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-8.7
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高76,188百万円前年比 -8.7%進捗 21.2%
営業利益5,121百万円前年比 -0.9%進捗 24.3%
経常利益5,225百万円前年比 +3.8%進捗 25.1%
純利益(親会社株主帰属)3,679百万円前年比 +6.7%進捗 25.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益47.58円
期末の財政状態
総資産280,945百万円
うち純資産 117,389 百万円自己資本比率 41.3%前期末比 +3.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高国内土木事業 33,220百万円(前年比 -4.1%)、国内建築事業 17,486百万円(前年比 -37.2%)、海外事業 22,486百万円(前年比 +23.1%)、その他(報告セグメント外) 2,996百万円(前年比 +12.4%)
セグメント別利益国内土木事業 2,887百万円(前年比 -23.5%)、国内建築事業 2,030百万円(前年比 +4.9%)、海外事業 1,312百万円(前年比 +405.1%)、その他(報告セグメント外) 493百万円(前年比 +62.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高360,000百万円(前年比 +0.4%)
営業利益21,100百万円(前年比 -12.8%)
経常利益20,800百万円(前年比 -15.5%)
純利益14,500百万円(前年比 -25.1%)
年間配当予想100円 → 77円(-23.0%)
業績の増減要因
国内土木は一部大型港湾工事の売上高が前年を下回り、前年に高採算案件が竣工した反動減と船舶の原価差損増加により減収減益。国内建築は前年に大型倉庫・物流施設の売上高が計上された反動で減収となったが、採算改善により増益。海外は東南アジア大型港湾工事の進捗、設計変更の獲得、前年にあった工事損失引当金の未発生により増収増益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 R2TOA CORPORATION / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 148百万円 / 特別損失 固定資産売却損 1百万円、固定資産除却損 20百万円、原状回復費用 10百万円、その他 0百万円
減価償却費739百万円
受注高・受注残高受注高(個別・当第1四半期累計) 88,957百万円(前年比 -13.5%) / 手持高(個別・当第1四半期末) 524,849百万円(前年比 -1.9%) / 通期受注高予想(個別) 292,000百万円(前年比 -13.8%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数87,978,516
期末自己株式数10,647,888
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 76,188百万円(前年比 -8.7%) |
| 営業利益 | 5,121百万円(前年比 -0.9%) |
| 経常利益 | 5,225百万円(前年比 +3.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,679百万円(前年比 +6.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 47.58円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.3 / 前期末 38.2 |
| 総資産 | 280,945百万円 |
| 純資産 | 117,389百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 360,000百万円(前年比 +0.4%) / 営業利益 21,100百万円(前年比 -12.8%) / 経常利益 20,800百万円(前年比 -15.5%) / 純利益 14,500百万円(前年比 -25.1%) |
| 年間配当予想 | 100円 → 77円(-23.0%) |
| セグメント別売上高 | 国内土木事業 33,220百万円(前年比 -4.1%)、国内建築事業 17,486百万円(前年比 -37.2%)、海外事業 22,486百万円(前年比 +23.1%)、その他(報告セグメント外) 2,996百万円(前年比 +12.4%) |
| セグメント別利益 | 国内土木事業 2,887百万円(前年比 -23.5%)、国内建築事業 2,030百万円(前年比 +4.9%)、海外事業 1,312百万円(前年比 +405.1%)、その他(報告セグメント外) 493百万円(前年比 +62.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高(個別・当第1四半期累計) 88,957百万円(前年比 -13.5%) / 手持高(個別・当第1四半期末) 524,849百万円(前年比 -1.9%) / 通期受注高予想(個別) 292,000百万円(前年比 -13.8%) |
| 減価償却費 | 739百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 148百万円 / 特別損失 固定資産売却損 1百万円、固定資産除却損 20百万円、原状回復費用 10百万円、その他 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 R2TOA CORPORATION / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 87,978,516 |
| 期末自己株式数 | 10,647,888 |
| 業績の増減要因 | 国内土木は一部大型港湾工事の売上高が前年を下回り、前年に高採算案件が竣工した反動減と船舶の原価差損増加により減収減益。国内建築は前年に大型倉庫・物流施設の売上高が計上された反動で減収となったが、採算改善により増益。海外は東南アジア大型港湾工事の進捗、設計変更の獲得、前年にあった工事損失引当金の未発生により増収増益。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内土木は一部大型港湾工事の売上高が前年を下回り、前年に高採算案件が竣工した反動減や船舶の原価差損増加がありました。国内建築は前年に大型倉庫・物流施設の売上高が計上された反動があった一方、採算が改善しました。海外は東南アジアの大型港湾工事が順調に進捗し、設計変更の獲得や前年に計上した工事損失引当金が発生しなかったことが増益要因となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。