営業体制強化による受注拡大
FY2016に初出。37回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
- 2026-07-31前進決算
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めました結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は601億円(前年同四半期比142%)、連結売上高は349億円(前年同四半期比116%)となり、連結繰越高は2,499億円(前年同四半期比128%)と高水準を維持することができました。」
連結受注高・連結売上高・連結繰越高が前年同期を上回り、繰越高は2,499億円となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当連結会計年度の連結受注高は2,673億円(前連結会計年度比120%)、連結売上高は2,292億円(前連結会計年度比106%)となり、連結繰越高は2,242億円(前連結会計年度比122%)と全てにおいて過去最高となった。」
グループ全体での受注活動と繰越工事の効率的施工により、受注高2,673億円、売上高2,292億円、繰越高2,242億円となり、すべて過去最高を更新した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当中間連結会計期間の連結受注高は964億円(前年同期比103%)、連結売上高は784億円(前年同期比104%)となり、連結繰越高は2,022億円(前年同期比105%)と高水準を維持することができた。」
グループを挙げた新規工事の受注確保と繰越工事の効率的施工により、受注高964億円、売上高784億円、繰越高2,022億円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当中間連結会計期間の連結受注高は936億円(前年同期比106%)、連結売上高は756億円(前年同期比106%)となり、連結繰越高は1,927億円(前年同期比110%)と高水準を維持することができた。」
豊富な繰越工事の効率的施工とグループを挙げた受注確保により、受注高936億円、売上高756億円、繰越高1,927億円となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,303億円(前年同四半期比119%)、連結売上高は1,175億円(前年同四半期比116%)となり、また連結繰越高は1,714億円(前年同四半期比112%)と高水準を維持することができた。」
繰越工事の効率的施工とグループを挙げた受注確保により、連結受注高1,303億円、連結売上高1,175億円、連結繰越高1,714億円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は886億円(前年同四半期比129%)、連結売上高は710億円(前年同四半期比117%)となり、また連結繰越高は1,755億円(前年同四半期比115%)と高水準を維持することができた。」
繰越工事の効率的施工とグループを挙げた受注確保により、連結受注高は前年同期比129%、売上高は117%、繰越高は115%となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は502億円(前年同四半期比147%)、連結売上高は285億円(前年同四半期比112%)となり、また連結繰越高は1,789億円(前年同四半期比117%)と高水準を維持することができた。」
グループを挙げた受注確保と繰越工事の効率的施工により、連結受注高は前年同期比147%、売上高は112%、繰越高は117%となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当連結会計年度の連結受注高は1,826億円(前連結会計年度比106%)、連結売上高は1,721億円(前連結会計年度比99%)となり、連結繰越高は1,568億円(前連結会計年度比108%)と高水準を維持することができた。」
グループを挙げた受注確保と繰越工事の効率的施工により、連結受注高及び連結繰越高が前期を上回り、繰越高は1,568億円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,094億円(前年同四半期比105%)となり、連結売上高は1,017億円(前年同四半期比97%)となった。なお、当第3四半期連結累計期間の連結繰越高は1,534億円(前年同四半期比106%)となった。」
グループを挙げた受注確保の結果、連結受注高は前年同期比105%、連結繰越高は同106%となった。一方、連結売上高は同97%となった。 - FY2023-Q2受注高・売上高が減少、繰越高は前年同期並み有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めたが、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は686億円(前年同四半期比96%)となり、連結売上高は608億円(前年同四半期比96%)となった。なお、当第2四半期連結累計期間の連結繰越高は1,530億円(前年同四半期比100%)となった。」
営業体制強化と受注確保に努めたものの、連結受注高・売上高は前年同期比96%となった。連結繰越高は1,530億円で前年同期比100%だった。 - FY2023-Q1受注高・繰越高は増加、売上高は減少有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは前連結会計年度からの豊富な繰越工事の効率的な施工に加え、営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は341億円(前年同四半期比120%)となり、連結売上高は255億円(前年同四半期比92%)となった。なお、当第1四半期連結累計期間の連結繰越高は1,535億円(前年同四半期比106%)となった。」
営業体制の強化と受注確保を継続した結果、連結受注高は前年同期比120%、繰越高は同106%となった一方、連結売上高は同92%となった。 - FY2022通期受注高・売上高・繰越高が減少有価証券報告書
「当連結会計年度の連結受注高は1,723億円(前連結会計年度比90%)となった。連結売上高は、当連結会計年度の期首より「収益認識に関する会計基準」等の適用により33億円増加した結果、1,735億円(前連結会計年度比89%)となり、連結繰越高は1,445億円(前連結会計年度比84%)となった。」
営業体制を強化し受注確保に努めたが、通期の受注高、売上高及び繰越高はいずれも前期を下回った。会計基準適用前の売上高は1,702億円、前期比87%だった。 - FY2022-Q3受注高・会計基準適用前売上高が前年同期を下回る有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めたが、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,045億円(前年同四半期比88%)となった。 連結売上高は、第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により249億円増加した結果、1,052億円(前年同四半期比108%)となった。なお、収益認識会計基準等の適用前の連結売上高は顧客の設備投資の抑制や前年同四半期に大型工事の完成が集中したことの反動等により、802億円(前年同四半期比83%)となっている。 一方、収益認識会計基準等の適用前の連結繰越高は高水準を維持して1,977億円(前年同四半期比100%)となっている。」
営業体制を強化し受注確保に努めたものの、連結受注高は前年同期比88%となった。会計基準適用後の売上高は同108%だが、適用前は同83%で、適用前の連結繰越高は1,977億円、同100%だった。 - FY2022-Q2受注高減少・会計基準適用前売上高も減少有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めたが、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は715億円(前年同四半期比87%)となった。連結売上高は、第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により186億円増加した結果、636億円(前年同四半期比108%)となった。なお、収益認識会計基準等の適用前の連結売上高は顧客の設備投資の抑制や前年同四半期に大型工事の完成が集中したことの反動等により、450億円(前年同四半期比76%)となっている。」
受注高は前年同期比87%となった。収益認識会計基準等の適用により連結売上高は636億円、前年同期比108%となったが、適用前の売上高は450億円、同76%だった。 - FY2022-Q1受注高は前年同期比で減少、会計基準適用により売上高は増加有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めたが、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は284億円(前年同四半期比77%)となった。連結売上高は、当第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」等の適用により92億7百万円増加した結果、277億円(前年同四半期比130%)となった。」
受注確保に努めたものの、連結受注高は前年同四半期比77%となった。一方、収益認識会計基準等の適用により連結売上高は277億円、前年同四半期比130%となった。 - FY2021通期受注高・売上高・繰越高が前期を下回ったが高水準を維持有価証券報告書
「当連結会計年度の連結受注高は1,906億円(前連結会計年度比95%)、連結売上高は1,956億円(前連結会計年度比99%)となり、次期への連結繰越高は1,724億円(前連結会計年度比98%)と高水準を維持することができた。」
新規工事の受注確保に努めたものの、通期受注高は前年同期比95%、売上高は99%、繰越高は98%となった。一方、繰越高は1,724億円と高水準を維持した。 - FY2021-Q3受注高は前年同期割れ、売上高は増加し、繰越高は減少有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図りグループを挙げて新規工事の受注確保に努めたものの、新型コロナウイルス感染症の影響による顧客の設備投資計画の見直しや発注時期の延期等により、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,184億円(前年同四半期比94%)となった。一方で、前連結会計年度からの連結繰越高1,757億円を背景に施工が順調に推移したことから連結売上高は971億円(前年同四半期比106%)となり、当第3四半期連結累計期間の連結繰越高は1,983億円(前年同四半期比96%)となった。」
営業体制の強化とグループを挙げた受注活動を継続したが、感染症の影響による設備投資計画の見直し・発注延期により受注高は前年同期比94%となった。一方、繰越工事を背景に売上高は同106%となり、当四半期末の繰越高は1,983億円、同96%となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図りグループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、新型コロナウイルス感染症の影響による顧客の設備投資計画の見直しや発注時期の延期等があったものの、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は818億円(前年同四半期比107%)となった。また、前連結会計年度からの連結繰越高1,757億円を背景に施工が順調に推移したことから連結売上高は590億円(前年同四半期比107%)、当第2四半期連結累計期間の連結繰越高は過去最高の1,994億円(前年同四半期比103%)となった。」
営業体制の強化とグループを挙げた受注活動を継続し、連結受注高818億円、連結売上高590億円はいずれも前年同期比107%となった。連結繰越高は過去最高の1,994億円となった。 - FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症の影響で受注高は前年同期割れ、売上高は増加有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めたものの、新型コロナウイルス感染症の影響による顧客の設備投資計画の見直しや発注時期の延期等により、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は370億円(前年同四半期比94%)となった。一方で、過去最高の前連結会計年度からの連結繰越高1,757億円を背景に施工が順調に推移したことから、連結売上高は213億円(前年同四半期比121%)となった。」
営業体制の強化と受注確保を継続したが、顧客の設備投資計画見直し・発注延期の影響で連結受注高は前年同期比94%となった。一方、繰越工事を背景に売上高は同121%となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,258億円(前年同四半期比107%)となり、連結売上高は918億円(前年同四半期比111%)となった。」
営業体制の強化とグループ全体での受注活動を継続した結果、連結受注高1,258億円、前年同四半期比107%、連結売上高918億円、同111%となった。 - FY2020-Q2受注高は前年同期比横ばい、売上高は増加有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は766億円(前年同四半期比100%)となり、連結売上高は551億円(前年同四半期比115%)となった。」
営業体制の強化とグループを挙げた受注活動を継続した結果、連結受注高は前年同期比100%、連結売上高は同115%となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は393億円(前年同四半期比117%)となり、連結売上高は175億円(前年同四半期比103%)となった。」
営業体制の強化とグループを挙げた受注活動を継続し、連結受注高393億円、前年同四半期比117%、連結売上高175億円、同103%となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当連結会計年度の連結受注高は1,998億円(前連結会計年度比109%)となり、連結売上高は1,824億円(前連結会計年度比102%)となった。」
営業体制の強化とグループを挙げた受注活動を継続した結果、通期の連結受注高は1,998億円、前年同期比109%、連結売上高は1,824億円、同102%となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,173億円(前年同四半期比114%)となり、連結売上高は824億円(前年同四半期比101%)となった。」
営業体制の強化とグループを挙げた新規工事の受注活動を継続した結果、連結受注高は1,173億円、前年同四半期比114%となり、連結売上高も前年同四半期比101%となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は765億円(前年同四半期比113%)となり、連結売上高は478億円(前年同四半期比99%)となった。」
営業体制の強化とグループを挙げた受注活動を継続した結果、連結受注高は前年同四半期比113%となった。一方、連結売上高は同99%となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は335億円(前年同四半期比111%)となり、連結売上高は171億円(前年同四半期比104%)となった。」
営業体制の強化とグループを挙げた受注活動を継続し、連結受注高335億円、前年同四半期比111%、連結売上高171億円、同104%となった。 - FY2018受注高は前年割れ・売上高は増加有価証券報告書
「当連結会計年度の連結受注高は1,828億円(前連結会計年度比98%)となり、連結売上高は1,789億円(前連結会計年度比104%)となった。」
営業体制を強化しグループを挙げて受注確保に努めたが、通期受注高は前年同期比98%となった。一方、連結売上高は同104%となった。 - FY2018-Q3大型工事集中の反動減により受注高・売上高とも前年同期割れ有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、前年同四半期連結累計期間に大型工事が集中したことによる反動減があったものの、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,028億円(前年同四半期比94%)となり、連結売上高は814億円(前年同四半期比95%)となった。」
営業体制の強化とグループを挙げた受注活動を継続したが、前年同期に大型工事が集中した反動により、連結受注高は前年同期比94%、連結売上高は同95%となった。 - FY2018-Q2受注高は前年同期割れ・売上高は前年同期比横ばい有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は675億円(前年同四半期比95%)となり、連結売上高は481億円(前年同四半期比100%)となった。」
営業体制の強化とグループを挙げた新規工事の受注確保を継続したが、連結受注高は前年同四半期比95%となった。連結売上高は481億円、前年同四半期比100%となった。 - FY2018-Q1受注高は前年同期割れ、売上高は前年同期超え有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は301億円(前年同四半期比93%)となり、連結売上高は164億円(前年同四半期比106%)となった。」
営業体制の強化と新規工事の受注確保を継続したが、連結受注高は前年同四半期比93%となった。一方、連結売上高は前年同四半期比106%となっている。 - FY2017前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当連結会計年度の連結受注高は1,857億円(前連結会計年度比108%)となり、連結売上高は1,721億円(前連結会計年度比99%)となった。」
営業体制の強化とグループ全体での受注活動を継続し、通期の連結受注高1,857億円、前年同期比108%を記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の連結受注高は1,095億円(前年同四半期比107%)となり、連結売上高は857億円(前年同四半期比104%)となった。」
営業体制の強化とグループ全体での受注活動を継続し、連結受注高1,095億円、前年同四半期比107%、連結売上高857億円、前年同四半期比104%を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の連結受注高は714億円(前年同四半期比110%)となり、連結売上高は482億円(前年同四半期比100%)となった。」
営業体制を強化し、グループを挙げて受注活動を継続した結果、連結受注高714億円、前年同四半期比110%という具体的な実績を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中で、当社グループは営業体制の強化を図り、グループを挙げて新規工事の受注確保に努めた結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は322億円(前年同四半期比121%)となり、連結売上高は154億円(前年同四半期比91%)となった。」
営業体制の強化とグループ全体での受注活動を継続し、連結受注高322億円、前年同四半期比121%という測定可能な進展を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、このようにグループを挙げて営業活動を展開して受注の拡大に全力を傾注し、安全と品質の確保に努め、コスト競争力の強化、新規事業の開発及び人材育成を推進し、業績の向上に鋭意努力する所存である。」
全社・グループでの営業、受注拡大を安全品質、コスト競争力、新規事業、人材育成と結びつけている。