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エクシオグループ(1951)・方針引き上げ

DOE 3%を目処とした安定配当

FY2016に初出。32回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2023-Q2前進FY2024-Q2 – 2026-05-132016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当につきましては配当水準を引き上げ、DOE 4.5%を目途に配当を実施することとし、年間配当は1株当たり80円を予定しております。」

    従来のDOE4.0%から、次期はDOE4.5%を目途とする方針へ引き上げ、年間配当80円を予定している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会 普通株式 6,781百万円 33円00銭」

    中間配当を1株当たり33円、総額67億81百万円と決議した。前年度中間配当の31円から配当水準が上昇している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけており、剰余金の配当については、自己資本配当率(DOE)4.0%を目途として、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、中間配当は1株当たり31円を実施し、期末配当は1株当たり32円を、2025年6月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。また、次期の配当につきましても上記方針に則りDOE 4.0%を目途に配当を実施することとし、年間配当は1株当たり66円を予定しております。」

    DOE4.0%方針を維持し、株式分割後基準で当期年間配当63円、次期年間配当66円を示した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………6,458百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………31円00銭」

    株式分割後基準で1株当たり31円、総額64億58百万円の中間配当を決議し、安定配当の実施を進めた。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけており、剰余金の配当については、自己資本配当率(DOE)4.0%を目途として、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。」

    従来のDOE3.5%を目途とする方針からDOE4.0%へ引き上げた。当事業年度の年間配当は120円、次期は株式分割考慮後62円、分割前基準で124円を予定している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会 普通株式 6,350 60円00銭」

    中間配当を1株当たり60円、総額63億50百万円と決議し、前年同期の1株当たり51円から配当水準を引き上げた。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………6,350百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………60円00銭」

    中間配当を1株当たり60円と決議し、前年同期の51円から配当水準を引き上げた。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 5,459 51 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり51円、総額54億59百万円を支払った。安定配当の実施を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………5,538百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………51円00銭」

    DOE3.5%を目途とする安定配当方針の下で、中間配当1株当たり51円を決議・実施した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会 普通株式 5,538 51円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり51円、総額55億38百万円を決議した。前年度の中間配当44円から配当水準が上昇している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株につき期末配当を52円(普通配当50円・記念配当2円)とし、中間配当44円とあわせ、年間96円といたしました。また、次期の配当につきましても、DOE 3.5%を目途に配当を実施することとし、年間配当は1株当たり102円を予定しております。」

    DOE3.5%を目途とする安定配当方針を維持し、当期年間配当を96円とした。次期年間配当は102円を予定している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月10日開催の取締役会 普通株式 4,877百万円 44円00銭」

    中間配当を1株当たり44円、総額48億77百万円と決議し、前期中間配当の41円から配当水準が上昇した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、1株につき期末配当を41円とし、中間配当41円とあわせ、年間82円といたしました。また、次期の配当につきましても、DOE 3.5%を目途に配当を実施することとし、年間配当は1株当たり88円を予定しております。」

    DOE3.5%を目途とする方針を維持し、当期年間配当82円を実施した。次期年間配当は88円を予定し、配当水準の引上げを示している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………4,606百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………41円00銭」

    DOE3.5%を目途とする配当方針の下、当期中間配当を1株当たり41円と決議し、前期中間配当の40円から配当水準が上昇した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましても、DOE3.5%を目途に配当を実施することとし、年間配当は1株当たり82円を予定しており、その内訳は、中間配当が1株当たり41円、期末配当が1株当たり41円であります。」

    DOE3.5%を目途とする方針を維持し、当期年間配当80円を実施したうえで、次期年間配当を82円へ引き上げる予定を示した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………4,485百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………40円00銭」

    FY2020-Q2で決議した中間配当1株当たり40円、総額44億85百万円を再掲している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会」「普通株式」「4,485」「40円00銭」

    DOE3.5%を目途とする配当方針の下で、中間配当を1株当たり40円、総額44億85百万円とする決議を行い、前期中間配当の32円から配当水準が上昇した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけており、剰余金の配当については、自己資本配当率(DOE)3.5%を目途として、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株につき期末配当を38円とし、中間配当32円とあわせ、年間70円といたしました。また、次期の配当につきましても、DOE3.5%を目途に配当を実施することとし、年間配当は1株当たり80円を予定しております。」

    DOE3.5%を目途とする方針の下、当期年間配当を70円として実施し、次期年間配当80円の予定も示した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………3,039百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………32円00銭」

    中間配当1株当たり32円の決議・支払いを再掲しており、前期に引き上げた配当水準を継続している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………3,039百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………32円00銭」

    前期中間配当の1株当たり25円から、当期中間配当を32円へ引き上げる決議を実施している。2018年度の年間配当64円予定のうち中間配当を具体化した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 2,394 25 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり25円、総額23億94百万円の配当を実施しており、安定配当方針に沿った運用を継続している。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「また、次期の配当につきましては、DOE3.5%を目途に配当を実施することとし、年間配当は1株当たり64円を予定しており、その内訳は、中間配当が1株当たり32円、期末配当が1株当たり32円であります。」

    従来のDOE3%を目処とする基本方針に対し、次期配当についてDOE3.5%を目途とし、年間配当64円を予定するとしている。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………2,392百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………25円00銭」

    安定配当方針の下で、当期中間配当を1株当たり25円、総額23億92百万円とする決議を記載している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 2,195 23 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり23円、総額21億95百万円の配当を実施しており、安定配当方針に沿った運用を継続している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株につき期末配当を23円とし、中間配当23円とあわせ、年間46円といたしました。」

    DOE3%を目処とする安定配当方針を継続し、当事業年度は中間・期末各23円、年間46円の配当を実施している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………2,194百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………23円00銭」

    中間配当として1株当たり23円を決議・実施しており、安定配当の方針を継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額………………………………23円00銭」

    中間配当として1株当たり23円を決議しており、安定配当の方針に沿った実施を記載している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 2,144 22 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額2,144百万円、1株当たり22円の配当を実施している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけており、剰余金の配当については、自己資本配当率(DOE)3%を目処として、安定した配当を継続的に実施することを基本方針としております。」

    株主還元を重要課題と位置づけ、DOE 3%を目処とする安定配当を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「都市インフラ事業を成長エンジンとして拡大」は、この変遷が動いた32回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181717161412★123456
  1. ★この変遷
  2. 1都市インフラ事業を成長エンジンとして拡大18回
  3. 2機動的な資本政策と自己株式取得による資本効率向上17回
  4. 3システムソリューション事業を第2の柱へ育成17回
  5. 4ICTソリューション・保守・クラウド・G空間事業の拡大16回
  6. 5通信インフラ構築事業の生産性・品質向上と効率化14回
  7. 6新エネルギー・環境社会インフラ分野への展開12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エクシオグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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