社2社を中心に、上位コンサルから保守運用までワンストップでのサービス提供を行うことで、更なる収益向上を目指す取り組みを続けております。」

    中核会社2社を中心とする上位コンサルティングから保守運用までのワンストップ提供方針を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「システム開発・運用保守における中核会社2社を中心に、上位コンサルから保守運用までワンストップでのサービス提供を行うことで、更なる収益向上を目指す取り組みを続けております。」

    中核会社2社を中心とする上位コンサルティングから保守運用までのワンストップ提供方針を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「システム開発・運用保守における中核会社2社を中心に、上位コンサルから保守運用までワンストップでのサービス提供を行うことで、更なる収益向上を目指す取り組みを続けております。」

    中核会社2社を中心とする上位コンサルティングから保守運用までのワンストップ提供方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年実施した子会社を含む事業の再編により、上流から下流までの一気通貫でのサービスが可能となり、効率的かつ積極的に事業を運営してまいりました。」

    子会社を含む事業再編を基盤とした、上流から下流までの一気通貫サービス方針を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「システム開発・運用保守における中核会社2社を中心に、上位コンサルから保守運用までワンストップでのサービス提供を行うことで更なる収益向上を目指す取り組みを続ける」

    中核会社2社を中心とする上位コンサルティングから保守運用までのワンストップ提供方針を継続している。
  8. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「事業再編により中核となった2社を中心に、上位コンサルから保守運用までのワンストップでのサービス提供を行うことで更なる収益向上を目指す」

    従来からの一元的なサービス提供方針を、システムソリューション事業における上位コンサルティングから保守運用までのワンストップ提供へ具体化している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「また、2018年10月1日に経営統合を行った西日本子会社とは事業セグメント毎に営業連携・施工連携を進め、新規受注の獲得や施工稼働の相互支援を実施するなど、グループシナジーの創出に尽力しました。」

    経営統合後の一元的なサービス提供・施工体制について、事業セグメントごとの営業連携・施工連携、新規受注、施工稼働の相互支援という具体的な運用実績を記載した。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「また、2018年10月1日付で、当社を株式交換完全親会社とし、シーキューブ株式会社、西部電気工業株式会社及び日本電通株式会社を株式交換完全子会社とする経営統合を行い、長年培った高い技術力をベースに強みである「トータルプロセス」「トータルソリューション」「全国施工体制」をさらに強固なものとしました。」

    3社との経営統合を実施し、トータルプロセス、トータルソリューション、全国施工体制を統合後の強化実績として記載している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今後、各社との連携によって、長年培った高い技術力をベースに強みである「トータルプロセス」「トータルソリューション」「全国施工体制」をさらに強化し、グループ内の経営資源を効率的に活用することでシナジー効果の発揮を図り、より強固な経営基盤の確立に努めてまいります。」

    経営統合後も、トータルプロセス、トータルソリューション、全国施工体制を強みとする一元的なサービス提供方針を再確認している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「各社との連携によって、長年培った高い技術力をベースに強みである「トータルプロセス」「トータルソリューション」「全国施工体制」をさらに強化し」

    トータルプロセス、トータルソリューション、全国施工体制を強みとして強化する方針を、経営統合の説明の中でも再確認している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「長年培った高い技術力をベースに強みである「トータルプロセス」「トータルソリューション」「全国施工体制」をさらに強化し」

    経営統合に関連して、企画・構築・運用等を含む一元的なサービス提供の強みを「トータルプロセス」「トータルソリューション」として再確認している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「固定・移動等のあらゆる通信設備について企画・設計から構築・運用・保守までの一元的なサービスを提供しております。」

    通信インフラ分野における一元的なサービス提供を事業モデルとして記載している。
一緒に動いた変遷

「システムソリューション事業を第2の柱へ育成」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システムソリューション事業を第2の柱へ育成3回
  3. 2通信インフラ構築事業の生産性・品質向上と効率化3回
  4. 3機動的な資本政策と自己株式取得による資本効率向上2回
  5. 4都市インフラ事業を成長エンジンとして拡大2回
  6. 5DOE 3%を目処とした安定配当2回
  7. 6女性活躍推進と多様な人材の採用・育成・登用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エクシオグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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