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ミニストップ(9946)・事実悪化

連結利益の前年同期比減少

FY2017-Q3に初出。42回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載は2026-10-10。

42記載
10年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY20242017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 112026
同じテーマの他社
減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社

ミニストップがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、営業総収入が510億73百万円(前年同期比104.8%)、営業損失28億36百万円(前年同期実績営業利益11億16百万円)、経常損失26億11百万円(前年同期実績経常利益13億48百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失39億95百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する中間純利益5億2百万円)となりました。」

    増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。
  2. FY2026営業・経常損失拡大、純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、営業総収入917億88百万円(前期比104.9%)、営業損失36億10百万円(前期実績営業損失34億86百万円)、経常損失30億67百万円(前期実績経常損失28億68百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失56億30百万円(前期実績親会社株主に帰属する当期純損失67億74百万円)となりました。」

    増収となった一方、営業損失と経常損失は拡大した。親会社株主に帰属する当期純損失は前期から縮小した。
  3. FY2026-H1中間期の営業・経常・純利益黒字転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の営業総収入は487億27百万円(前年同期比109.5%)、営業利益11億16百万円(前年同期実績営業損失7億99百万円)、経常利益13億48百万円(前年同期実績経常損失5億91百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益5億2百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する中間純損失6億84百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失から、当中間期はいずれも黒字へ転換し、増収・増益となった。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、営業総収入874億75百万円(前期比110.7%)、営業損失34億86百万円(前期実績営業損失6億9百万円)、経常損失28億68百万円(前期実績経常利益10百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失67億74百万円(前期実績親会社株主に帰属する当期純損失4億68百万円)となりました。」

    増収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失がいずれも大幅に悪化した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の営業総収入は445億10百万円(前年同期比109.3%)、営業損失7億99百万円(前年同期実績営業利益4億56百万円)、経常損失5億91百万円(前年同期実績経常利益7億59百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失6億84百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する中間純利益6億3百万円)となりました。」

    増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。
  6. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「営業損失13億38百万円(前年同期実績営業損失5億24百万円)、経常損失12億31百万円(前年同期実績経常損失4億円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11億35百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する四半期純損失3億12百万円)となりました。」

    営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。営業総収入は前年同期比105.3%となった。
  7. FY2024営業損失縮小・経常黒字化も純損失転落有価証券報告書

    「営業損失6億9百万円(前期実績 営業損失10億36百万円)、経常利益10百万円(前期実績 経常損失1億42百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失4億68百万円(前期実績 親会社株主に帰属する当期純利益128億34百万円)となりました。」

    営業損失は縮小し経常利益は黒字化したが、前年度の韓国株式売却益の反動により、親会社株主に帰属する当期純利益は損失へ転じた。
  8. FY2024-Q35期ぶりの全段階利益黒字有価証券報告書

    「営業利益86百万円(前年同期実績営業損失1億62百万円)、経常利益5億85百万円(前年同期比129.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億13百万円(前年同期比2.1%)となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも黒字となり、第3四半期連結累計期間として5期ぶりの全段階利益黒字を記載した。
  9. FY2024-Q2営業・経常・純利益の黒字維持有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の営業総収入は407億8百万円(前年同期比95.5%)、営業利益4億56百万円(前年同期比7,904.0%)、経常利益7億59百万円(前年同期比162.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億3百万円(前年同期比4.0%)となりました。」

    前年同期の韓国ミニストップ株式売却益を含む純利益からは大幅に減少したが、営業利益456百万円、経常利益759百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益603百万円を計上し、各段階で黒字を維持した。
  10. FY2024-Q1営業損失・経常損失縮小も純損失計上有価証券報告書

    「営業損失5億24百万円(前年同期実績 営業損失7億29百万円)、経常損失4億円(前年同期実績 経常損失5億46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億12百万円(前年同期実績 親会社株主に帰属する四半期純利益142億53百万円)となりました。」

    営業損失は前年同期の7億29百万円から5億24百万円、経常損失は5億46百万円から4億円へ縮小したが、前年同期の韓国事業売却益による純利益から当期は純損失へ転じた。
  11. FY2023-Q3営業損失縮小・経常黒字化・純利益黒字化有価証券報告書

    「営業損失1億62百万円(前年同期実績 営業損失24億2百万円)、経常利益4億54百万円(前年同期実績 経常損失22億16百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益146億1百万円(前年同期実績 親会社株主に帰属する四半期純損失38億49百万円)となりました。」

    営業損失は24億02百万円から1億62百万円へ縮小し、経常利益は黒字化した。韓国ミニストップ株式売却益238億31百万円により、親会社株主に帰属する四半期純利益も146億01百万円となった。
  12. FY2023-Q24年ぶりの営業黒字転換有価証券報告書

    「広告宣伝費、設備費などの経費を削減したことにより、第2四半期連結累計期間として4年ぶりに営業黒字に転換しました。」

    経費削減により、第2四半期連結累計期間として4年ぶりに営業黒字へ転換した。営業利益は5百万円、経常利益は4億67百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は150億58百万円となった。
  13. FY2023-Q1営業損失縮小・純利益黒字化有価証券報告書

    「営業損失7億29百万円(前年同期実績 営業損失18億77百万円)、経常損失5億46百万円(前年同期実績 経常損失17億42百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益142億53百万円(前年同期実績 親会社株主に帰属する四半期純損失18億49百万円)となりました。」

    営業損失・経常損失はいずれも前年同期から縮小し、韓国ミニストップ株式売却益238億31百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は142億53百万円となった。
  14. FY2022通期損失縮小有価証券報告書

    「営業損失31億37百万円(前期実績 営業損失55億32百万円)、経常損失27億68百万円(前期実績 経常損失49億91百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失38億65百万円(前期実績 親会社株主に帰属する当期純損失64億58百万円)」

    営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前期から縮小したが、引き続き損失を計上した。
  15. FY2022-Q3営業・経常損失縮小、純損失拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入1,415億39百万円(前年同期比102.7%)、営業損失24億2百万円(前年同期実績営業損失35億54百万円)、経常損失22億16百万円(前年同期実績経常損失31億38百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失38億49百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する四半期純損失29億47百万円)となりました。」

    営業損失・経常損失は前年同期より縮小した一方、事業撤退損失引当金繰入額などにより親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  16. FY2022-Q2営業・経常損失縮小、純損失拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入952億59百万円(前年同期比103.7%)、営業損失15億88百万円(前年同期実績営業損失27億5百万円)、経常損失14億58百万円(前年同期実績経常損失23億72百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失29億52百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する四半期純損失26億55百万円)となりました。」

    営業損失と経常損失は前年同期から縮小した一方、青島事業撤退損失引当金繰入額などの特別損失により、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  17. FY2022-Q1営業・経常・純損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入465億8百万円(前年同期比104.9%)、営業損失18億77百万円(前年同期実績営業損失26億49百万円)、経常損失17億42百万円(前年同期実績経常損失24億81百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失18億49百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する四半期純損失21億60百万円)となりました。」

    営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、なお損失を計上している。
  18. FY2021-Q3営業・経常損失拡大、純損失縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入1,377億79百万円(前年同期比93.1%)、営業損失35億54百万円(前年同期実績営業損失25億90百万円)、経常損失31億38百万円(前年同期実績経常損失20億31百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失29億47百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する四半期純損失32億13百万円)となりました。」

    営業損失と経常損失は前年同期より拡大した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は32億13百万円から29億47百万円へ縮小した。
  19. FY2021-Q2営業・経常損失拡大、純損失縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入918億80百万円(前年同期比92.2%)、営業損失27億5百万円(前年同期実績営業損失24億7百万円)、経常損失23億72百万円(前年同期実績経常損失19億83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失26億55百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する四半期純損失30億58百万円)となりました。」

    営業損失と経常損失は前年同期より拡大した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は30億58百万円から26億55百万円へ縮小した。
  20. FY2021-Q1営業・経常損失拡大、純損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入443億46百万円(前年同期比87.6%)、営業損失26億49百万円(前年同期実績営業損失21億48百万円)、経常損失24億81百万円(前年同期実績経常損失19億85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失21億60百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する四半期純損失24億2百万円)となりました。」

    営業損失・経常損失は前年同期より拡大した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は24億2百万円から21億60百万円へ縮小した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における連結業績は、営業総収入1,934億39百万円(前期比94.2%)、営業損失30億31百万円(前期実績営業損失5億51百万円)、経常損失21億12百万円(前期実績経常利益7億48百万円)、閉店等に係る特別損失として47億81百万円、繰延税金資産を取り崩したことなどにより、法人税等調整額を23億9百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失57億2百万円(前期実績親会社株主に帰属する当期純損失9億16百万円)となりました。」

    営業総収入は前期比94.2%となり、営業損失・経常損失へ悪化した。親会社株主に帰属する当期純損失も9億16百万円から57億2百万円へ拡大した。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入1,479億99百万円(前年同期比93.2%)、営業損失25億90百万円(前年同期実績営業利益10億51百万円)、経常損失20億31百万円(前年同期実績経常利益18億68百万円)、閉店等に係る特別損失として26億24百万円、法人税等調整額をマイナス13億4百万円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失32億13百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する四半期純利益14億29百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益は損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失は32億13百万円となった。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入996億39百万円(前年同期比93.6%)、営業損失24億7百万円(前年同期実績営業利益14億25百万円)、経常損失19億83百万円(前年同期実績経常利益20億19百万円)、閉店等に係る特別損失として24億67百万円、法人税等調整額をマイナス12億94百万円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失30億58百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する四半期純利益7億12百万円)となりました。」

    営業利益・経常利益はいずれも損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失は30億58百万円となった。閉店等に係る特別損失24億67百万円も計上した。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入506億28百万円(前年同期比98.7%)、営業損失21億48百万円(前年同期実績営業損失5億44百万円)、経常損失19億85百万円(前年同期実績経常損失2億59百万円)となりました。閉店に係る特別損失として16億23百万円、法人税等調整額をマイナス11億21百万円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失24億2百万円(前年同期実績親会社株主に帰属する四半期純損失4億25百万円)となりました。」

    営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも前年同期から拡大した。
  25. FY2019営業赤字転落、純損失小幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結業績は、営業総収入2,053億4百万円(前期比99.2%)、営業損失5億51百万円(前期実績 営業利益10百万円)、経常利益7億48百万円(前期比62.8%)、親会社株主に帰属する当期純損失9億16百万円(前期実績 親会社株主に帰属する当期純損失9億55百万円)となりました。」

    営業利益は10百万円から営業損失5億51百万円へ転じ、経常利益も減少した。一方、親会社株主に帰属する当期純損失は9億55百万円から9億16百万円へ小幅に縮小した。
  26. FY2019-Q3営業・経常利益減少、親会社純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入1,588億5百万円(前年同期比100.4%)、営業利益10億51百万円(前年同期比94.8%)、経常利益18億68百万円(前年同期比96.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億29百万円(前年同期比249.1%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益が前年を上回った理由は、財務体質強化の目的で投資有価証券売却益を特別利益として19億95百万円計上したことによります。」

    営業利益と経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比249.1%となった。有価証券売却益19億95百万円が要因として説明されている。
  27. FY2019-Q2営業・経常利益改善、親会社純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入1,064億62百万円(前年同期比100.8%)、営業利益14億25百万円(前年同期比100.4%)、経常利益20億19百万円(前年同期比104.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億12百万円(前年同期比93.7%)となりました。」

    営業利益と経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。純利益減少の理由として店舗閉鎖関連費用の増加を挙げている。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、営業総収入512億87百万円(前年同期比100.5%)、営業損失5億44百万円(前年同期実績 営業損失2億69百万円)、経常損失2億59百万円(前期同期実績 経常損失70百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億25百万円(前年同期実績 親会社株主に帰属する四半期純損失1億27百万円)となりました。」

    営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  29. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結業績は、営業総収入2,069億64百万円(前期比105.1%)、営業利益10百万円(前期比0.9%)、経常利益11億92百万円(前期比52.2%)、親会社株主に帰属する当期純損失9億55百万円(前期実績 親会社株主に帰属する当期純利益2億15百万円)となりました。」

    営業利益は12億41百万円から10百万円へ、経常利益は22億84百万円から11億92百万円へ減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は955百万円の損失へ転じた。
  30. FY2018-Q2営業利益・経常利益は減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業総収入1,056億14百万円(前年同期比105.2%)、営業利益14億20百万円(前年同期比90.9%)、経常利益19億35百万円(前年同期比96.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億59百万円(前年同期比109.2%)となりました。」

    営業利益と経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q1営業・経常損失は拡大、親会社純損失は縮小有価証券報告書

    「営業損失2億69百万円(前年同期実績 営業損失2億54百万円)、経常損失70百万円(前年同期実績 経常損失0百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億27百万円(前年同期実績 親会社株主に帰属する四半期純損失2億99百万円)となりました。」

    営業損失と経常損失は前年同期より悪化した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億99百万円から1億27百万円へ縮小した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「営業総収入1,969億55百万円(前期比92.2%)、営業利益12億41百万円(前期比47.8%)、経常利益22億84百万円(前期比62.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益2億15百万円(前期比22.2%)となりました。」

    通期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ前年を下回り、減益幅を通期数値で確認した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「営業利益18億76百万円(前年同期比59.5%)、営業利益は、ミニストップ㈱および韓国ミニストップ㈱の販管費が増加したこと、前期より連結子会社化したMINISTOP VIETNAM COMPANY LIMITEDの出店による初期経費の増加などにより、前年を下回りました。」

    第3四半期累計の営業利益は前年同期比59.5%、経常利益は65.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益は54.9%となった。
一緒に動いた変遷

「国内店舗の収益性向上とチェーン規模の拡大」は、この変遷が動いた42回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14136544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内店舗の収益性向上とチェーン規模の拡大14回
  3. 2高収益商品の構成比向上と利益率改善13回
  4. 3天候不順による商品需要・営業収入への影響6回
  5. 4共用資産・店舗資産の減損損失と追加減損リスク5回
  6. 5海外事業の営業黒字化4回
  7. 6原材料高騰・物流不安定化による収益環境悪化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミニストップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算説明資料で、「悪化」でした。
連結利益の前年同期比減少|ミニストップ(9946)の変遷 | Komori