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大庄(9979)・事実悪化

フランチャイズ事業の売上高減少

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-15。

32記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q1 – FY2022-Q1対処FY2022-Q2 – FY20232017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
FC事業部の減収・営業損失拡大2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社

大庄がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-15悪化決算

    「FC・VC事業につきましては、FC・VC店舗の減少や営業権利用料更新等により、売上高は前年同期に比べ9.1%減少の625百万円となりました。」

    FC・VC店舗の減少等により、FC・VC事業は前年同期比9.1%減収となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「FC・VC事業につきましては、FC・VC店舗の減少や営業権利用料更新等により、売上高は前年同期に比べ9.5%減少の422百万円となりました。」

    FC・VC店舗の減少や営業権利用料更新等により、FC・VC事業は前年同期比9.5%減収となった。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間より、事業内容をより適正に表示するため、従来「フランチャイズ事業」としていたセグメント名称を「FC・VC事業」に変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    従来の「フランチャイズ事業」から「FC・VC事業」へ報告セグメント名称を変更し、VCを含む事業内容の表示に改めた。
  4. FY2024-Q3増収継続・増加率縮小有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、VC店舗の増加に伴い営業権利用料が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ7.8%増加の687百万円となりました。」

    VC店舗増加に伴う営業権利用料の増加により増収を維持したが、増加率は前四半期の12.7%から7.8%へ縮小した。
  5. FY2024-Q2増収継続・増加率縮小有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、VC店舗の増加に伴い営業権利用料が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ12.7%増加の459百万円となりました。」

    VC店舗増加に伴う営業権利用料の増加により増収を維持したが、増加率は第1四半期の15.4%から12.7%へ縮小した。
  6. FY2024-Q1増収継続・増加率縮小有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、VC店舗の増加に伴い営業権利用料が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ15.4%増加の229百万円となりました。」

    VC店舗増加に伴う営業権利用料の増加により増収を維持したが、前年同期の333.2%増加から増加率は縮小した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、VC店舗の増加に伴い営業権利用料収入が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ245.3%増加の870百万円となりました。」

    VC店舗増加に伴う営業権利用料収入により、フランチャイズ事業は前年同期比245.3%増、870百万円となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、VC店舗の増加に伴い営業権利用料が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ343.8%増加の638百万円となりました。」

    VC店舗の増加に伴う営業権利用料の増加により、フランチャイズ事業は前年同期比343.8%増収、638百万円となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、VC店舗の増加に伴い営業権利用料が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ339.7%増加の408百万円となりました。」

    VC店舗の増加に伴う営業権利用料の増加により、フランチャイズ事業は前年同期比339.7%増収、408百万円となった。
  10. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、VC店舗の増加に伴い営業権利用料が増加したこと等により、売上高は前年同期に比べ333.2%増加の198百万円となりました。」

    VC店舗の増加に伴う営業権利用料の増加により、フランチャイズ事業は前年同期比333.2%増収となり、従来の減収状態から大幅増収へ転じた。
  11. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、フランチャイズ店舗の減少に伴いロイヤリティー収入が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ19.5%減少の143百万円となりました。」

    フランチャイズ事業は前年同期比19.5%減収となったが、前四半期の32.6%減収から減少率は縮小した。
  12. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、フランチャイズ店舗の減少に伴いロイヤリティー収入が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ32.6%減少の92百万円となりました。」

    フランチャイズ事業は前年同期比32.6%減収となったが、前四半期の40.8%減収から減少率は縮小した。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、フランチャイズ店舗の減少に伴いロイヤリティー収入が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ40.8%減少の45百万円となりました。」

    フランチャイズ店舗数の減少に伴うロイヤリティー収入減少が続き、売上高は前年同期比40.8%減となった。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ店舗の減少に伴いロイヤリティー収入が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ38.9%減少の222百万円となりました。」

    フランチャイズ店舗数の減少に伴いロイヤリティー収入が減少し、売上高は前年同期比38.9%減となった。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、フランチャイズ店舗の減少に伴いロイヤリティー収入が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ37.3%減少の178百万円となりました。」

    フランチャイズ事業は店舗数減少に伴うロイヤリティー収入減少により、前年同期比37.3%減収となった。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、フランチャイズ店舗の減少に伴いロイヤリティー収入が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ35.3%減少の137百万円となりました。」

    フランチャイズ事業は前年同期比35.3%減収となり、店舗数減少に伴うロイヤリティー収入減少が続いている。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、飲食事業と同様に一部店舗において臨時休業及び営業時間の短縮等、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、売上高は前年同期に比べ22.3%減少の364百万円となりました。」

    VC制度による増収局面から、感染症による臨時休業・営業時間短縮の影響で22.3%減収へ転じた。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、飲食事業と同様に一部店舗において臨時店休および営業時間の短縮等、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、売上高は前年同期に比べ19.7%減少の284百万円となりました。」

    フランチャイズ事業は前年同期比19.7%減少となり、前四半期までの増収から減収へ転じた。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、フランチャイズ店舗の減少に伴いロイヤリティー収入が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ10.5%減少の212百万円となりました。」

    フランチャイズ事業は前年同期比10.5%減少となり、前四半期までの増収から減収へ転じた。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、フランチャイズ店舗の減少に伴いロイヤリティー収入が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ16.6%減少の99百万円となりました。」

    フランチャイズ事業は前年同期比16.6%減少となり、前年同期の8.0%増加から減収へ転じている。
  21. FY2019増収継続・増加率低下有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、「ボランタリーチェーン(VC)制度」の推進に伴う事業の拡大により、売上高は前年同期に比べ6.1%増加の468百万円となりました。」

    VC制度の推進による増収は続いたが、増加率はFY2019-Q3の8.9%から6.1%へ低下した。
  22. FY2019-Q3増収継続・増加率低下有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、「ボランタリーチェーン(VC)制度」の推進に伴う事業の拡大により、売上高は前年同期に比べ8.9%増加の354百万円となりました。」

    VC制度の推進による増収は続いたが、増加率は前年同期の9.4%から8.9%へ低下した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、「ボランタリーチェーン(VC)制度」の推進に伴う事業の拡大により、売上高は前年同期に比べ9.4%増加の237百万円となりました。」

    VC制度の推進によるフランチャイズ事業の増収が続いている。
  24. FY2019-Q1増収継続・増加率低下有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、「ボランタリーチェーン(VC)制度」の推進に伴う事業拡大により、売上高は前年同期に比べ8.0%増加の119百万円となりました。」

    VC制度の推進による増収は続いたが、増加率は前年の17.6%から8.0%へ低下した。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、前期に新しく導入した「ボランタリーチェーン(VC)制度」の推進に伴う事業の拡大により、売上高は前年同期に比べ17.6%増加の441百万円となりました。」

    VC制度の推進によるフランチャイズ事業の増収を、通期でも確認している。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、前期に新しく導入した「ボランタリーチェーン(VC)制度」の推進に伴う事業の拡大により、売上高は前年同期に比べ17.6%増加の325百万円となりました。」

    VC制度の推進に伴うフランチャイズ事業の拡大が続き、売上高の増加率は前四半期の15.7%から17.6%へ上昇している。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、前期に新しく導入した「ボランタリーチェーン(VC)制度」の推進に伴う事業の拡大により、売上高は前年同期に比べ15.7%増加の217百万円となりました。」

    VC制度の推進に伴うフランチャイズ事業の拡大が続き、売上高の増加率は前四半期の10.1%から15.7%へ上昇している。
  28. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、前期に新しく導入した「ボランタリーチェーン(VC)制度」の推進に伴う事業拡大により、売上高は前年同期に比べ10.1%増加の110百万円となりました。」

    フランチャイズ事業は前年同期までの減収から、VC制度の推進による事業拡大を背景に10.1%増収へ転じた。
  29. FY2017対処有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、フランチャイズ店舗数が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ6.1%減少の375百万円となりました。」

    フランチャイズ事業の減少率は第3四半期の8.2%から通期6.1%へ縮小した。
  30. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、フランチャイズ店舗数が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ8.2%減少の276百万円となりました。」

    フランチャイズ事業の売上高は前年同期比8.2%減少し、前四半期の7.5%減少から減少率が拡大した。
  31. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、フランチャイズ店舗数が減少したこと等により、売上高は前年同期に比べ7.5%減少の187百万円となりました。」

    フランチャイズ事業の売上高は前年同期比7.5%減少し、前四半期の1.1%減少から減少率が拡大している。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「フランチャイズ事業につきましては、売上高は前年同期に比べ1.1%減少の100百万円となりました。」

    フランチャイズ事業の売上高が前年同期比1.1%減少している。
一緒に動いた変遷

「現金及び預金の減少」は、この変遷が動いた32回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131212111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び預金の減少13回
  3. 2固定資産の減損損失12回
  4. 3飲食事業の売上高減少12回
  5. 4店舗改装の強化11回
  6. 5出店・改装・閉鎖による店舗展開の見直し11回
  7. 6卸売事業の売上高増加11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大庄の次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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