現金及び預金の減少
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-15。
大庄がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より4年早い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに14社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ503百万円減少の5,471百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の5,974百万円から5,471百万円へ503百万円減少した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ2,756百万円減少の6,244百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の9,001百万円から6,244百万円へ2,756百万円減少した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は15,130百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,175百万円増加となりました。これは、現金及び預金が2,086百万円増加したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比2,086百万円増加し、前四半期までの減少から反転した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における流動資産は12,229百万円となり、前連結会計年度末に比べて725百万円減少となりました。これは、現金及び預金が435百万円、売掛金及び契約資産が224百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から435百万円減少し、現金及び現金同等物の残高は7,693百万円となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「これは、現金及び預金が915百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から915百万円減少した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ100百万円減少の8,129百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の8,229百万円から100百万円減少し、8,129百万円となった。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「現金及び預金 8,279 8,558」
現金及び預金は前連結会計年度末の8,279百万円から8,558百万円へ279百万円増加し、前回記載の減少から反転している。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ1,866百万円減少の6,363百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1,866百万円減少し、前回の872百万円減少から減少幅が拡大した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「これは、現金及び預金が872百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比872百万円減少し、前期末から増加していた状態から減少へ転じた。 - FY2022-Q3現金及び預金増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「これは、現金及び預金が2,494百万円増加したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比2,494百万円増加し、増加は続いたが前四半期の増加額4,453百万円から増加幅は縮小した。 - FY2022-Q2現金及び預金の増加幅拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ4,453百万円増加の11,278百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比4,453百万円増加し、前四半期の3,068百万円増加から増加幅が拡大した。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「これは、現金及び預金が3,068百万円増加したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比3,068百万円増加し、FY2021まで続いた減少から反転した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ4,300百万円減少の6,824百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から4,300百万円減少し、残高は6,824百万円となった。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「これは、現金及び預金が4,577百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から4,577百万円減少し、残高は6,596百万円となった。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における流動資産は10,870百万円となり、前連結会計年度末に比べて3,597百万円減少となりました。これは、現金及び預金が3,717百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比3,717百万円減少し、現金及び現金同等物は7,407百万円となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ1,626百万円減少の11,124百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期の増加から減少へ転じ、期末残高は11,124百万円となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は13,796百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,810百万円減少となりました。これは、現金及び預金が1,911百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比1,911百万円減少し、前四半期の1,219百万円減少から減少幅が拡大した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「これは、現金及び預金が1,219百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比1,219百万円減少し、前期末から増加していた状態から減少が続いている。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「これは、現金及び預金が1,177百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比1,177百万円減少し、前期末から増加していた状態から減少へ転じている。 - FY2019現金及び現金同等物の増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ636百万円増加の12,751百万円となりました。」
現金及び現金同等物の増加は続いたが、増加額は前期末の507百万円から636百万円となった。 - FY2019-Q3現金及び預金増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「これは、現金及び預金が1,171百万円増加したこと等によるものであります。」
現金及び預金の増加は続いたが、前四半期の1,218百万円増加から増加幅は縮小した。 - FY2019-Q2現金及び預金増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「これは、現金及び預金が1,218百万円増加したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比1,218百万円増加し、増加傾向は続いたが、前四半期の1,755百万円増加から増加幅は縮小した。 - FY2019-Q1現金及び預金の増加幅拡大有価証券報告書
「これは、現金及び預金が1,755百万円増加したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比1,755百万円増加し、前期末時点の507百万円増加から増加幅が拡大した。 - FY2018現金及び預金の増加幅縮小有価証券報告書
「これは、現金及び預金が507百万円増加したことが主な要因となっております。」
現金及び預金は前期末比507百万円増加したが、第3四半期時点の前期末比2,008百万円増加から増加幅は縮小した。 - FY2018-Q3現金及び預金の増加幅拡大有価証券報告書
「これは、現金及び預金が2,008百万円増加したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比2,008百万円増加し、前四半期の1,528百万円増加から増加幅が拡大した。 - FY2018-Q2現金及び預金の増加継続・増加幅縮小有価証券報告書
「これは、現金及び預金が1,528百万円増加したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末比1,528百万円増加し、増加傾向は続いているが、前四半期の増加額3,105百万円から増加幅は縮小している。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「これは、現金及び預金が3,105百万円増加したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から3,105百万円増加し、前期の減少傾向から反転した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末における流動資産の残高は15,532百万円となり、前期に比較して3,093百万円減少となりました。これは、現金及び預金が3,414百万円減少したことが主な要因となっております。」
現金及び預金は前期末比3,414百万円減少し、第3四半期時点の減少額2,034百万円から減少幅が拡大した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「これは、現金及び預金が2,034百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から2,034百万円減少し、前四半期の313百万円減少から減少幅が拡大した。 - FY2017-Q2現金及び預金の減少幅縮小有価証券報告書
「これは、現金及び預金が313百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前連結会計年度末から313百万円減少している。前四半期報告時の減少額1,098百万円から減少幅は縮小している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「これは、現金及び預金が1,098百万円減少したこと等によるものであります。」
当第1四半期末の流動資産減少の主因として、現金及び預金の1,098百万円減少を記載している。