大末建設(1814)・目標前進
2026年3月までの女性労働者比率15%目標
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性雇用比率・女性管理職比率の長期目標32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性従業員の増加(女性従業員の割合) 15.0%(2031年3月期) 14.9%」
2031年3月期15.0%の女性従業員比率目標に対し、2026年3月期実績は14.9%となった。前年度実績14.1%から上昇している。 - 2026-05-12前進決算説明資料
「女性従業員の増加 女性従業員の割合 14.9%」
女性従業員比率は前年度の14.1%から14.9%へ上昇し、2026年3月期15.0%目標に近づいている。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性従業員の増加(女性従業員の割合) 15.0%(2026年3月期) 14.1%」
2026年3月期15.0%の女性従業員比率目標に対し、2025年3月期実績は14.1%となり、前年度実績13.3%から上昇している。 - FY2024前進有価証券報告書
「女性従業員の増加(女性従業員の割合) 15.0%(2026年3月期) 13.3%」
女性従業員比率15.0%を2026年3月期の目標として再掲し、2024年3月期実績は13.3%となった。前回記載の13.1%から上昇している。 - FY2023初出有価証券報告書
「将来的に女性管理職を増やしていくために、当面はその母数である全従業員における女性比率15%にすることを目標に」
女性管理職増加に向けた母数拡大策として、全従業員に占める女性比率を2026年3月までに15.0%とする目標を初めて設定している。2023年3月期の実績は13.1%である。