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エクシオグループ

1951建設・資材大型株EXEO Group,Inc.
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株価のうごき
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事業の概要

エクシオグループは、親会社であるエクシオグループ㈱の下に、シーキューブ㈱、西部電気工業㈱、日本電通㈱を含む子会社151社及び関連会社15社で構成されるエンジニアリングソリューション事業およびシステムソリューション事業を主たる事業とする企業グループです。事業区分は「エンジニアリングソリューション」と「システムソリューション」で、各区分における提供内容は以下のとおりです。 - エンジニアリングソリューション - 通信キャリア向けの通信インフラ設備の構築・保守 - NCC向けの通信インフラ設備の構築・保守 - 都市インフラ向けの通信インフラ設備の構築・保守 - オフィスビル・マンション・データセンター・メガソーラー等の電気・空調工事・スマートエネルギー工事 - 無電柱化・上下水道整備等の都市土木工事 - 水処理・廃棄物処理プラント、バイオマスボイラ等の建設・運転維持管理 - システムソリューション - 通信キャリア・金融・製造等を対象としたシステム構築・保守等、システムインテグレーションの提供 - 企業向けサーバ・LAN等の設計・構築・運用、及びインターネット環境整備等のネットワークインテグレーションの提供 将来展望・中期計画 - 中期経営計画(2026~2030)を策定・発表済み(2026年5月13日公表)。目標は、売上高9,000億円以上、営業利益770億円(8.5%)、ROE12.0%、EPS260円。顧客起点の付加価値向上・生産性向上・三事業セグメントの利益バランスの均衡を図る。海外拠点の集約・グローバル統合を進め、国内外のシームレスな経営を実現。 - ESG戦略(TCFD対応、脱炭素、DEI等)を推進。2030年度の目標として再エネ電力100%、低公害車100%、CO2排出量削減、廃棄物削減等を掲げている。 - 2030ビジョン達成のための人材戦略・データドリブン経営・AI活用の推進。グループ一体経営の深化、リソース最適化、AI・データ活用の推進、海外展開の強化。 本期の注目事象 - 2030ビジョン・中期計画の制定・発表 - 2030年度売上高9,000億円超、営業利益770億円、ROE12.0%、EPS260円の目標 - 人材戦略・データドリブン経営・AI活用の推進 - 海外拠点の集約・グローバル統合、国内外のシームレスな経営の実現

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PER
17.39何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.56純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
8.9%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
5398億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
49.5%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
6.6%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
7.9%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 32.0%
掲載の株主 32.0%その他 68.0%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)16.90%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)9.50%
エクシオグループ 従業員持株会5.65%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)16.90
株式会社日本カストディ銀行(信託口)9.50
エクシオグループ 従業員持株会5.65
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