東南アジアを拠点とする海外事業の緩やかな拡大
FY2016に初出。35回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-06前進決算
「東南アジアを中心にアフリカ・南アジアなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
海外展開地域と海上土木中心の事業方針を再確認し、東南アジア大型港湾工事の進捗により売上高も前年同期比23.1%増となった。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「土木分野で従来の強みを生かしながら、注力地域を明確にした上で建築分野を着実に拡大」
従来の東南アジア・アフリカ等における土木中心の海外展開に加え、注力地域を明確化した建築分野の拡大と、外部環境・規制変化に対応するリスク体制強化を掲げている。 - 2026-05-13前進決算
「土木分野で従来の強みを生かしながら、注力地域を明確にした上で建築分野を着実に拡大」
海外事業の拡大方針を、注力地域の明確化と建築分野の拡大という具体的な方向に整理している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「東南アジアを中心にアフリカ・南アジアなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。当中間連結会計期間の売上高は、東南アジア・アフリカの大型案件を中心に順調に工事が進捗し、40,701百万円(前年同期比56.6%増)となりました。」
東南アジア・アフリカの大型案件を中心に工事が順調に進捗し、海外事業の中間期売上高が前年同期比56.6%増となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は大型案件を中心に手持工事が進捗し、65,737百万円(前連結会計年度比35.5%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は一部の不採算案件の影響はあるものの、売上高の増加や高採算案件が堅調に推移したこと等により4,230百万円(前連結会計年度比237.0%増)となりました。」
海外事業で大型案件の進捗により増収となり、利益も前期比237.0%増となった。受注面でも東南アジア及び南アジアで複数の大型案件を獲得している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「なお、当社個別の受注高については、 東南アジアで複数の大型案件を獲得したこと等により43,816百万円(前年同期比65.3%増)となりました。」
東南アジアで複数の大型案件を獲得し、海外事業の個別受注高が前年同期比65.3%増となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、PT TOA TUNAS JAYA INDONESIAを設立し、連結子会社にしております。」
海外事業拡大に向けて設立したインドネシア現地法人を連結子会社とした状況を再確認している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、PT TOA TUNAS JAYA INDONESIAを設立し、連結子会社にしております。」
海外事業の拡大方針に関して、インドネシア現地法人を新設し、連結子会社とする具体的な事業基盤整備に進展している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「・ODA案件以外にも拡大し、一層の多工種化を推進 ・現地建設会社との協業 ・ナショナルスタッフの活躍による組織力の一層の強化 ・現地資本工事・建築工事拡大に向けた現地法人の設立 ・PPP、設計施工、バイヤーズクレジット活用」
海外事業について、従来の東南アジア・ODA中心の展開から、ODA以外の案件、多工種化、現地建設会社との協業、現地法人設立、PPP等へ拡大する施策を示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「(海外事業) ‐事業規模の拡大と進化」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで展開する海外事業について、規模の拡大と進化を掲げる方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(海外事業) ‐事業規模の拡大と進化」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで展開する海外事業について、2020~2022年度計画でも規模の拡大、地域・工種の多様化による進化を掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事などに取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木工事に取り組む海外事業方針を再掲している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「・特定大型プロジェクト受注へ向けての活動強化 ・アジア・アフリカ及びODA事業における新規国への進出 ・設計施工案件への取り組み」
海外事業について、大型プロジェクト、新規国、アジア・アフリカおよびODA事業へと活動範囲を具体的に広げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事や火力発電所等プラント工事に取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木・プラント工事に取り組む海外事業方針を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事や火力発電所等プラント工事に取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木・プラント工事に取り組む海外事業方針を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事や火力発電所等プラント工事に取り組んでおります。」
東南アジアを中心に中東・アフリカなどで海上土木・プラント工事に取り組む海外事業方針を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事や火力発電所等プラント工事に注力しております。」
東南アジアを中心に中東・アフリカも含む地域で、海上土木・プラント工事に注力する方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事や火力発電所等プラント工事に注力しております。」
東南アジアを中心に中東・アフリカも含む地域で、海上土木・プラント工事に注力する方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に中東・アフリカなどにおいて、海上土木工事や火力発電所等プラント工事に注力しております。」
東南アジアを中心に中東・アフリカも含む海外地域で、海上土木・プラント工事に注力する方針を再掲している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「(海外事業)~戦略的3活動拠点の構築による新興国需要の取り込み~・戦略的活動拠点の体制を構築し、①シンガポール、②ベトナム・インドネシア、③ドバイ(中東・アフリカ)での活動を強化・利益重視の営業方針のもと、活動強化により新興国のインフラ需要の取り込み」
東南アジア中心の海外方針から、シンガポール、ベトナム・インドネシア、ドバイを戦略的3活動拠点とする体制へ範囲を広げた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に南太平洋地域などにおいて、海上土木工事・火力発電所等プラント工事に注力しております。」
東南アジアを中心とする海外事業で海上土木・プラント工事への注力を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に南太平洋地域などにおいて、海上土木工事・火力発電所等プラント工事に注力しております。」
東南アジアを中心とする海外事業で、海上土木工事・プラント工事への注力を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「東南アジアを中心に南太平洋地域などにおいて、海上土木工事や火力発電所等プラント工事に注力しております。」
東南アジアを中心とする海外事業で、海上土木・プラント工事への注力を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「東南アジアを拠点としつつ、世界市場を視野に緩やかな事業規模の拡大を図る。・海上土木工事、プラント工事、陸上土木工事、建築工事の4つの主要分野について、戦略的に受注活動を進める。・プロジェクトマネジメント力の強化を図る。」
拡大の速度は「緩やか」とし、4分野での受注活動とプロジェクトマネジメント力強化を手段としている。