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日本電設工業(1950)・目標前進

関連事業を第四の柱として拡大

FY2017に初出。30回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。

30記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2023-Q1その他FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 020252026: 22026
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事業参画・周辺サービス事業の拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「当第1四半期連結累計期間は、保有不動産を活用した賃貸事業と工事施工に関わる周辺分野の事業を展開し収益の確保に努めました結果、連結受注高は13億55百万円(前年同四半期比115%)となり、連結売上高は15億57百万円(前年同四半期比142%)となりました。」

    関連事業等で受注高・売上高がともに前年同期を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、保有不動産を活用した賃貸事業と工事施工に関わる周辺分野の事業を展開し収益の確保に努めた結果、連結受注高は50億円(前連結会計年度比122%)となり、連結売上高は74億円(前連結会計年度比121%)となった。」

    保有不動産を活用した賃貸事業及び工事施工周辺分野を継続し、関連事業等の受注高・売上高がともに前期を上回った。
  3. FY2025-H1受注高は増加、売上高は減少有価証券報告書

    「関連事業等 当中間連結会計期間は、保有不動産を活用した賃貸事業と工事施工に関わる周辺分野の事業を展開し収益の確保に努めたが、連結受注高は20億6百万円(前年同期比104%)となり、連結売上高は22億31百万円(前年同期比88%)となった。」

    保有不動産を活用した賃貸事業と工事施工周辺分野を継続した。受注高は前年同期比104%となった一方、売上高は同88%となった。
  4. FY2024-Q3受注高は減少、売上高は増加有価証券報告書

    「その他 当第3四半期連結累計期間は、連結受注高は11億40百万円(前年同四半期比79%)となり、連結売上高は27億61百万円(前年同四半期比129%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高が前年同期比79%に減少した一方、売上高は同129%に増加した。
  5. FY2024-Q2受注高は減少、売上高は増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、連結受注高は8億49百万円(前年同四半期比74%)となり、連結売上高は17億52百万円(前年同四半期比133%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高が前年同期比74%に減少した一方、売上高は133%に増加した。
  6. FY2024-Q1受注高は減少、売上高は増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、連結受注高は4億20百万円(前年同四半期比92%)となり、連結売上高は6億84百万円(前年同四半期比118%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高が前年同期比92%となった一方、売上高は118%となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「その他 当連結会計年度は、連結受注高は17億円(前連結会計年度比133%)となり、連結売上高は32億円(前連結会計年度比115%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高・売上高とも前期を上回った。賃貸ビル及び学生向けマンションの賃料収入増加やグループ会社のソフトウェア開発等が増加要因として記載されている。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、連結受注高は14億40百万円(前年同四半期比129%)となり、連結売上高は21億35百万円(前年同四半期比126%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高が前年同期比129%、売上高が同126%となり、受注・売上高とも前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、連結受注高は11億43百万円(前年同四半期比153%)となり、連結売上高は13億18百万円(前年同四半期比114%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高が前年同期比153%、売上高が同114%となり、受注・売上高とも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q1関連事業の受注高・売上高とも前年同期割れ有価証券報告書

    「その他 当第1四半期連結累計期間は、連結受注高は4億55百万円(前年同四半期比95%)となり、連結売上高は5億80百万円(前年同四半期比96%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高・売上高とも前年同期を下回った。
  11. FY2022関連事業の受注高・売上高が前年割れ有価証券報告書

    「その他 当連結会計年度は、連結受注高は13億円(前連結会計年度比87%)となり、連結売上高は28億円(前連結会計年度比88%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高・売上高とも前期を下回った。第四の柱としての拡大方針に対し、当期実績は縮小した。
  12. FY2022-Q3関連事業の受注高・売上高とも前年同期割れ有価証券報告書

    「その他 当第3四半期連結累計期間は、連結受注高は11億15百万円(前年同四半期比88%)となり、連結売上高は16億93百万円(前年同四半期比77%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高が前年同期比88%、売上高が同77%となり、いずれも前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q2関連事業の受注高・売上高とも前年同期割れ有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、連結受注高は7億48百万円(前年同四半期比87%)となり、連結売上高は11億52百万円(前年同四半期比81%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高が前年同期比87%、売上高が同81%となり、いずれも前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q1関連事業は受注高が増加、売上高は減少有価証券報告書

    「その他 当第1四半期連結累計期間は、連結受注高は4億79百万円(前年同四半期比110%)となり、連結売上高は6億4百万円(前年同四半期比98%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高が前年同期比110%となった一方、売上高は同98%となった。
  15. FY2021受注高は増加、売上高は減少有価証券報告書

    「その他 当連結会計年度は、連結受注高は15億円(前連結会計年度比104%)となり、連結売上高は32億円(前連結会計年度比82%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高が前年同期比104%となった一方、売上高は同82%となった。
  16. FY2021-Q3受注高は増加、売上高は減少有価証券報告書

    「その他 当第3四半期連結累計期間は、連結受注高は12億73百万円(前年同四半期比110%)となり、連結売上高は22億3百万円(前年同四半期比93%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同期比110%となった一方、売上高は同93%となった。
  17. FY2021-Q2受注高は増加、売上高は減少有価証券報告書

    「その他 当第2四半期連結累計期間は、連結受注高は8億62百万円(前年同四半期比111%)となり、連結売上高は14億16百万円(前年同四半期比92%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同期比111%となった一方、売上高は同92%となった。
  18. FY2021-Q1受注高は増加、売上高は減少有価証券報告書

    「その他 当第1四半期連結累計期間は、連結受注高は4億36百万円(前年同四半期比103%)となり、連結売上高は6億15百万円(前年同四半期比91%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同期比103%となった一方、売上高は同91%となった。
  19. FY2020-Q3受注高・売上高とも前年同期割れ有価証券報告書

    「その他 当第3四半期連結累計期間は、連結受注高は11億57百万円(前年同四半期比88%)となり、連結売上高は23億58百万円(前年同四半期比98%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同期比88%、売上高は同98%となり、いずれも前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q2受注高・売上高とも前年同期割れ有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、連結受注高は7億78百万円(前年同四半期比94%)となり、連結売上高は15億42百万円(前年同四半期比99%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同期比94%、売上高は同99%となり、いずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q1受注高・売上高とも前年同期割れ有価証券報告書

    「その他 当第1四半期連結累計期間は、連結受注高は4億25百万円(前年同四半期比83%)となり、連結売上高は6億78百万円(前年同四半期比93%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同四半期比83%、売上高は同93%となり、いずれも前年同期を下回った。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「その他 当連結会計年度は、連結受注高は20億円(前連結会計年度比140%)となり、連結売上高は35億円(前連結会計年度比107%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高が前年同期比140%、売上高が同107%となり、受注・売上高とも前年同期を上回った。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その他 当第3四半期連結累計期間は、連結受注高は13億19百万円(前年同四半期比119%)となり、連結売上高は23億94百万円(前年同四半期比115%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同期比119%、売上高は同115%となり、いずれも前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、連結受注高は8億29百万円(前年同四半期比102%)となり、連結売上高は15億 63百万円(前年同四半期比110%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同期比102%、売上高は同110%となり、いずれも前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その他 当第1四半期連結累計期間は、連結受注高は5億15百万円(前年同四半期比124%)となり、連結売上高は7億27百万円(前年同四半期比113%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同四半期比124%、売上高は同113%となり、いずれも前年同期を上回った。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「その他 当連結会計年度は、連結受注高は14億円(前連結会計年度比110%)となり、連結売上高は32億円(前連結会計年度比114%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」は、受注高・売上高とも前年を上回り、受注高は110%、売上高は114%となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その他 当第3四半期連結累計期間は、連結受注高は11億11百万円(前年同四半期比105%)となり、連結売上高は20億79百万円(前年同四半期比108%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同期比105%、売上高は同108%となり、受注・売上高とも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、連結受注高は8億16百万円(前年同四半期比110%)となり、連結売上高は14億 19百万円(前年同四半期比120%)となった。」

    関連事業等を含む「その他」について、受注高は前年同四半期比110%、売上高は同120%となり、受注・売上高とも前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q1関連事業は受注減少・売上増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、連結受注高は4億16百万円(前年同四半期比95%)となり、連結売上高は6億41百万円(前年同四半期比118%)となった。」

    「その他」に含まれる不動産業、ビル総合管理、ソフトウェア開発及び電気設備設計等について、受注高は前年同四半期比95%、売上高は同118%となった。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「さらに設備工事業以外でも関連事業を拡大し、第四の柱として利益拡大を目指していく。」

    設備工事業以外の関連事業を第四の収益の柱として拡大する方針を初めて独立したテーマとして確認できる。
一緒に動いた変遷

「ネットワーク・移動体通信工事の全国展開」は、この変遷が動いた30回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188744★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネットワーク・移動体通信工事の全国展開11回
  3. 2営業体制強化による受注拡大8回
  4. 3鉄道電気工事の受注先拡大8回
  5. 4駅再開発・省エネ提案と新規分野への展開7回
  6. 5恒常的利益体質の基盤強化4回
  7. 6安全・省力化・ICTを中心とする研究開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本電設工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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